qr cord
club music onlineは送料全国一律300円 / ご購入5,000円(税込)以上で送料無料!
カートの中を見る
  • 予約受付中
  • 特典付きアイテム
  • レコメンド
  • ニュース
  • よくある質問
  • マイページ
2009/09/11  |  PICK UP PARTY | electraglide復活!electraglide presents Warp20 開催決定!!

 



electraglide復活!electraglide presents Warp20 開催決定!!

11月21日(土)幕張メッセ!!
 



UK屈指のインディペンデント・レーベルである<ワープ・レコーズ>は、この20年、先進的なエレクトロニック・ミュージックやPVなどの映像作品によって、世界に強烈な衝撃とフレッシュな刺激を与えながら、シーンを活性化し続けて来た。
近年では、バトルス、!!!(チック・チック・チック)、マキシモ・パーク、グリズリー・ベア等、ロック分野における世界的成功、映像制作部門<ワープ・フィルムズ>の立ち上げ、ダウンロード・サイト"Bleep.com"の発展など、<ワープ>はますます活動を拡大。
そんな稀有なクリエイティブ集団<ワープ>の20周年を記念して、音楽、映像、アート等が融合した、世界的に大きな意義を持つカルチャー・イベント「Warp20 イベント」を世界主要都市で開催。
ワープの多彩な才能を結集させるこのイベントは、5月8日、9日にパリのCite De La Musiqueで行われた「Warp20 (Paris)」を皮切りに9月にニューヨーク、シェフィールド、そしてロンドンと世界主要都市で開催され、ここ日本には11月に堂々上陸。
しかも何と「Warp 20(Tokyo)」は、ワープの20周年を祝うために、あのエレクトラグライドが4年振りに復活!!!
進化を止めない“ワープ”と“エレグラ”が予想を遥かに超える高次元の化学反応を生み出し、至高の空間と時間を演出。シーンに新たなる息吹を吹き込み、歴史を鮮やかにアップデートするスペシャル・ビッグ・イベントが開催!!!

出演者
Battles, Cris Cunningham Live, !!!, CLARK, Flying Lotus, Andrew Weatherall, Hudson Mohawke LFO, dot i/o, O.N.O. and much more!!!!!



BATTLES                             
ドン・キャバレロ、ヘルメット、トマホーク、リンクス等、メンバー 4人それぞれが音楽史に残るバンドで活動してきたという経歴を持つ、NYの超絶ポスト・ハードコア・バンド。2007年4月に満を持してリリースしたファースト・アルバム『MIRRORED』は、その独創的なロック・サウンドで、新しい刺激を求めるコアなロック・リスナーからクラブ層まで幅広い層を魅了し、日本中を騒がせた。ゲスト・アクトとして出演したザ・マーズ・ヴォルタ日本公演、プレフューズ73の日本公演、入場規制がかかり、各方面からベスト・アクトとの賞賛を得たフジロックフェスティバル '07、各地でソールド・アウトが続出した伝説の単独ツアー(07年)を含め、幾度となく来日も経験。様々な音楽的要素、複雑な楽曲構成、予測不可能な展開を持ちながらも、斬新でユニークなアイディアとメンバーそれぞれの確かな経験、突出した演奏技術により、緊張感溢れる緻密で壮大なアンサンブルへと昇華していく、ライブ・パフォーマンスは唯一無比!ニュー・アルバム完成に向けてどこまでも進化し続けていくモンスター・バンドの踊れる最新ライブは、ロックとダンスの常識を一瞬にして覆す!まさに圧巻!

Chris Cunningham                 
クリス・カニンガムイギリスの映像ディレクター、VJ、クリス・カニンガムは、この10数年において最も影響力のある映像作家の一人である。89 年デビッド・フィンチャー監督『Aliens 3』の特殊効果に19 歳で抜擢された他、スタンリー・キューブリックらの下でも映像制作に関わった。1995 年オウテカのPV を手掛けて以降、エイフェックス・ツイン、スクエアプッシャーなどのレーベル・メイトの他、マドンナ、ビョーク等のビデオを手掛ける。2001 年にはビデオ・アート作『Flex』をロイヤル・アカデミー・オブ・アートのアポカリプス展に出品し、アート界からも注目される。その後2005 年には短編映像と自身の手掛けたアートブックをあわせた新作『RUBBER JOHNNY』を発表。世界規模でテクノロジーの境界線が打ち破られる中、カニンガムがその発明と発想の最前線に在る事を証明した怪作。日本初ライブとなったエレクトラグライド’05では、映像とサウンドが恐ろしいまでに完全に融合した驚愕のパフォーマンスを披露。神が降臨したかのようなその時間、オーディエンスは呆然と立ち尽くし、そして踊り倒した。この異端児は今回の来日でどんな“ライブ”を魅せてくれるのか!?

!!!                                        
チック・チック・チック2004年にセカンド・アルバム『LOUDEN UP NOW』をドロップ。その後、多数のメディアがベスト・アクトと大絶賛したフジロックフェスティバル '04、そして同年の秋に行われたエレクトラグライドにも出演、独自のグルーヴ感を備えたディスコ・パンク・サウンドと壮絶なテンションのステージングにより、会場を熱狂の渦に叩き込んだ。そして2006 年にはレッド・ホット・チリ・ペッパーズのツアー全公演にサポート・アクトとして帯同、全世界が注目する最重要バンドへと成長した。2007年1月に約2 年半振りとなる待望のサード・アルバム『MYTH TAKES』をリリース、その圧倒的なエネルギーの放出量、あらゆる音楽を野蛮なまでに吸収したオリジナリティー溢れるグルーヴに磨きをかけた大傑作を引っさげ、直後の単独ジャパン・ツアーをソールド・アウトさせた。それを手土産にフジロックに帰還。今度はグリーン・ステージを熱狂させた。現在6人編成となった新生!!!だが、あのスタイルは健在。ライブ・パフォーマンスとは何たるかを久しぶりのエレグラで見せつける!!!

