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ニュース一覧
title BEST OF 2009
Update :2010/01/18
 




STARDING...

8ronix | CELLO aka MASSAN | Mr. BEATS aka DJ CELORY 
DJ AMEKN(雷家族) 
| サイプレス上野 aka LEGEND OF 伝説 | DJ 大自然
 DJ DUCT DJ FUNNEL | grooveman Spot aka Dj Kou-G
 DJ JUCO | KAMENOKO PRODUCTION  | DJ KAZZ- (STERUSS / ZZ Production) 
DJ KENTA (ZZ Production)  | DJ KIYO aka DULO | キリコ  
DJ KOCO aka SHIMOKITA | dj korosuke (sonimage-Lab,inc) 
小林隆二 a.k.a. candyrain | Lark Chillout(A.Y.B.FORCE) | mic.b a.k.a 73Pike Set 
マサキオンザマイク | DJ MASAO aka DJ OLDFASHION 
DJ MARK for LOVE CONARTIST | DJ OIBON 
大塚広子  | DJ RYOW aka SMOOTHCURRENT
  Shin-Ski Of Martiangang
DJ SHU-G DJ TONK | DJ TOSHIYA | DJ TSURU
  DJ MU-R(GAGLE/jazzy sport) | yazz(jazzy sport) |   YOSUKE TOMINAGA(CHAMP)





シモキタ生まれサイタマ育ち。プライベートスタジオ「bullpen lab.」を拠点に、Fullmember,The Grasshopper Set等の国産ヒップホップ作品のレコーディングや、志水貴史,小林隆二,関口紘嗣,川西卓,DJ Juco,などのMIX CDのマスタリングを手がけるレコーディングエンジニア。卓越した知識とセンスでアーティストからの信頼も厚く、多くの作品に「8ronix」の名がクレジットされている。自身もトラックメーカーとして活躍中。ヒップホップを軸としたダンスミュージックのプロダクションに定評があり、ジャズやファンクをはじめ様々な音楽のエッセンスを含むオリジナリティーの高い楽曲がリスナーを選ばず支持されている。08年にblockhead recordsより2枚の7inchシングル「Bop City / Funny Blues」「Carnivora/Vitaminize」をリリース。そして09年にリリースされた待望のファーストアルバム「Focus 8」は、国内はもとよりUKの名門レーベルtru thoughtsのホームページ内で紹介されるなど海外でも反響を呼んだ。毎偶数月第二木曜、渋谷オルガンバー「erect it!」にLark chillout、magic☆touch等共に出演中。

●8ronix blog
●8ronix myspace
1.HUDSON MOHAWKE / BUTTER
早熟の天才が見せた唯一無二の小宇宙!09年は国内外を問わず「次世代の台頭」が一つのテーマだったように思いますが、中でもこのグラスゴー出身、23歳のビートメーカーのアルバムは白眉。track-9「Rising 5」の一瞬で空気を支配するダイナミズムの魔力はしばらく解けることはなさそうです。
2.K'NAAN / TROUBADOUR
アナログでのリリースが無かったせいか、好内容の割に評価が低いように感じるアルバムです。「いまどきの感じ全部やりました」的なサウンドの統一感の無さは評価が分かれるところでしょうが、track-9「America」でのMos Def、Chari 2naとのアフロセッションはソマリア出身という彼のパーソナリティーが最も活かされた会心の一曲です。せめてこの曲だけでもアナログ化を。
3.8ronix / Focus8
先日、とある著名DJに「このアルバムは君が死んでから評価される」と言われました(笑)未聴の方は僕が死ぬ前にぜひ!







CELLO aka MASSAN


青森県三沢市出身。
東京都内を中心に各地で活躍中の実力派MC。ジャズを感じる天性のフロウとスタイルは、ヒップホップ・シーンだけでなくクラブ・ジャズ系にも知名度、評価を高めている。
2002年GAGLEの1stアルバム『3 MEN ON WAX』にゲスト参加。2003年自身のMINI ALBUM『SING』をリリース。2004年にはASAYAKE PRODUCTION『Oto-No-Hosomichi』に参加。2005年WSFF2102とのコラボレーション「ウラクラ」をリリース。翌年の2006年に『B-STEPS』2trks 7inch をANGEL'S EGGよりリリース。2007年には西東京が誇るFULLMEMBER の2nd ALBUM 『4VISIONS』にゲスト参加。そして2008年、同じ三沢出身であるSI-RUDE 1st ALBUM 『ROSES』にゲスト参加。自主レーベル『DISH UP RECORDS』を立ち上げ、盟友 RIYOLOの1st ミニアルバム『KAZZNOLOGY』をリリース(2 曲参加)。FULLMEMBER 3rd ALBUM『The Footprints ~Hill of  Dreams~』で2度目の客演を果し、同年末にはGAGLE HUNGERが主宰する松竹梅レコーズからの限定7inchシリーズによ る『SYLPHID』(Prod.MITSU THE BEATS)がリリースされ、 2009年は更なるフィールドの拡大と活躍が期待されている。

●MY SPACE
1 MOS DEF / THE ECSTATIC
ド頭からモスデフ全開の間違えなく今年一番聞いたアルバム。曲ごとに見せるモスデフ節のレパートリーには言葉さえ失うほどでした。でもだらだらやらずにスリムに曲を構成しているあたりはリスナーに『おかわり感』を十分に与えてくれる。文字通りまんまと夢中にさせられたアルバムでした。
2.Q-TIP / KAMAAL THE ABSTRACT
昨年の活躍が記憶に新しいQ-TIPではありますが今年リリースされたこのアルバムも待っていた秀作!作品的には2002年ではあるけれどレコードのシングルプロモぐらいしか持ってなくて"Even If It Is So"を初めて聞いた時の感覚は鮮明に覚えてます。決して古さを感じさせないQ-TIPの感覚を是非堪能してほしい作品です。
3.GAGLE / SLOW BUT STEADY
レーベル移籍第一弾の4枚目のフルアルバム。ガッチリと地に足をつけながらも着実に前に進んで行く…手を差し伸べられた… 彼らの指し示す先…『暗闇を食べて光を探す』その言葉通り彼らの進んで来た道 進むべき道が記された感動さえ覚えるアルバム!『High Drama』はお気に入り!




日本HIPHOPシーンの黎明期より、そのポジティブな姿勢と常に自然体であり続けるスタイルでシーンに確固たる地位を築いたSOUL SCREAM。以後現在に至るまで洋邦を問わずプロデュース&リミックスワークの多さで知られる一方でCLUB PLAYとしてのDJも大切にし、新木場ageHa、渋谷Harlem、Nuts、など数々のイベントで活躍中。また、HIPHOPアーティストのキングギドラ、ライムスター、DABO、餓鬼レンジャーのみならず佐野元春、佐藤竹善&Char、YMO、山嵐、などのRemixやディズニー公認によるディズニー・ブレイクス・アルバムにも楽曲を提供している。2003年3月には、HIP HOP、R&Bクリエイター陣が安室奈美恵とコラボレートしたプロジェクトSUITE CHICにも参加し、より広い層にその存在感をアピールする事で枠に捕らわれないマルチな才能を発揮している。最近では、ZEEBRA 4th ALBUM「The New Begining」からの先行シングル「STREET DREAMS」の楽曲も担当し、高い評価を得ている。更に、国内だけでなく海外のアーティストとの仕事も積極的に行っており、JIGMASTAS(クリミナル&DJ スピナ)、TALIB KWELI とのコラボレーションやBLACK THOUGHT(THE ROOTS)、SISQO、O.C.、PEANUT BUTTER WOLFのRemixなど間違いないBEATを提供。音に対するこだわりがCELORY BEATを完全に確立、a.k.a.Mr BEATSの名にふさわしいサウンドを作り続けている。ちなみに、熱狂的なサッカー好きとしても知られ、 MTVで放映された日本女子サッカー代表(なでしこJAPAN)キャプテンの澤穂希選手との対談や自身も熱狂的なサポーターであるFC 東京の2005~2006年の選手入場曲を制作した。更に、ウイニングイレブンをこよなく愛するアーティストが集結したコンピレーション・アルバム「WE LOVE WE(WE LOVE Winning Eleven)」にEL PICHICHI (DJ KEN-BOとのユニット)としても参加。「ollie」誌、「4th MEDIA GUIDE」誌のサッカー・コラム連載の経験もある。

