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2017.06.23

JAZZ ONLINE ご予約ランキング(6月23日更新)

JAZZ ONLINE ご予約ランキング・コーナー




CD

1位文字入りゴールド王冠
WORKSHOP DE LYON ワークショップドリヨン
50eme Anniversaire (6CD)

WORKSHOP DE LYON / ワークショップドリヨン / 50eme Anniversaire (6CD)
歓喜!!フレンチ・フリー界の猛者達が集って結成されたグループWORKSHOP DE LYON、その変名Free Jazz Workshopの貴重な初期7作を一気に初CDしたBOXがリリース!
フレンチ・フリーを代表し、世界に類を見ない音楽をリリースする南仏発祥のレーベルARFIから1970年代から活動をするレーベル看板グループWORKSHOP DE LYONのこれまで再発はおろかCD化すらされなかった初期7作を一気にCD化した記念BOXが登場!!
現在ではフランスのみならずヨーロピアン・ジャズを代表する重鎮クラリネット奏者Louis Sclavisも参加し、どこかサーカスのような雰囲気がありつつ、フランスの民謡や演劇的な展開に人肌感じるレーベルの特色が滲み出たグループWORKSHOP DE LYON。
特に初期2作のオリジナル盤は2万円を超える値段で取引されるレア盤なために、聴きたくても聴けなかったのが現状・・・今回の初CD化はその願いを叶えてくれ、"待望"という言葉がこれほど似合うリリースもなかなかありません!そして嬉しいことにボーナスとして1979年リオンでのコンサート音源が2曲、「Arzana」と題された音源が6曲収録という、オリジナルをお持ちの方も大注目のリリースとなっております。これはフレンチ、ヨーロピアン・ジャズファンは必須のBOXと断言!


2位銀おうかん
PETER BERNSTEIN ピーター・バーンスタイン
Signs LIVE! / サインズ・ライヴ!

PETER BERNSTEIN / ピーター・バーンスタイン / Signs LIVE! / サインズ・ライヴ!

ピーター・バーンスタイン~ブラッド・メルドウ~クリスチャン・マクブライド~グレッグ・ハッチンソン
94 年録音『Signs of Life』の面々が20年振りに結集!!

20 年でそれぞれの表現を深化させた面々がストレート・アヘッドなジャズで勝負したジャズ史上のマイルストーン

★ピーター・バーンスタイン、ブラッド・メルドウ、クリスチャン・マクブライド、そしてグレッグ・ハッチンソン・・・なんとも豪華でそうそうたる顔ぶれによる( 今では少し異色にも見える組み合わせのメンバーによる) アルバム!しかし、これこそ、90年代の話題作『Signs of Life』のメンバー。
★90年代、NYに生まれてきた新しいムーヴメントをキャッチしていたオランダのCriss Crossが、このメンバーで録音。クロスオーバーの勢いがやや下火になって、NYの新しいアコースティック・ジャズのムーヴメントが生まれようとしていたその時に録音され、95 年にリリース。『Signs of Life』はブラッド・メルドウの参加も目を引き、当時から話題になったものでした。
★そして、本作は、正に、そのメンバーが20 年振りに再結集し、ライヴ演奏を繰り広げた記録!そんないきさつだけでも期待をそそってやみません。
★20 年の間には、メンバーそれぞれにドラマがあったというもの。ブラッド・メルドウにとっては、デビュー作のリリースが95 年で、Art of The Trioでの作品リリースはその後のこと。クリスチャン・マクブライドのデビュー作は94年。つまり『Signs of Life』とは、この世代のメンバーにとってまさしく、原点的な年の演奏を記録した記念碑的な作品ともいえるのです。
★主人公ピーター・バーンスタインにとっては、『Signs of Life』は2作目の作品。その演奏は、メルドウ、マクブライドと比較すると、スタイルを変化させることなく、ジャズの王道に軸足をしっかりおいてきた印象。本作も基本はストレート・アヘッド!な路線を貫きます。しかし、演奏は、20年の間に深く変化していることをこのアルバムが証明します。『Signs of Life』では、ある種、同世代のオールスター・セッションに聴こえるところがありましたが、取り直しも効かないライヴの場で演奏は鮮やかそのもの。クリスチャン・マクブライドのグルーヴ感あふれる骨太な4ビートを刻むベース、しなやかなシンバルとパワフルさを兼ね備えたハッチンソンのドラム、ストレートに演奏することで底しれない実力を感じさせるメルドウ!、そして、シングル・トーンを中心に全てに書かれた譜面でもあるかのようなメロディアスなソロを繰り広げていくピーター・バーンスタイン!!そこには、90 年代、やや地味めにデビューした世代の明らかな自信に満ちた表現あり、今や、シーンにとって中堅となった世代の気概に満ちた演奏があります。
★ライヴということもあって、2 曲をのぞいて、全てが、10 分以上の演奏。しかし、長尺な印象は一切ありません。
★ちなみに、オープニングと4 曲目は、『Signs of Life』からの楽曲。20 年を経て、同じ曲を演奏し、作品として収録されているのも興味深いところです。
★レコーディングは、Smokeではなく、この作品は、ジャズ・アット・リンカーン・センターにて。NYという場で、ミュージシャンとして堂々と活動し、渡ってきたメンバー4人の演奏。ジャズという歴史のマイルストーンとも言うべき、2017 年注目のリリースです。
メンバー:Peter Bernstein(g), Brad Mehldau(p), Christian McBride(b), Gregory Hutchinson(ds)
 