Hudson Mohawke                       
ハドソン・モホークフライング・ロータスと双璧をなす、<ワープ>のネクスト・ステージを代表する若干23歳の要注意アーティスト。フライング・ロータスを中心としたL.Aの「Low End Theory」周辺の新世代ビート・シーンとも共鳴しながら、活況を呈するグラスゴーのビート・シーンだが、その最右翼となるのがハドソン・モホークだ。12歳でプレイステーションでビートを作り始め、14歳でDMCのファイナリストとなる。この早熟な23歳が今年2月にリリースしたEP『POLYFOLK DANCE』が瞬く間に評判となり、ビート・ジャンキーだけでなく、エド・バンガーのオーナーであるビジーPことペドロ・ウィンターやクルッカーズ、ザ・マーズ・ヴォルタ等、多ジャンルのプロデューザーやアーティスト達からも、熱い視線を浴びている。そして来日を目前に控える10月には、世界が渇望するデビュー・アルバム『BUTTER』をリリース。4月のクラーク来日公演に出演した際に披露した、DJ /ターンテーブリストとして、ヒップホップ、レイヴ・ミュージック、テクノ、ハウスなど、様々なスタイルを一つのストーリーにまとめ上げる、激しく、ソウルフルなDJプレイは必見!

Andrew Weatherall                      
アンドリュー・ウェザオール プライマルズのロッキンな楽曲を、UK音楽史上極めて重要なトラック「ローデッド」へとリミックスし、インディーダンスムーブメントの功労者としてその名を馳せた90年代初頭から、セイバーズ・オブ・パラダイスやトゥ・ローン・スウォーズメンとしての活動を経て、今年8月には、遂に初の本人名義によるオリジナル・アルバム『ア・ポックス・オン・ザ・パイオニアーズ』をリリースしたアンドリュー・ウェザオール。テクノ~エレクトロ~ハウス~ロックといったジャンル分けを取り払い、ヤバい音を自身の感性の赴くまま嗅ぎ分け、ダンス・シーンに刺激を与えてきたUK音楽シーンの最重要人物であり、最も信頼のおける、最も尊敬に値するプロデューサー、DJである。2007年幕張メッセで行われたアンダーワールドがキュレーターを務めたダンス・フェスティバル「OBLIVION BALL」では、時間帯によってジャンルの異なるプレイを合計4セット披露。今回の来日でもアンドリュー・ウェザオールの百戦錬磨の手綱捌きに熱い注目が集まる。Flying Lotus  フライング・ロータスLA 在住のビートメイカー/ プロデューサー。06年カルロス・ニーニョがコンパイルしたオムニバス『The Sound Of L.A.』に収録され、一躍注目の存在となる。同年米[Plug Reseach]より1stアルバム『1983』をリリース。サーラーやJ. ディラと並び評される事も多い、スペイシーなシンセとファットなロービートが織り成すフュ‐チャリスティックなコズミック・ソウルが高い評価を得る。しかしネクストレベルへと向かう彼は2007 年、<ワープ> と電撃契約。昨年6月には、2007 年に他界した叔母アリス・コルトレーンに捧げられたという待望の2nd フルアルバム『Los Angeles』をリリース。昨年のザ・シネマティック・オーケストラ来日公演、その直後の朝霧JAM'08でその姿が遂に日本で解禁されたが、規格外のスケールで終始オーディエンスを煽っていく、躍動感溢れるパフォーマンスは前評判を遥かに上回る破壊力を備えていた。二度目となる今回の来日も必見!!

Clark                                  
クラークワープからのファースト・アルバム『CLARENCE PARK』で、衝撃のデビューを飾ったクリス・クラーク。2007年、クラークに改名。昨年リリースしたアルバム『TURNING DRAGON』がスマッシュ・ヒットを記録、渚MUSIC FESTIVAL にヘッドライナーとして出演を果たす等、<ワープ>の未来を担うトップ・エレクトロニック・アクトとなったクラーク。今年3 月EP『GROWLS GARDEN』をリリース、4 月に東京・大阪でクラブ・ツアーを行い、会場に集まった溢れんばかりの観客を熱狂の渦に巻き込んだ。続く6 月には、更なる進化を証明する衝撃のニュー・アルバム『TOTEMS FLARE』をリリース、またもやリスナーを興奮させた。常に先駆的な作風で、誰も真似出来ない独創的サウンドを創作し、ジャンルという枠をエレクトリック・ミュージックで壊していくという<ワープ> の理想を持ち、クラークは突き進んでいる。エイフェックス・ツイン、スクエアプッシャーに匹敵する程の狂気にも似たステージに驚愕すること必至!


オフィシャルサイト
http://www.electraglide.info/

ディスクユニオン各店にて前売りチケット絶賛販売中!      
前売:8,500円

(ディスクユニオン・オンラインショップ / 渋谷CLUB MUSIC SHOP / 渋谷ロック館 / 新宿CLUB MUSIC SHOP / 新宿本館6F インディ・オルタナティヴ・ロック・フロア / お茶の水CLUB MUSIC SHOP / お茶の水駅前店 / 神保町店 / 池袋店 / 下北沢店 / 中野店 / 吉祥寺店 / 国立駅前店 / 町田店 / 横浜西口店 / 淵野辺店 / 稲田堤店 / 津田沼店 / 千葉店 / 柏店 / 北浦和店)
 

GO TO TOP