●GO FOR BLOG
  1.JAY-Z / BLUE PRINT 3
賛否両論あるみたいですが
やはりインパクトは十分あったなぁと。
   2.PSG ( PUNPEE / S.L.A.C.K. / GAPPER ) / DAVID

アルバムとしての完成度が高い。
ヤられました!
   3.鎮座DOPENESS / 100% RAP
コミカルな表現なんだけどドープに聞こえる。
"MOGU MOGU" はヘビロでした。




SLOW BURNING INC.代表。80年代後半よりDJを始める。DJ KIYO DJ SHU達と共にCL MASSIVEとして都内各所のクラブで多数のイベントでDJをする。

現在は日本を代表するRAP UNIT KAMINARI-KAZOKU.のメンバー。また、日本語RAPのオリジネイターTWIGYの専属DJを務める傍らプロデュースワークとしてTWIGYをはじめKAMINARI-KAZOKU.メンバーなど最前線で活動するアーティストにビートを提供している。

またリミックスやスクラッチなど参加作品も多数発表しておりSLOW BURNINGシリーズのMIX CDなどでも卓越したセンスを披露している。。



 ●MY SPACE
1.真夜中の動物園 / YOU THE ROCK☆ feat.TWIGY,SYZZZY SYZZZA

2.53 / PIT GOb
3.灯り消すな(still slow burning remix) MICROPHONE PAGER feat.COMACHI,BES







『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放ち、LBから、さんぴんキャンプから、RAW LIFEから、KAIKOOから、ハードコアパンクから、ロックステディから、申し訳ナイトから、日本語ラップキラッ!・・・などなどを、長くぶっとく縦横無尽に駆け抜ける現在進行形のヒップホップ・ユニット、サイプレス上野とDJロベルト吉野!

サイプレス上野のバレバレ覆面akaDJ名義のLEGEND OF 伝説によるセレクション!!


●オフィシャル・サイト
●BLOG
●RAEKWON/ONLY BUILT 4 CUBAN LINX...PT.2
焚き火、BBQ、そしてムチ打ちがここまでしっくりくるアルバムは無かった!
いまだに首が凝ってしまって仕方ないです。
●JUSWANNA/BLACK BOX
リリパにも(DJでだけど)参戦できたし、グッとキまくった!
待ってました!!
●LUVRAW&BTB/ON THE WAY DOWN
一部のHIPHOP勢からもアツい注目を集めつつある、既にかなりキている横浜のクルー・PPPからのツートップ!
7インチが即完売ってのも凄いけど、このセンスの良さなら当たり前!かっけっす。

今年もよろしくお願いします!!!








トリカブトのDJ/BEAT MAKERとしてNEXTLEVELより3枚のアルバムを発表。JURASSIC-5,DJ PREMIER,BEATNUTS,DMC(RUN-DMC),SLUM VILLAGE等の国外アーティストとの共演も多く、07年にはFUJI ROCKに出演。HIPHOPを根底に置きつつもFUNK,R&B,SOUL,JAZZ,HOUSE...と「すべての良質GROOVE」をFUNKYにMIXするプレイには定評があり、ゲスト出演したLAの人気野外イベントDO-OVERでも賛辞を受ける。
また、MUMMY-Dと竹内朋康によるユニット=マボロシにMPC&ターンテーブルで参加し、作品中でも椎名林檎やCrystal Kayらに劣らない存在感あるプレイを披露している
。他にも専門学校特別講師、音楽誌の執筆、NHK教育テレビ出演、Spinna B-ILL全国ツアー参加、SEAMOに提供した楽曲を含むアルバム2枚がオリコンチャート1位獲得!など、その活躍は「かなり」多岐にわたる。
2009年5月には自身初となるオフィシャルMIX CDがポニーキャニオンから発売され、現在も追加注文が絶えない状況となっている。


●オフィシャル・サイト
1.JAY-Z / EMPIRE STATE OF MIND
アルバムがリークした時点でダントツ目立ってたし、次のシングルはこれで間違いないだろうと思ってたらその通りの展開で大ヒット!
音源のドラムだけど鳴りもバッチリで10年代の幕開けを予感させてくれました。
2.DRAKE / BEST I EVER HAD REMIXES
LA旅行中にちょうどこの曲が流行っていたのでラジオでかかりまくり!最初はあんまりピンとこなかったけど、聴くたびにクセになってく中毒性がヤバい。PVもバカらしいんで是非チェックしてみてください。
3.DAYDRUM / AIN'T NO OTHER MOON STRUT
CHRISTINA AGUILERAの「AIN’T NO OTHER MAN」のアカペラと、その元ネタを組み合わせた反則すれすれのマッシュアップ!B面は自分のMIX CDにも収録してますが、MUROさんや海外有名DJもスピンしてるらしいっすよ~! アナログ万歳!







DJ/TRACK MAKER。BREAK BEATS、ELECTRONICAをベースに、生楽器やフィールドレコーディングといった様々な音の要素を取り入れ、既存のクラブミュージックの枠を超える、繊細で暖かく、力強いサウンドスケープを創りだす。VIBRANT MIX PROJECTよりMIXCD『LAID BACK』他4タイトルをリリースし、多方面から注目を集める。最近では、NO.9のREMIX作品への参加やschole recordsのコンピレーションに参加など、
オリジナル音源にも注目を集める。個人としての活動以外にも、CHAOS(Insector-labo)とORGA(VIBRANT) とのユニットTRI-BLADEや、
GO HIYAMA A.K.A. LISMとHARUKA NAKAMURAとのユニットLITOとしての活動など、ジャンルに縛られない独自のスタイルで活動の幅を広げている。

●オフィシャル・ブログ  
●MY SPACE
1.V.A. (DUBLAB'S SECONDHAND SURESHOTS with Daedelus, J-Rocc, Nobody and Ras G) / DUBLAB'S SECONDHAND SURESHOTS DVD 12inch SLIPMATS & HAND-SCRENN SLEEVES
LOW END THEORY~DUBLAB~原雅明氏による音楽論本すべてがリンクして、音に携わる人間として前向きな意味で色々と考えさせられた。
こういったワクワクする作品がもっと必要だと思う。
2.DAM-FUNK / TOEACHIZOWN
一度聴けばクセになる絶妙なドラムマシン丸出しのビートとスウィートなシンセ音。プリンスの影響も強く受けた彼が放つフューチャー・ファンクは、ヴィジュアルも含めてクールでかつ愛を感じる。
3.TOMMY GUERRERO / LIFEBOATS AND FOLLIES
渋谷DUOで行われたライブは凄く熟知されて洗練されてきたバンドサウンドで、個人的に2009年のベストライブ。
JAZZ的な要素を随所に散りばめたこの作品は、きっと今の西海岸ストリートサウンドの象徴的な1枚だと思う。






Enbullの活動と同時に、今では世界的に支持を集めるJazzy Sport所属。伝説のアナログ「grooveman Spot Ep」、自信のMIX 
CD「grooveman Spot」でその名をシーンの知らしめた。その後、初のSolo Album,Remix Album、Masaya  FantasistaとのユニットTettoryBLKでComa-chi,有坂美香、 Mahya,Youngshim,などをProduceし多方面にその名を知らしめた。2009年New ZealandでのDJ Tourも記憶に新しいJazzy  Sport Productionsの超重要選手として日々進化を続ける。2010 年2nd Solo Albumリリース予定。

●オフィシャル・ブログ  
●オフィシャルホームページ
1.Shafiq Husayn / Shafiq En'a-Free-Ka (Album)

2.Julien Dyne / Pins&Digits(Album)

