Shing02のクラシック曲「400」、そしてShing02不屈の名作アルバム『400』のプロデューサーとして、一躍その名を轟かせたサンフランシスコ在住のプロデューサー=Cosinerの生み出す、ピアノ・サンプリングを主体としたジャジーでメロディアスなトラック。Nujabes, Ino Hidefumiに次ぐ、誰もが待ち焦がれた圧倒的存在。スピリチュアル、珠玉ヒップホップ・インストゥルメンタルを産み出すサンフランシスコ在住のビート職人:Cosinerの最新作『Nother Day In Space』から先行&限定7inchが日本独占販売。一度聞いたら頭の中をループするメロディアスなピアノの旋律を中心とした極上のインスト・トラックに加え、ムーディーなウッドベースとブラシ特有ドラム・サウンドが相俟って、最高の大人ジャズ・トラックとなっている"Sweet Nothing"。タイトル通り"宇宙"を感じさせる奥行きのあるスペイシーな世界・・・浮遊するトラック上を駆け抜けるシンセ・ベースのウネりがカッコ良い極スモーキーな小宇宙系ヒップホップ"Nother Day In Space"は、かのJ.Dillaをも彷彿させます。