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松武秀樹=ロジック・システム テクノ生活30周年!!
待望のNEWアルバムが遂に登場。
YMOのプログラマーとしてその名を世に知らしめ、現在も八面六臂の活躍を続ける松武秀樹=Logic Systemの、前作「Everything Is In The Nature」から約3年ぶりとなるNEWアルバム!「ロハスな響き」「アナログな空間」などをコンセプトに表現される松武の新たな音楽世界!!
(※詳細決定次第随時お知らせします!)
●全15曲予定
●参加アーティスト
・入江 純
・齋藤久師(Synth / Vocaloid)
・赤池晴子(Vox / Choir)
・武藤ありさ(Vox / Choir)
・大村真司(Gtr)
・椎名和夫(Gtr)
・氏家克典(Key)
松武秀樹(まつたけ ひでき): 日本シンセサイザープログラマー協会会長
1972年より冨田勲氏の制作会社で、“モーグ・シンセサイザー”による音楽制作のスタッフを経験。
1974年 ロジックの前身であるエム・エー・シーを設立。1978年矢野顕子のアルバム「トキメキ」のニューヨークレコーディングでローランド社製デジタル シーケンサー(MC-8)を使用。
坂本龍一のソロ第一作「千のナイフ」への参加をきっかけに、1978年~1982年に及ぶYMOのサウンドプログラマーとして参加し、数々の伝説的なレコーディングを経験してきた。1980年には自己のユニット「LOGIC SYSTEM」を結成し、現在までに10枚のアルバムを(内2枚は世界8ヶ国で)発売。現在は自己のユニット活動のほか、モバイル、ネットワーク環境でのコンテンツ・技術の開発を手がけている。
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