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ヴォーカリスト兼ピアニスト、ラリー・フランコ。ディキシー・サウンドを取り入れた本作はメガフォンを使用し、マイクが発明される以前の、1920年代のスピリットをよみがえらせてくれます。
LARRY FRANCO(vo,p), MICHAREL SUPNICK,(tp,tb), BEPI D'AMATO(cl,arr), NUCGEKLE CARRBBA(ts), RENZO BAGORTA(banjo), ILARIO DE MARINIS(b), ENZO LANZO(ds), GIACOMO DESIANTE(accordion:M3,5) |