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8年振りの来日コンサートとテレビ出演で、2008年改めて日本で大きな話題を呼んだアンドレア・ボチェッリが満を持して贈る新作は、まさに「魅惑のイタリアン・ソング集」。50歳という節目を迎えたボチェッリが、子供の頃から親しみ多大な影響を受けた名曲の数々に改めて取り組みました。カルーソー、コレッリ、ランツァ、そしてパヴァロッティらの伝説の歌声により全世界に発信された”イタリアの心”を、尊敬と感謝を込めて歌い上げた本作からは、”真のエンターテイメント”を聴くことができます。 【ボーナス・トラック】 15. 帰れ、ソレントへ 16. 君こそわが心のすべて(レハール:喜歌劇《微笑みの国》より) 【演奏】 アンドレア・ボチェッリ(テノール) イタリアン・スイス・ラジオ合唱団、ディエゴ・ファゾーリス(合唱指揮)(1,4-6,8,13,15) ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団 スティーヴン・メルクリオ(指揮)(1-9,11-13,15,16) ルイージ・ロンバルディ・ダクイーノ(指揮)(10) フェリーチェ・ピトロ(指揮)(14) 【DVD】 ・ドキュメンタリー~時代の名曲とポートレイト~ ・ボチェッリ・インタビュー ・ビデオ・クリップ(こんなに大きな愛) |
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