3.Andres / Andres II(Album)







一台のターンテーブルとDJサンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し、展開するその全くオリジナルなライブスタイルは圧巻。
凡人には到底理解不能な圧倒的な音の世界を即興で構築していく「ワンターンテーブルの魔術師」。リアルタイムでエディット、再構築されていく音群、確固たる構成力から生み出される、「不世出のワン・ターンテーブリスト」DJ DUCTの世界をご堪能あれ。

2009年は、未踏の地オランダで開催された"TODAYSART"というフェスでのライブが印象深かったです。貴重な経験でした。なお、毎月第4水曜日に渋谷PLUGで開催している"backyard"もよろしくお願いします。

●MY SPACE
●THNIK REC
1.ANDRES / Andres II

先行のLP共に素晴らしかったです。
2.SOFT / THE WHOLE WORLD IS SACRED SOUND MUSIC TOUCHES YOU

"Loop Segundo"をよくかけました。
3.DJ DUCT / BACKYARD EDIT PT.1

自身の作品で恐縮ですが、念願のEDIT(アナログ盤)シリーズの第一弾です。引き続き2010年上旬にPART2をリリース予定です。よろしくお願いします。





東久留米のHIPHOP集団「Fullmember」のDJ/ Track Maker。
幅広いPlay Styleで、Hip Hopはもちろん、その他のジャンルでのDJ Playにも定評があり、吉祥寺SPC,渋谷Family,Module,久米川Foggy他都内各所でのEventの客演・Reguler DJ等を務める傍ら、国内、海外ArtistのProduce,remix等で多くのDJやTrack Maker、リスナーから高い評価を得る。 2006年から毎年リリースしているFullmemberのalbum「music of the district」「4 visions」「The Footprints -Hill of Dreams」でその実力を思う存分に発揮し、DJ JUCO名義では7inch single「The Lion / The Swallow」、Beat Album「Blue Beat Creator」をリリース。
DJ/ Track Makerとして、抜群の安定感を見せている。

●DJ JUCO:My space    ●Fullmember:My space
1.PSG / DAVID
2.ISSUGI from MONJU / THURSDAY

3.Fullmember / 006-number six

“2009年完全に打ち抜かれたアルバム”を選びました。※Fullmemberはごめんなさい...Fullmember抜きだったらMOS DEFがハンパじゃなかったです、目が覚めました。SEEDAもよく聴いたし、SLACKの2枚も文句無しにカッコ良かったです。
今年も例のシリーズを皮切りに頑張って作りますので、よろしくお願いします。





2005年、東京のはずれにて他の追随を許さぬ“何か”を追い求めるため 結成。
以来、何かに取り憑かれるようにエサ箱を漁る毎日。
掘り出すブラックネス アンド ユーモラス。そんな彼等を人々はこう呼ぶ。「アンラッキーヤングメン」(不幸な若者達)今日も彼等のライブが始まる。
「アンラッキーヤングメン調子はどうだい?」「なにはともあれ“O.K”だ。」

●KAMENOKO BLOG

●KAMENOKO MYSPACE


1:MAYER HAWTHORNE 「A  STRANGE ARRANGEMENT」

大好きな彼女と一緒に聞けば愛は深まり、気になるあの子に貸してあげれば愛が芽生えたり、恋に破れた時には優しく癒してくれるかも。
「Maybe So~, Maybe No~♪」


2.MITSU THE BEATS「PROMISE IN LOVE(7')」
「いっつもそう、約束なんて口だけでしょ」そんな女子も黙らせる、最上級のソウルミュージック。さすが世界のミツザビーツ!!
今年無二のメロウネス。
3.SMOKEY ROBINSON「TIME FILES WHEN YOU'RE HAVING FUN」
1曲聞いただけですぐわかる!
最高級ボイス健在!地味に演奏も素晴らしい!
こういうのこういうの~!




横浜を拠点とするHIPHOPグループSTERUSSのDJ/プロデューサー。
STERUSSは、サイプレス上野とロベルト吉野、三木祐司、DJ KENTA等を擁するZZ PRODUCTIONを主宰。05年にALBUM“白い三日月”をリリース。各方面で高い評価を得た。BLAST AWARDS 2005では JAPANESE HIPHOP SINGLE / SONG部門で"マイク中毒Part.2"が6位にランクインした。2008年1月30日に3rdアルバム“円鋭”をリリースし全国を飛び回る。ソロとしては外部へのトラック提供のほかに、P-VINEからオフィシャル日本語ラップMIX CD“OVERRAP”をリリース。2008年4月には大阪のレジェンドMC、茂千代の音源だけでMIXされた”Mix The Barrel”をリリースし、話題の日本語ラップイベント蝕ではメインDJを務め日本最大のMC battleイベント“ultimate MC battle”では3年連続で決勝のbreak DJを任された。

●オフィシャル・ホームページ

●オフィシャル・ブログ
1.サ上とロ吉 / WONDER WHEEL
まあ仲間なんでアレなんですけど、良いアルバムを作りましたね。
今回はトラックでの参加は無かったから第三者的な感覚で聴けて、バラエティーに富んでて面白いアルバムでした。
MUMMY-Dじゃなくて宇多丸をFeatする所も彼ららしくて良かった。
2.S.L.A.C.K / WHA LA BOUT
新しい逸材が出てきた。
フロウが斬新でワクワクしながらアルバムを聴きました。
年に2枚もアルバムを出してPSGでもアルバム出した。
恐ろしいMCが出てきた。
3.ERONE / ゆめものがたり
色々悩んだけど3枚目はコレ。
タイトル曲が最高!BIGGIEのカバーがマジでボンクラ。
めっちゃHIPHOPでトピックが面白いアルバムでした。







横浜出身。実家がレコード屋であったDJ KENTAは、16歳の時に本格的にDJを志すようになる。地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、HIPHOPを軸としながらR&B、SOUL、REGGAE からROCKまで、じつに多彩な楽曲をVIBES溢れるMIXで披露。その持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJセンスに加え、聞き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかのようなスムースなプレイで、確実に「踊れる」・「ノレる」DJとしてオーディエンスはもとより共演者からも支持を受けるようになる。これまでに共演したアーティストは国内のトップDJやアーティストをはじめ、Black Eyed Peas、?uest Love (THE ROOTS)、DJ SPINNA、DJ Jazzy Jeff、Smif N Wessun、 Large Professor という、いずれも世界のビッグ・アーティストばかり。さらには横浜・湘南を拠点とするZZ PRODUCTION(サイプレス上野とロベルト吉野・STERUSS等も所属)の一員としても活動中。また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND“ZERO TOUR”横浜公演でのフロントアクトに抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げている。
1.サ上とロ吉 / WONDER WHEEL
Jeruの仮装させられた僕が出演しています(笑)
2010年はZZ 1st Album発売!!
各メンバーの行動からも目が離せないハズ!?
2.Empire State Of Mind / Jay-Z feat. Alicia Keys
ベタですが…、Yankees優勝時にちょうどNYに滞在していたのでどうしても思い入れは強くなりました。

Frank Sinatraと同時にお世話になりました大賞。
3.History / Mos Def feat. Talib Kweli (Pro. by J DILLA)
あまり話題になりませんでしたが『Ecstatic』は今年最も聴いたAlbumかもしれません。
中でも最強トリオによるこの曲。
尺の短さがまたタマラナイ。






1974年寅年生まれのDJ/TRACKER。

今年はBACK TO FRESHな気持ちでいろいろな音源のアウトプットを目指します。

2009年のベスト3枚はドライヴの際や音を作る面でもいいインスピレーションをもらえた物を選びました。

●オフィシャルMYSPACE
1.MOS DEF / THE ECSTATIC

MOS DEFとMADLIBの存在感が圧倒的。

無くなってはいけない間違いなく好きなタイプのHIPHOPアルバムです。

2.HUDSON MOHAWKE / BUTTER

今年聴いたBEAT系アルバムの中では群を抜いてハイな一枚。

30過ぎた大人には作れないこれぞ次世代の音!って勝手に思ってます。(笑)
3.CARLOS NINO / SPACEWAYS COLLAGE
音楽そのものをを大事にする姿勢とこのセンス。

過去も未来も全部一つの宇宙ですね。






常にヒップホップを頭に置きながらも保守的な音楽は作らず、刺激的な詩の内容、実験的なフロウを模索するMC。

今までに「フラスコ」「ハクレン」「僕は評価されない音楽家」「ありがとう。名無しの2チャンネラー諸君」の4枚のEPをアナログでリリース。2006年に1stアルバムCD「僕は評価されない音楽家」2008年11月に2NDアルバム【BLAST】をリリース。

現在3rdアルバムを製作中。

●MY SPACE

●術の穴ブログ


1MEISO/夜の盗賊
フロウ好きだなぁ。色とりどり。

さすがMARY JOY!
2.RUMI / HELL ME NATION.
正直グライムシットも聴きたかったです
3GEBO / GEBOLUTION
VERBAL(m-flo)、Diggy-MO'(SOUL'd OUT)に対抗できる超絶スキル!