3位ブロンズ透過PNG
BILL EVANS ビル・エヴァンス
Another Time : The Hilversum Concert(CD) / アナザー・タイム - ザ・ヒルフェルスム・コンサート

BILL EVANS / ビル・エヴァンス / Another Time : The Hilversum Concert(CD) / アナザー・タイム - ザ・ヒルフェルスム・コンサート

ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットによるトリオの3つ目の音源にして、最高の演奏の記録!驚くべき音源が、またもResonanceの手によって発掘され、陽の目を見ます。
★エヴァンス、ゴメス、ディジョネットによるトリオは活動期間がわずか6ヶ月。昨年までは、このトリオの音源は『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』のみと言われていたところに、まさかのスタジオ録音の存在が明らかになり『Some Other Time』として作品化。文字通り、歴史の一頁が書きかえられましたが、実にその2日後の記録が発見され、歴史の一頁を新たに明らかにします。
★1968年6月22日オランダのヒルフェルスムで行われたコンサートの音源。これはNetherlands Radio Unionのもので、音質もリアルにして最高!しかし、なにより、この日のトリオの演奏が興味をそそってやみません。モントルーの舞台をふみ、パワフルな演奏を見せた3人は、その後MPSのスタジオへ。そのスタジオでの集中した録音での経験によるのか、この日の調子がよかったのかは、全ツアー音源を聴かないと判明しませんが、ビル・エヴァンスの美しさはもちろんのこと、この日のトリオのインプロヴィゼーションの”様”には、その前とは明らかに違うダイナミズムがあるのです。もちろん、一期一会のライヴには、スタジオ録音とは違った演奏が存在するもの。しかし、ここに記録された音源は、スタジオ録音とライヴという違いを越えたトリオの変化とも思えます。
☆特に、ジャック・ディジョネットの演奏は、ピアノの美しさに寄り添いつつ、しなやかなシンバル・ワークあり、ブラッシによる繊細さを保ちつつトリオをプッシュする場面あり、バンドを鼓舞するパワフルなドラミングあり。クライマックスとも言える"Nardis"を聴けば、ディジョネットがこのバンドの中で、より自由を獲得し、かつ、バンドを別の次元に引き上げている様子も伺えます。
★もちろん、そんなトリオのクリエイティヴィティとともに、至高のエヴァンス・サウンドは絶品!『Some Other Time』でも聴かれた”Very Early”の他、バート・バカラックの名曲”Alfie”や、”Emily”といったバラード曲も最高の魅力。ビル・エヴァンスのこれぞエヴァンス!という詩的な演奏は絶品です。
★ところで、『Some Other Time』の解説書に掲載されたゴメス、ディジョネットの言葉によれば、”この後のロンドン、ロニー・スコッツでのライヴがとにかく素晴らしかった”とあり、今回もディジョネットがその時を振り返りますが、ディジョネットはこの音源を聴いて相当な驚きを覚えた様子がライナーを読むと伺えて大きな興味をそそります。というのも、ディジョネット自身、“集中力もみなぎるこの音源が捕らえられていたことがうれしく、ほとんど忘れ去られようとしたこの音源がリリースされるなんて、本当に素晴らしい”と語り、スタジオ録音時のインタビューとは明らかに違う熱のこもった様子も見せるのです。この言葉をもっても、トリオのこの日の演奏が素晴らしかったことを物語ります。
★そののち、マイルス・デイヴィスがディジョネットのセンスを確信。バンドに引き連れていってしまった結果、このトリオは6ヶ月という短命になるものの、それも、このトリオが素晴らしい演奏をしていたことを証明する歴史的事実。ロニー・スコッツでの音源がさらに、発掘されないか・・・などというのは夢のまた夢かも知れませんが、本作は、見果てぬ大きな夢と妄想をも抱かせてやまない歴史的音源の作品化と言えます。
★虚飾なく、『Some Other Time』のみならず、『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の一作です!!

