■SEARCH RESULT

迫川尚子(さこかわ・なおこ)

写真家。新宿ベルク副店長。
種子島生まれ。女子美術短期大学服飾デザイン科、現代写真研究所卒業。
テキスタイルデザイン、絵本美術出版の編集を経て、1990年から新宿「BEER&CAFE BERG (ベルク)」の共同経営に参加。
ベルクの商品開発とスポークスマン、壁の展示、人事等を担当。
唎酒師、調理師、アート・ナビゲーターの資格を持つ。
日本外国特派員協会会員。
1年365日ベルクに勤務する一方、すきを見てはカメラを持って新宿、東京の街をさまよう。
写真集に『日計り』(新宿書房)。
森山大道いわく「新宿のヴァージニア・ウルフ」。
2009年から早稲田文学「WB」の表紙写真を担当。
2013年より現代写真研究所講師に。

カラオケの十八番はユーミンの「雨の街を」。
日課は半身浴しながら映画のDVDを観ること。休肝日は週4。
愛機/ライカM4、リコーGR、ニコンD700、SONY CMOS。

「写真とベルクの間で」 迫川尚子 フォトムービー・サイト
http://berg.s1.bindsite.jp/

1件中1-1件目
迫川尚子 / 新宿ダンボール村
  • 新宿ダンボール村

  • 迫川尚子写真集 1996-1998

  • 迫川尚子

  • 森山大道をして、「新宿のヴァージニア・ウルフ」といわしめたベルク副店長兼写真家、迫川尚子、待望の第2作。 「全国商工新聞」(9/16)にて書評が掲載されました。「朝日新...
1件中1-1件目