世界のVINYL DIGGERをも唸らせる選曲と、バトルDJにも引けを取らないパーフォーマンス性・技量を併せ持ち、ライブ感120%のそのPLAYは常にオーディエンスを魅了する。03年、"KOCO'S JAZZY GROOVES"、"SHIMOKITA HOUSE"をリリース。その後も精力的にリリースし続け、TUS-ONE<K.O.D.P>、LARK CHILLOUT<A.Y.B FORCE>、ULTICUTUPS!との競演を経て、06年、"HIP HOP MIX SHOW"シリーズをスタート。現在までにvol 1&0をリリース。07年、シリーズ物第2弾となる"TURNTABLE TRIX ONE"をリリースし、DJ BEATからスタートした人気シリーズ"UNDERGROUND RAILROAD"のVOL.2 FOR ALL THE HEADZも手掛け、VOL.3 DJ SEIJI<S.P.C>へと繋いだ。その後も、アングラ最高峰"TIME TO SHINE"、新旧HIPHOP完成形"WITH THE DOPE SOUND"、サンプリングソースとの絡みが絶妙な"VINYL TRAVELER"をリリースし、いずれも多くの反響を呼び、その存在感を広くアピールした。現在、最新作"HARDCORE HIP HOP絶賛発売中!!Diggingとは何か?DJingとは何か?DJ KOCO WORLDに乞う御期待!!

●DONUT RECORDS

1.DJ Format/Lungbutters(Mix CD)

USとUKのハードコレクター集団、Diggers With Gratitudeが、vinylをDJ Formatに託した1枚!
ミドル好き以外の人も必聴です!!!
2.Brainsick/Best Of Brainsick(CD)

90's Undergroundを語る中では、外せないグループ!

アングラ好き以外の人も必聴です!!!
3.The Incredible funk league feat.Sadat x/On & On  (LP version)
James Brownネタの超ファンキーなトラックが最高!!! J.B.好き以外の人も必聴です!!! 








DJ/Producer。自身が主宰するレーベルsonimage-Lab,incより、近年の和ジャズブームの先鞭を付けた「japonism&mode」シリーズをはじめとしたミックスCDをはじめ、サムライチャンプルーのエンディングテーマとなり話題となったMIDICRONICAのファーストアルバム、自身もメンバーとして参加する和太鼓ブレイクビーツバンドngomaのフルアルバム、アナログ12inchなどを含む約20タイトルをリリース。企業キャンペーン、ウェブサイト、ファッションショーなどの音楽を手掛ける他、CDライナーノーツを中心に執筆活動も行う。2010年には井上薫主宰のSEEDS AND GROUNDよりkousuke awane名義でのソロプロジェクトを始動予定。

オフィシャルホームページ

1.Lady Gaga / Bad Romance?
「エイリアン」を彷彿させるプロダクト・デザイン、マイケル・ジャクソン「スリラー」の振り付けも飛び出すダンスも素晴らしいPVのクオリティもハンパなし。「最先端」を「異端」に見せてしまう程の強烈な個性で去年のモードを軽々と変えてしまいました。マイケル亡きUSシーンを引っ張るのはこのイタリア系アメリカ人とモロッコ系スウェーデン人(RedOne)の二人の非アフロアメリカン達なのか今年も気になるところです。
2.Jay-Z feat.Alicia Keys / Empire State Of Mind
コチラはモードなどどこ吹く風。どっしりとした横綱相撲で他の追随を許さぬクオリティはサスガの一言。とにかくドラムの鳴り方がハンパじゃない。Hip Hopってつまりこういうことですよねぇ。
3.La Roux / I'm Not Your Toy
アンドロジーナスなヴォーカルのエリーがとにかく魅力的。
これもPVにやられたクチ。次点には完全DivineなBeth Ditto率いるthe Gossip「Heavy Cross」を。






「つなぎの美」をキーワードにDJを展開。過去に二枚のMIX CD、[Bay Voyage]と[Skin Tight...]をリリース。
現在disk unionお茶の水CLUB MUSIC SHOPにて限定発売中。

(セレクションは全てLP盤です)

●オフィシャルブログ

1.A STRANGE ARRANGEMENT/MAYER HAWTHORNE
2009はダントツでコレ。いつまでもずっと聴いていたい濃厚なSOULアルバム。素敵なファルセットボイス、だけどちょっとヘタ上手な感じがまたCute。(それさえも確信犯!?)愛さずにはいられません。
2.The Ecstatic/Mos Def
ドス黒いトラックの中、時に激しく、時にメロディアスに、変幻自在の彼のラップが自由に走り回る力作。GEORGIA ANNE MULDROWの参加にも個人的には惹かれました。HIPHOPのLPで長く聞き続けられる作品は滅多にない中、彼はやってくれました!
3. MY WORLD/LEE FIELDS & THE EXPRESSIONS
コメントするのも恐れ多い大ベテラン復活作。まぁ地味って言われてしまうとそれまでかもですがボディーブローの如く、後から嫌でも効いてくるFunkの世界。若きB-Boy、B-Girlにこそ触れて欲しいと思うオッサンの切な願い。

そして今年と言えばMichael Jackson。
他界されてから数々のオマージュ作品のラッシュが続きましたが
その作品群も良いものが多数あった事も記録として綴っておきます。
改めてご冥福をお祈りします。
僕は貴方を永遠に愛し続けます!







岡山出身の日本人。92年に趣味の一環としてDJを始める。95年頃から富田清(Tonda Trio他)と共にサンプラーによるビート・ハスリングを開始。Ulticut Ups!やBulljun、Matsumoto Hisataakaaといった才能溢れる周りの人間を巻き込みながら、99年頃から名義でインスト楽曲を発表。08年には国内外アーティストのリミックスやプロデュース・ワークスが抜粋収録されたコンピレーション「Drumline」を単独名義にてリリース。DJとしては現在【MEGA】/ 【E/r/e/c/t/It】(@渋谷Organ Bar)や【HIPHOP最高会議】(開催場所・日時不定) を中心に活動中。

http://www.myspace.com/aybforce
HUDSON MOHAWKE - BUTTER
「僕の音楽の大部分はシリアスとかディープに対する皮肉や不敬の念から生まれている」という自覚に今っぽさを感じて一票。

頭が90年代のままで止まってしまったHIPHOPおじさんなのか否かの試金石。
S.L.A.C.K. - WHALABOUT?
この掴み所の無さが気持ちイイ。
余計なリテラシーなんて必要ナイのかもね。
よく出来た兄弟だなぁ~ホント。
DAM-FUNK - TOEACHIZOWN
2009と聞いて普通に考えると「Empire State Of Mind」なんでしょうが、夜の街をドライブしながらよく聴いたのは「Blue Print 3」よりも寧ろコレかEdan「Echo Party」。

車持ってないからウソ半分だけど。











‘07にASAYAKE RECORDSから『Soul Clap EP』でトラックメーカーとしてデビューし即完売。’09にはMASSANをフューチャーした『チカテツキロク』がリリース、スマッシュヒットを飾る。2010年2月にボサノバカバーをコンパイルしたmixCD「Good Morning』をオフィシャルリリース。現在1stアルバム制作中。
AKAIのサンプラーMPC+DJをライブで演奏するスタイルはまさに絶品!
今日も全国を飛んでるファン機ー!!! な渋谷のアーティスト!

