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イタリアの古都ボローニャが生んだ激アツ・ライヴ・ファンク・バンド、日本上陸!タワー・オブ・パワーのメンバーをゲストに迎えた70 年代テイスト・ブラス・ファンク!
これがマカロニ・ファンクだ! 1992 年イタリアのボローニャで結成された12 人編成のファンク・バンド、ボノーニア・サウンド・マシーン。タワー・オブ・パワー、E,W&F、アヴェレージ・ホワイト・バンドなど、ソウル/ファンク/ディスコ曲をレパートリーとして地元で活動を続け、国内フェス出演や英国ツアーも経験、04 年にライヴ盤、 07 年にはセカンド『Stuffunk』をリリース。 ■サードとなる本作は、タワー・オブ・パワーの新旧メンバーが全面協力。プロデュースは元T.O.P ギターのジェフ・タメリア、ホーン・アレンジはグレッグ・アダムズだ。エミリオ・カスティロ(vo. )、スティーヴン・カプカ(b. sax)、ロッコ・プリスティア(b)、デイヴィッド・ガリバルディ(dr )もゲスト参加している。 ■全曲オリジナルで、エレナ・ヴィラーニとヴィック・ジョンスンのダブル・ヴォーカルをフィーチュ アし、タイトなリズム隊、統制のとれたホーン隊が抜群のグルーヴを生み出しています。T.O.P の初期アルバムを彷彿させる、熱気と、メロウネスが混在した一枚! (メーカーインフォメーションより)
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