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| MARGIE JOSEPH / スウィート・サレンダー (紙ジャケ) |
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ヴィヴィド・サウンド / JPN / CD / VSCD321 / 2007年02月14日 / 2,730円(税込)
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国内盤・紙ジャケット仕様・世界初CD化 彼女の出世時代となったアトランティック在籍時の初期3作が紙ジャケットにて世界初CD化。70年代初期のアトランティックと言えばアリフ・マーディンのプロデュースでアレサも大活躍していた黄金期。バックの面子もあのあたりが大集合していてハズレはないのが当たり前でしょう。しかし、あまりにもアレサ路線を追いかけていたり、カヴァー曲が多かったりとソウル・ファンからは賛否両論な評価が定着(?)しているのも事実。アレサ云々を抜きにしてもかなり損をしているとは思うのですが…。この後のジョニー・ブリストルのプロデュース作品の評価が高いのは誰もが認める所だと思うので、ここはぜひこの3作でシンガーとしての彼女を再評価してみては? |
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1. I Come Lay Some Lovin' On Me
2. (Strange) I Still Love You
3. Come With Me
4. Baby I'm A Want You
5. To Know You Is To Love You
6. If I'm Still Around Tomorrow
7. My Love
8. Ridin' High
9. He's Got A Way
10. Sweet Surrender
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