●オフィシャル・ホームページ

ROOT SOUL/Override & Fly Feat. Andrea Clarke & Lyric L
コメント:池田 憲一のソロ・プロジェクトのROOT SOUL、ジャンルレスに飛び回るスタイルは現在進行系の"渋谷"を語る上で絶対に外せない。
ライブも毎回豪華なメンツが集まる。2009年重要人物!
mic.b a.k.a 73Pike Set/チカテツキロク / moogtion
コメント:moogtionはGo! 80's!!!エレクトリックラヴなこっそり話題作。チカテツキロクはクラブの朝方に自分が聞きたかったから作りました。
Vo.のMASSANのエロスを自分が一番引出せたと思う自信作!
JAMES PANTS/COSMIC RAPP
こちらもGo! 80's !!!
海外でも同じようなアーティストを見つけると嬉しいくなる。
楽器の鳴りもバッチリ!
ソフトシンセではい本物の音です。







from 西川口!持ち曲を持たない即興ラッパー。年間相当数のゲストライブをこなす。主催の地獄nightが遂に復活。昨年はUPJ4メイン司会やUMB復帰、今年はフットボールイヤー。当然タイトルを量産宣言。・SSWS(新宿スポークンワードスラム)2代目司会担当。

2010年は!2010年もユニオンで、買って売っての毎日。

リスペクト北浦和店~!


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1.RAEKWON / 「HOUSE OF FLYING DAGGERS」(12)
この一枚に集約されるのでしょうか…2009年をまとめるにも、はたまた2000年代という巨大なある意味「空白」から掘り下げてもこれでしょう。もちろん、「ONRY BUILT 4 CUBAN LINX PT.2」もベストセラーに。
2.JAY-Z / 「THE BLUEPRINT 3」(LP/CD)
捻りがなくて申し訳ありません。。街中で一番聴いたので、これでしょうか。「D.O.A」や「ENPIRE STATE OF MIND」等々外しようがない。。
捻りたかったですが…2001年度の来日公演が懐かしくなってきました。
3.イィゴ /「SCREAM OF THE DEAD~マットマンのタケび~」
ようやく2003年組の中でも客演のスペシャリスト。イィゴがリリース。久しぶりにかき回す存在。サンプルは8月に貰っていたのですが、期待の通りアルバム。半端ではないです。









90年中期よりDJを開始、地元新潟は長岡市を拠点に活動。2001年、和モノラップグループ"ダイダラボッチ"としてメジャーデビュー。以後数々の楽曲製作、楽曲提供とともにDJ活動を行い、現在は東京に拠点を置き活動中。 関東、関西等のDJ遠征の他、ハワイ、上海、モスクワ等の海外でのDJ活動もこなす。

楽曲提供作品
キリコ(BLAST),鬼 (獄窓)、真田人、メコリ、狐火など只今好評発売中。2010年にも続々リリース予定。

●MY SPACE

1.鬼/獄窓
かれこれ十数年、ようやくこの日が来たか、と同時に嬉しかった一枚。実は人情深いのに強がりや意気がり、結果的に周りに迷惑をかけつつの人生、寂しさによる常に満たされない気持ち、憤り、困惑。失敗と反省、再出発。純粋なだけに道を外れてしまったこの男からの詩世界が、聴いた方の何かの参考になる場合もあるのかも知れません。実は人好きだったり妹を大事にしてたり、落語を見てケタケタ笑う、そんな男のファーストアルバム。
2.鬼 & OLD FASHION/鬼ころし
手前味噌状態ですみません。。。できあがって来たジャケにびっくりした一枚。他にも入れたいアーティストの未発表もありましたが、次回があればぜひよろしくお願い致します。中でも紅一点のderellaはライブも必見必聴です!狐火のセカンドと迷ったのですが、鬼ころし、をベスト2にさせていただきました。
3.DJ KAZZMATAZZ/JAPANESE CUTZ
最近上京して来た同郷のDJの最新作。ありそうでなかったコンセプトを常に掲げ、確かにそうなってる、MIX作品をつくり続けるDJの最新作。
ゲロゥ!というフレーズからゲロゥな曲へ繋がるところなんかも言われないとわからない?かもしれない?くらい凝りに凝った頑固な一枚です。








★GO FOR TOP










CARS関連の音源 "Feel or Beef"や””CONCRETE GREEN” の客演により、圧倒的な存在感でオーディエンスを魅了し、その後、限定アナログでリリースされた問題作”見えない子供、見てない大人”が即売れ切れる等、話題となった。パンチラインと、フローの宝庫を持つ、今後の動きに目を離せない要注目ラッパー!!! SCARSの面々や新宿MSCとも共演する日本語RAPシ-ンの台風の目:レペゼン福島いわき七浜、鬼!!

[Discography]
○SAC(SCARS) / FEEL OR BEEF「挨拶」(2007)
SEEDA & DJ ISSO / CONCRETE GREEN.5「甘い思い出」(2007)
DJ ISSO presents / I-DeAs COLLECTION「小名浜」(2007)
CONCRETE GREEN presents / WHITE CHRISTMAS「甘い思い出」(2007)
DOPENATION@横浜LOGOS SWANKY SWIPE feat.鬼「ON TIME 07」
12inchシングル 鬼 / 見えない子供、見てない大人 スタア募集(2007)
赤落pro./赤落(2008)
street props/ mixed by DJ KENCHY「見えない子供、見てない大人」(2009)

●オフィシャルMYSPACE
1.鎮座ドープネス / 100%RAP
公園での幼稚園児playに励みが出るでしょう。
2.KOOGI / the CUSTOM
淋病の綿棒並に奥まで届くでしょう。
詳細を見る 3.粉末record / コンピレーション2 & 3
素晴らしい!!この姿勢が糧になるでしょう。









キャ リア15年のセレクター/DJ。DJ CELORY、DJ SAKURAI、DJ TOSHIYAと共に、伝説となったshibuyaNUTSのマンモスパーティー「BON-VOYAGE」のレジデントDJをつとめるなど、渋谷を中心 に、主にHIPHOP/R&Bの現場で活躍。Reggae~R&B~HIPHOPとジャンルを越えたメロウでポップな選曲は、都内のクラ ブシーンで絶大な支持を集めている。2009年6月には、自身初のオフィシャル・MIX CD「90's R&B Selection Mixed by MARK for Love Conartist」(Sony Music Japan International/SICP 2199)をリリースするなど、今後の活躍が最も注目されるDJのひとり。

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●BON VOYAGE BLOG

1.DJ CELORY aka MR.BEATS / BON VOYAGE LOVERS ~SMILEY GROOVE~
MR.BEATSによるLOVERS REGGAEのオフィシャルMIX CD第二弾!HIP HOP DJがREGGAEをMIXするとこうなる!スムースかつ間違いないグルーブと選曲でタイトル通りSMILEになる一枚!部屋でもドライブでも場所と雰囲 気を選ばない作品です。前作超えはモチロン!次回作も勝手に期待しちゃってます。
2.KIN DA SHER ROCK / 「ぼくのきもち」
もともとHIP HOPとは不良の音楽として始まったんですが、時代と共に徐々に形を変えて広くみんなが聴ける音楽に変わって行った訳ですが、このアルバムの暖かさや人を 笑顔にさせる雰囲気を体感してもらいたいです。参加アーティストやプロデューサー陣も最高です。キンちゃんの暖かさを聴いてください。
3.MARK for LOVE CONARTIST / 90' R&B SELECTION
最後は自分の作品ですが 90' R&B SELECTIONです。タイトルの通り90年代の名曲を詰め込んだ作品です。90'R&Bなんですが洋楽はもちろん邦楽も混ぜてグルーブを出し たくてゴスペラーズやTina,MONDAY満ちる、MISIAなども入ってます。昔を思い出して聴いてもらってもイイと思うし、若い世代も古き良き R&Bクラッシックを体感してもらいたいです。

