ブラジル音楽シーンを代表するイヴァン・リンスの世界を実力派ボーカリストの中谷泰子が独自の解釈と表現で演じた話題作(帯より)
中谷泰子(vo,p) 武庫川女子大でクラシックを専攻。透き通った高音が魅力のジャズヴォーカリスト。近年は、ボーカルだけでなく、ピアノ弾き語りの独自のユニットを率いて、関東関西のライブハウスを中心に活躍中。ジャズだけでなくラテン、ボサノバと幅広い音楽に挑戦している。