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1. Billy Preston(Miles Davis)
2. Bitches Brew(Miles Davis) 3. Early Minor(Joe Zawinul) 4. Shhh Peaceful / It’s about Time(Miles Davis) 5. IFE(Miles Davis) 6. Interlude(Miles Davis) 7. Nem Um Talves(Hermeto Pascoal) 8. Mademoiselle Mabry(Miles Davis) 9. Kashmir(plant, Jones) |
MEDERIC COLLIGTON/JUS DE BOCSE SHANGRI-TUNKASHI-LA
PLUS LOIN MUSIC /
FRA /
CD /
PL4522 /
2010年03月08日 /
2,500円(税込)
ONJ, ルイ・スクラビス・バンドで熱い注目を集めた鬼才メデリック・コリニョンNew Album世界はエレクトリック・マイルス、そして70’s!
フランス・ジャズ界の若き鬼才トランペッター、メデリック・コリニョンの待望新作。 その名は、あのクロード・バルテミー時代のONJ、そして、ルイ・スクラビスのNapoli’s Walls(2003 年)で広まることになり、自らでは、エレクトロなクロス・オーヴァーのユニット、コレクティーフ・スラングを率いていたことでも、知られるところでしょう。 しかし、一方、リーダー作で試みるのは、マイルスの世界。一作目はMinium(= 前身はSketch/ 澤野紹介)からリリースされたポギー・アンド・ベスで、本作はズバリ!エレクトリック・マイルス。In a silent way ~Bitches Blew といった60 年代末期から、70 年代に突き進んだあの世界に挑戦。ジャケもアガルタ・パンゲアの横尾忠則的世界であり、アレンジも、ポギー&ベスと同じく、オリジナルの世界を踏襲しています。 21世紀から、70年代への熱いリスペクトが結実した若き鬼才の一作。演奏も間違いなく上手い!最近では、ボッソが参加したエレクトロ・マイルス作品が興味をそそるところである一方、マイルスに肉薄する演奏と個性で、マジメに、このコリニョンからは、目が離せません!!(インフォより) ■Mederic Collignon(pocket cornet, vocal), Frederic Chiffoleau(double bass, vocal), Philippe Gleizes(ds, vocal), Franck Woeste(Fender Rhodes, effects, vocal) |
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