以上3枚は全てBON-VOYAGEで3ヶ月連続リリースパーティーをやり、いずれも大成功でした。2009年はこの3枚で間違いないです。







1999 年、HIP HOP~R&BのDJとして都内各所で DJ活動を始める。HIP HOPのBREAK・BREAK BEATSの概念に深く傾倒し、その 要素となるRARE GROOVEの世界に足を踏み入れる。現在はThe Room屈指の人気パーティー「CHAMP」を中心にDJ活動を展開。 FUNK・JAZZ・SOUL等のクラブ・ダンスミュージックの原点からHIP HOP・BREAK BEATS・HOUSE・ CROSSOVER等の革新的な音源まで幅広く選曲し、斬新なグルーヴを作り上げるプレイで多くのクラウドを魅了している。

1.Build An Ark / Love Pt.1
Carlos Nino率いるBuild An Arkの3rdアルバム!全編通して素晴らしいスピリチュアル・ジャズ~フォーク・サウンドを聞かせてくれます!Phil Ranelin、Dwite Trible、Michael White等のレジェンド達が参加しているのも見逃せません!感動!
2.Mulatu Astatke + The Heliocentrics / Inspiration Information
STRUTからのシリーズ『INSPIRATION INFORMATION』第3弾!エチオピアン・グルーヴの創始者:Mulatu AstatkeとMalcom Catto率いる エクスペリメンタル・ファンク・バンド:The Heliocentricsが夢のコラボ!エチオピアン・グルーヴ meets アブストラクト・ファンク!ラフでザラザラした音質も何とも言えません!大推薦!
3.The Clonious / Between The Dots
オーストリア・ウィーンのビートメイカーPaul MovahediことThe Cloniousのデビューアルバム!最新鋭のビートニクスにJazzやFunkの要素が十二分に詰まったアプローチ!素晴らしい!Ubiquityからのリリース!まさにNo Categories!






現在は渋谷「The Room」にて行われている第四金曜不動の人気イベント"CHAMP"のレギュラーDJであり、毎月都内各所でのゲスト出演、他名古屋、京都、仙台、広島 など全国各地で活動を展開。「GROOVE」「remix」「ジャズ批評」他取材掲載、執筆あり。waxpoetics japan  オフィシャルBLOGも好評連載中。カレー好き。
彼女が放つ「黒いJazzのグルーヴ」には数々の共演者から高い評価を得、全国に多くのコアなファンを持 つ。

●オフィシャル・サイト

●BLOG
 

 
1.JIMI TENOR TONY ALLEN/INSPIRATION INFORMATION 4
フィンランドの鬼才Jimi Tenorのflute&remixワークと、現役のリヴィング・レジェンドFela KutiのドラマーTony Allenが共演。アフロ×北欧の化学反応、こんなコラボレーションこそ、存在意義があるのだ。
2.Quantic and his Combo Barbaro/Tradition In Transition
一時流行ったあの曲やどこかで聴いたことがあるようなのこの曲もが、確実にワンアンドオンリーに蘇っている。なぜなら、そこには完全なるストリート・ミュージシャンとのセッションが生生しく繰り広げられているから。リアルでいて、その情熱、情景をも想像させるような臨場感はなかなか味わえない。
3.Hiroko Otsuka / New Peace 3
2009年世界初再発された、ROY BROOKS and THE ARTISTIC TRUT / ETHNIC  EXPRESSIONSもはいってます!





DJ/トラックメイカー。空間作りに長けた選曲と、豊富な現場経験で磨かれた巧みなスキルを交えたDJプレイで幅広い支持を集め、日本各地のイベントや海外有力アーティスト達の来日時には欠かせない存在として活躍している。人気ミックス・シリーズを数多くリリースし、その収録曲がレコード店でのセールスに大きく反映されるなど、DJとしての「確かな耳」と「絶大な影響力」を持つカリスマ的存在として注目を浴びている。また、トラックメイカー「Smooth Current」として、『GEMS EP』シリーズや、その発展形アルバム『Blue Chronicle』のリリース、様々な国内外アーティストのリミックス・楽曲提供で、その名の通り、色彩豊かなサウンド・プロダクションを聴かせ、疾走感溢れる独特のグルーヴで多くのファンを魅了している。リミックス・楽曲提供等で交流を深めていたボストンの奇才InsightとShin-Skiと、国境を越えたヒップホップ・ユニットShinSightTrioを結成し、アルバム『Shallow Nights Blurry Moon』をリリース。洗練したスキルを披露し、グループには欠かせない存在として、アルバムの評価を高めた。それら活動と並行して、Shin-Ski、Mista Donutとの技巧派トリオ=Levitatorzの一員としても活動し、様々な機材を駆使したライヴ等も行い、'08年9月には、Levitatorz名義初となるミックスCD『Live@Somewhere』を、HMV・ONLINEの10周年アニバーサリー作品としてオフィシャル・リリースし、話題を集めた。そして、'09年...長らく待ち望まれたソロ・アルバム「MaintainThe Focus」をリリース。その圧倒的クオリティーと、DJならではの持ち味を凝縮した独自の世界観を披露し、国内外にその名を轟かせた。本作以降も様々な作品のリリースを控えた、希代のサウンド・クリエイターだ。

●Multiple Colored Joints HP
Multiple Colored Joints Blog
●Myspace

  1.DJ Ryow a.k.a. Smooth Current / Maintain The Focus
手前ミソではありますが、自分の信念に基づいてやってきた「ブレない焦点」を形にすべく、全てを注いで作り上げた作品。たくさんの人に聴いて欲しいと思っています。
2.Designed People / Let's B Free
Shin-skiとTaninakaのニュー・プロジェクト「デザインド・ピープル」。ヒップホップの良さをしっかり残しつつも、新しい可能性を提示してくれた、今年最も影響を受けた作品です。
3.DJ Mitsu The Beats / Promise In Love
ヴォーカル、トラック、PV、どれをとっても非の打ち所がない、素晴らしい内容。自分のアルバム以上に聴いたんではないか、という位好きな曲。しばらく耳から離れませんでした。






複数の顔を持つトラックメイカー/プロデューサー/DJ
中学時代、プリンスに衝撃を受け、音楽活動を開始。95年に渡米。本場のヒップホップ、ハウス、テクノ等のダンスミュージックの洗礼を受け、音楽制作を始める。 帰国後Shin-Ski名義でInsight、Time Machine、Funky DL等、海外の注目アーティストのアルバムでトラック制作/リミックスを多数手掛けるかたわら、日本のロックバンド = くるり「赤い電車」のリミックスも手掛ける等、ヒップホップ・フィールドのみに止まらない懐の深さと卓越した音楽センスを披露。ソロ活動と並行して、Insight、smooth currentとのユニット:Shinsight Trioや、smooth currentとのLevitatorzでの楽曲制作/ライブ活動、多岐にわたるDJ活動を経て、2008年 Koji Taninakaとの新感覚ユニット: designed peopleを発足。2009年4月に記念すべきデビューアルバム “Let’s B Free”を発表。日本人ならではの繊細さと、アメリカ仕込みの大胆さの絶妙なバランス感が魅力の希代のアーティスト。これまでの主要作品にはV.A『Blue Chronicle』、ShinSight Trio『Shallow Nights Blurry Moon』、Shin-Ski of Martiangang『Shattered Soul On A Pastel Sky』,designed people 『Let’s B Free』Shin-Ski 『Planetarium』他多数
チャートは順不同です。
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1.Planetarium / Shin-Ski
手前味噌ですが、初のインスト集。ミックスまで自分でやったので、かかたった時間の分だけ思い入れが強い作品でした。
声というものの偉大さを実感した一枚。
2.Let's B Free / designed people
引き続き 手前味噌 第2段 かなり自由にやりたい事をやった作品。
異種格闘技色がつよいですが、全体を通して聴ける一枚に仕上がったので 大満足な一枚。久しぶりに聴いたら やっぱり良かった!
3.Bria Valentie / Elixer
Prince完全プロデュースの一枚。ここ最近の殿下モノで一番グッときました。音がめちゃくちゃ綺麗なので、飽きずにずっと聴ける一枚。もちろん、トラック 歌 ともに最高!




Agehaで行われているTokyo No.1 Hip Hop Party "Fever"や"MTV Video Music Award"そして"Amebreak 2nd Anniversary Party"などに出演。その他、Lord Finesse、DJ  Revolution、Max Glazerなどのジャパンツアーに参加。またL-VokalやB.D.The Brobus、Nipps率いるTetrad The Gang of Four、Rudebwoy Faceなどの楽曲でキレのあるスクラッチを披露している。ライブDJとしても、加藤ミリヤ、Coma-Chi、Green Pieceなどと共演済み。2010年はL-VokalのライブDJとして全国ツアー予定。Scratch Live教則 DVD「How to Scratch Live -応用編-」にも出演している他、MixCD職人と称される彼の作品はオークションでも高値で売買される程、全タイトル圧倒的な支持を得ている。現在発売中のL-VokalとDag ForceとのMixCDアルバム「Bars & Vibes」はZeebra氏など多くのアーティストから、そのクオリティーの高さを称賛されている。同作はHipHop専門サイ ト"Amebreak" 2009 Best Japanese MixCDに選ばれた。現在フリーダウンロードされているdj hondaとのストリートサンプラーMIxCDは全世界で話題を呼んでいる2010年、待望のオフィシャルMixCDのリリースを控えたDJ Shu-Gから目が離せない。

●MY SPACE  ●BLOG
1.L-VOKAL & DAG FORCE & DJ SHU-G / Bars & Vibes
自分にとってもこのCDをリリースした事はとても大きかったですね!LとDAGふたりのメッセージ性の強いリリックに僕自身も勇気をもらえました。
まだ聞いていない方は是非チェックを!!
2.JUSWANNA / Black box
去年リリースされた日本語ラップのアルバムで一番聞きましたね!MEGA-GとメシアTHEフライ二人の相性も抜群だし、黒い音を大事にする強い芯とトラックやCDジャケットのセンスの素晴らしさには凄く影響されました。GROUP HOME / Livin Proofとかけるのがセットだった、シングル「BLACK BOX」は去年かなり回しましたね!!
3.RHYMESTER / Once Again
既に日本のHIP HOPシーンの頂点に君臨していながら、謙虚な姿勢とハングリー精神を感じさせるリリックには本当に心を打たれました。しかもトラックが大好きなBACH LOGICさん。悪い訳がありません。





 
熊本県に産まれる。10代で音楽にのめり込み、プロのベーシストを目指すが挫折。20歳でヒップホップに出会い、北海道岩見沢でDJとして活動開始。
94年:"NAKED ARTZ"のメンバーとして東京で活動を始める。
97年:"NAKED ARTZ"『Penetartion?浸透』を発表。
00年:ソロデビューアルバム『Reincarnation』を発表。
03年:セカンドアルバム『Aquarian Soul』を発表後、活動拠点を米国サンフランシスコに移し、同年"OM Records"から発売された『Deep Concentration 4』に参加し、世界デビューを果たす。
04年:帰国、『Love』を発表。
05年:『Sweet』を発表。
06年:待望の世界デビューシング ル『Beautifu EP"』をLAのレーベル"Kajmere Sound"からリリース。12インチシングル『Reform』,『My Underground Life』を含む、5th ソロアルバム『Frequent Flyers』を発表。『Frequent Flyers』,『Reincarnation』,『Aquarian Soul』はiTunesにて世界配信中。
07年:自信のレーベル"Milkdipper"より初のベストアルバム『Frequent Flyers the Best Album』を発表。

●MY SPACE

 詳細を見る 1.YOSAKU / Rehashed
最高傑作。このアルバムのミックスだけで、完全に踊れる。
 詳細を見る 2.MOS DEF / THE ECSTATIC
やっぱモスデフ。発売時、ベルリンでも大盛り上がりだった。
 詳細を見る 3.QUESTION & FREDDIE JOACHIM / STUDY GUIDE
Freddieのスペイシーなトラックがツボ。





96年、東北は杜の都、仙台でDJ活動を開始。20歳で上京後、東京都内を中心に活動を開始。2000年以降、ラップグループ“闇アガリ”のメンバーとし て、シングル、アルバムをそれぞれリリース。ライブツアーとして全国各地を飛び回る傍ら、3,000人規模のフェスやイベントにも参加。現在では、 2004年のグループの活動休止に伴い、DJとして現場(CLUB PLAY)を中心に、数々のイベントで幅広く活躍中。また、平行してアーティストへの音源提供なども行っている。海外アーティスト来日時の競演(アルカホ リックス等、最近ではKAT DELUNA)も果たし絶賛され、渋谷NUTSの看板イベントを中心に東京都内のみならず、全国的 に活動中。CLUB DJ、楽曲制作と平行して、R&Bシンガー「 May J. 」(SONY Ki/oon Records)のDJとしても活躍中。

Disk union.net をご覧の皆様、新年明けましてオメデトウございます!!2010年も引き続きどうぞよろしくお願い致します。
それでは早速いってみましょう。まずはじめに書き記しておきたいのですが、毎年、「3枚~?? . . . ううう~ 難しすぎる~」てな感じなので、もうこうなったら、
・ CLUB HIPHOP
・ CLUB R&B
・ Listen to R&B

の3部門で自分なりにツボッた作品、良くPLAYした作品などを中心にまとめてみたいと思います。尚、(CLUB HIPHOP) JAY-Z 「THE BLUE PRINT 3」 は僕の中で別格ですのでここでは外させていただきました。
●オフィシャルブログ
■DJ TOSHIYA CLUB HIPHOP 2009 / Black Eyed Peas 「THE E.N.D.」
1stシングルの「ブン・ブン・パウ」がUSシングル.チャートで1位。続く2ndシングル「アイ・ガッタ・フィーリング」も世界中で大ヒット。そんな訳で、2009年は日本のお茶の間にもBEP旋風を巻き起こした。僕も今年のCLUB PLAYでは大変お世話になった曲たちです。下半期のフロアで聞かない日は無かったのでは .... という位大爆発してましたね。まあ、当分続きそうです。いろんな意味で挑戦的なアルバムだったと思いますが、僕も尊敬するWill.i.amの進化し続ける音。そして、「PARTYは終わらない。大事なのは楽しむことなんだ」とwillも語るように、2010年も彼らからは目が離せません。
(思い出)僕の地方営業の移動時、プロモーション来日していたBEPが新幹線で隣の車両に!!笑
■DJ TOSHIYA CLUB R&B 2009 / Lionel Richie 「JUST GO」
前作『TREY DAY』から1年半ぶりとなる待ちに待った3rdアルバム。元祖“プリンス.オブ・R&B”のしなやかな伸びのある歌声。サウンド面でも、スターゲイトを筆頭に、蒼々たる面々がプロデュース。話題沸騰の1stシングル「I Need A Girl」は始めて聴いた時衝撃的だったのを覚えています。2009年の現場ではタイトル繋がりという事で、懐かしい「I NEED A GIRL (PT.1)」 P.DIDDY feat.USHER & LOONあたりとセットでかけたものです。全曲捨て曲なし!!CLUBからリスニング用まで本当大活躍だった1枚です。2010年も引き続き「Say Aaah」辺りを中心にフロアをにぎわす事でしょう!!アルバム1枚を通して聴いた時の印象がとても素晴らしかったので曲単位で順位はつけれませんが、個人的にドツボだったのは、「I Invented Sex 」feat. Drake / 「Be Where You Are」あたりかな . . .
(思い出)2009年来日時、せっかくのLIVEにいけなかった事が未だ悔やまれます。残念
■DJ TOSHIYA Listen to R&B 2009 /
2008年はT-PAINの年と言っても良いぐらいに出す曲、客演する曲、全てが面白いぐらいヒットしてました。リード・シングルの「Can't Believe It」もLil Wayneをフィーチャーして好調。
中でも僕は「Freeze」 feat. Chris Brownが大好きで、2008年下半期から現在もヘビーPLAY中です。






1999年頃よりDJ活動を開始。2003年〜2004年、海外アーティストのJAPAN TOUR LIVEにオープニングDJとして出演に出演する他、2003年には初となるMIX CD【HOT&SEXY】をリリース。新譜を中心に、元某レコード店バイヤーという豊富な知識と経験から選りすぐった選曲と、誰もが楽しめる内容 で大ヒット!HIPHOP、R&Bはもちろん、REGGAE、SOUL、HOUSE、SOCAをもPLAYし、【多彩なジャンルを操る、流れのあ るMIXスタイル】が現場でも人気を呼んでいる彼のプレイは一聴の価値あり!また、07年より、現場で不動の人気を誇り、現在は青山テルマの専属バック DJを務めるDJ RYO-ZとのコラボCD【FLAVOR】をリリースし、【HOT&SEXY】とは全く異なるCLASSICSやPOPS、ROCK、HOUSE などの選曲内容で新たなファンを急速に増やしている。さらに、DJ TSURU単独名義としての3ヶ月に1度のリリースとなる新シリーズMIX CD【MO SEXY】が全国で好評を得ている。

●OFFICIAL BLOG
1Lady GaGa / 「The Fame」
文句なし!
言うコトなし!
あんたが2009年の顔だよ!笑
2.Black Eyed Peas / 「THE E・N・D」

I Gotta Feeling!!!!!

このP.Vに出演したいと思ったのは私だけではないハズ!笑
こんなパーチーしたい!
3.Keri Hilson / 「In a Perfect World...」
「Knock You Down」が良すぎたので。。
てゆうか、3枚に絞れません。。。
3位タイ。

●50 Cent「Before I Self Destruct」
Baby By Meが良すぎたので。

●Fabolous「Loso's Way」
My Timeほか、全体的に良すぎたので。

●Jadakiss「The Last Kiss」
Who's Realが良すぎたので。

●Flo-Rida「R.O.O.T.S」
アルバム全体的に良すぎたので。

●LMFAO「Party Rock」
LA LA LAとSHOTSが良すぎたので。

●Ace Hood「Ruthless」
アルバム全体的に良すぎたので。

●Jay-Z「The Blueprint 3」
アルバム全体的に良すぎたので。
Empire State Of Mindよりも今はYoung Foreverの方が好きです!








仙台のヒップホップチーム[GAGLE]のDJ、DJ Mu-R。 Jazzy Sport所属。自分の原点(90'S HIP HOP)を大切にしながら も、常に新しいもの(All Good Music)を提示するプレイスタイル は、ヒップホップファンだけに留まらず多くの耳の肥えたリスナーを虜 にしている。GAGLEの作品で聞ける切れと深みを併せ持つスク ラッチ、“世界最高峰のライブDJ”と称される完璧なステージン グ・スキルも大いに評価されている。 また地元仙台で行われて いる最重要DJパーティー『Sound Maneuvers』@ADD (毎月第二金曜)も主宰している。また、数多くのMIX作品もリリースしている。流行など関係ない独特な曲のセレクト、スリリング&グルーヴィー なミック ス、迫力ある 二枚使い&味のあるいぶし銀なスクラッチで、毎回完全なるオリジナル DJ Mu-Rワールドを構築し、多くのコアな音楽ファンから高い評価を受けている。

●GAGLE オフィシャル・サイト
●BLOG
1.DJ MITSU THE BEATS / WORD TO THE WISE
ミツさんのセカンドは凄かった。常に音を追求しているのを近くで見て来て、今回形になった嬉しさも含め選出させて頂きます。当然ながら参加面子も全員ドツボ。レコード3LPの音質にも驚きました。
2.MOS DEF / THE ECSTATIC
これは洋楽ベストアルバムです。MOS DEFはいつの時代も格好良い。これは本当に聴いたし現場稼働率も高かった。音楽への愛がビシビシ伝わって来ます。MADLIBの参加も嬉しかった。
3.COTTAM / #1
UKから突如登場したEDIT物。計三枚リリースされた謎のレコードはどれも傑作。ネタのループ感とビートの太さがヒップホップ好きにも反応しやすいでしょう。#2を現場でよくプレイしました。






長年に渡るNY/ブルックリンー東京の行き来を経て身体に染み込んだ”暖かなブラックネス””淡いソウルの色気””プリミティヴな躍動感”。そのオリジナ ル・ヴァイブを、自身のライフ・スピリット<Woman Is Soul>へと集約させ、DJ,トラックメイカー,デザイナーと3つの才でアウトプットする男yazz。ジャズ,ソウル、ディスコをはじめとするブ ラック・ルーツ・ミュージック、そしてそこから生まれたハウス、テクノ等のあらゆるビート・ミュージックをヒップホップ・スピリットを軸に一つの文脈で紡 ぐDJプレイは唯一無二。その類い稀な才能を、"選曲""コンセプト""アートワーク"と全てにおいてこだわりぬき、ブラックカルチャーのトータル・アー トフォームとして集約する自身のMix CDレーベル<New Found Truth><14CATHERINE>の活動は要注目。現在は、raythoughtに提供する「Skit#2 -RAYAAZZ SHOOT」をはじめトラックメイカーとしても頭角を表す、正に<Jazzy Sport>の鍵を握る男。

●14catherine.jp
●JAZZY SPORT
●Unchain

1.ANDRES / Andres II
Andresの待望の2nd Album!最近は必ずレコードバックに入ってます。で、おまけのトラック集も入っててラッキーでした!!!HIPHOP好きも、HOUSE好きも両方楽しめちゃうんじゃないですかね。
パーカッショニストとしても活躍してるのでまだまだ今後も楽しみ。
2.dam funk / LET'S TAKE OFF (FAR AWAY)
4Tracksも入っててお得感ありありですねー。特にLatrifyingが素敵!来日の時はいけなかったですが、やっぱりLIVEも見てみたかった!
2009年は大活躍でしたね。
3.Moodymann / Anotha Black Sunday
待ってました!って感じでした。2009年はじめの方のリリースだったかな?来日してalbum出すって聞いたときからずっと待ってました。
実際はあまり現場では使ったことないんですけどね・・・。Rectifyなんて好きな女と夜な夜な聞きたい!!






1995年より都内各地でDJをはじめる。 HIPHOP をベースに FUNK、JAZZ、DISCO などをスピン。 2002年より「CHAMP」@The Room スタート。 オーガナイズ、レジデントとして The Room 屈指の人気パーティーに。

2007年は「The Room Weekender」としてUNIVERSAL より CADET 音源中心にセレクトした CD をCHAMP (Yosuke Tominaga & OIBON)としてリリース。FUJI ROCK FESTIVAL'08 にてDJで出演。Shibuya-FM78.4にて毎月第一、第三金曜放送「CHAMP RADIO」のナビゲーター&DJをつとめる。

●THE CHAMP BLOG
●オフィシャル・サイト
1.ROOT SOUL / ROOT SOUL
待望のジャザノヴァ新曲はSOUL!!
AlexanderBarckがCHAMPでDJした時に頂きました。
45はプロモオンリーらしい。。
2.V.A. ( Compiled by DJ Bobo James a.k.a. D.L. ) /  ABSOLUTELY BAD
DLさん監修日本語ラップコンピ第三弾!
今までで最高最強の日本語ラップコンピだと思います。
3.SOIL & PIMP SESSIONS / 6
MIRROR BOYかっこ良すぎ、、。
一曲だけならコレがNO.1かも。とりあえず一度ライブみてください!



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