TOP4
DEXTER GORDON デクスター・ゴードン
Cheese Cake / チーズ・ケーキ

DEXTER GORDON / デクスター・ゴードン / Cheese Cake / チーズ・ケーキ

ヨーロッパに渡ってから約2年後のデクスターを記録した、ラジオ放送用のライヴ音源を作品化。生涯の代表曲「チーズ・ケーキ」以下、魅力的なナンバーが時間をたっぷりかけて演奏される。
■演奏:デクスター・ゴードン(ts)、テテ・モントリュー(p)、ニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルセン(b)、アレックス・リール(ds)


TOP5
DUKE JORDAN デューク・ジョーダン
Two Loves / トゥ・ラヴズ

DUKE JORDAN / デューク・ジョーダン / Two Loves / トゥ・ラヴズ

『フライト・トゥ・デンマーク』と同じセッションで構成された、もう一枚の名盤。有名オリジナル曲「ジョードゥ」からスタンダード・ナンバー「エンブレイサブル・ユー」まで、入魂のプレイばかり。
■演奏:デューク・ジョーダン(p)、マッズ・ヴィンディング(b)、エド・シグペン(ds)


RECORD

1位文字入りゴールド王冠
KEIJI HAINO (experimental mixture) 灰野敬二
WATASHI DAKE?

KEIJI HAINO (experimental mixture) / 灰野敬二 / WATASHI DAKE?

ジャパニーズ・アンダーグランドの伝説にしてマスターピース、遂にアナログ盤で降臨!
日本を代表する音楽家・灰野敬二が1981年にリリースしたファースト・ソロアルバムが遂にアナログ盤で初リイシュー!
J Dilla「Donuts」「The Shining」やAnderson Paak 「Malibu」、Flying Lotus 「1983」、Animal Collective「Painting With」など現代を代表するアーティストのマスターを手掛けるロサンゼルスのスタジオ・Elysian Masters所属のDave Cooleyが細心の注意を払ってリマスター、Bernie Grundman MasteringのエンジニアChris Bellmanがカッティングをし、Record Technology Inc. (RTI) が高品質プレスという、名実共に信頼・実績のあるエンジニアが関わった極上の工程を経てのリイシュー。
さらにジャケットにはメタリック・ゴールドとシルバーを表・裏に使用しジャケットにも今回のリイシューにこだわりを感じます。
ダウンロード・コードも付属し、こちらには同時期のライブ音源も収録。
 


2位銀おうかん
CHIHIRO YAMANAKA 山中千尋
モンク・スタディーズ(LP/180g)

CHIHIRO YAMANAKA / 山中千尋 / モンク・スタディーズ(LP/180g)

2017年の新作は、気鋭のミュージシャン達と新しい表現の地平に切り込んだ、今年生誕100周年を迎えるセロニアス・モンクへのオマージュ・アルバム。
●山中千尋の最新作は、ジャズの巨匠コンポーザー/ピアニストであるセロニアス・モンク楽曲を素材に気鋭の世界的ミュージシャンと共に新しい表現の地平に切り込んだアルバム。
●ドラマーには、マーズ・ヴォルタやフライング・ロータスのドラマーとして、またサンダーキャットの最新作にも参加して注目を浴びている元祖・人力ドラム・マシーン、「ディアント二・パークス」を、ベースにはアメリカのレジャンダリー・ヒップホップ・グループ、ザ・ルーツのレギュラー・ベーシスト、「マーク・ケリー」を起用!
●180g重量盤/完全限定生産
3位ブロンズ透過PNG
YOSUKE YAMASHITA 山下洋輔
天使の恍惚(7")

YOSUKE YAMASHITA / 山下洋輔 / 天使の恍惚(7")

脳裏に焼き付くあの場面のあの歌!あの音!若松孝二映画のキラートラックを7インチ化!!
監督;若松孝二
音楽:山下洋輔トリオ(山下洋輔(pf)、森山威男(ds)中村誠一(s, ss))・横山リエ
●映画と音楽、当時の先端の感性がぶつかり合って生まれた名演奏!
●若松作品の象徴、時代の象徴とも言える、横山リエの荒涼とした歌唱が 印象的な「ここは静かな最前線」
●日本フリージャズの絶頂時代・第一期山下洋輔トリオの壮絶なフリー・ジャズを繰り広げる「天使の恍惚 M-3」。(5分30秒ほどのショート・ヴァージョン)

日本映画界でまさに若松節といった独自の視点による演出により、映画ファンだけでなく多くの若き日本映画監督たちに多大な影響を与えた、若松孝二監督。2012年の不慮の事故による突然の死が日本映画界にとって、そして特に若松チルドレンと呼ばれている後継者的若手映画監督にとっても大きなショックとなりました。しかし没後も、公式サイトや上映会が活発に活動していることから、彼の映画にかける熱い思いが着実に受け継がれていることがわかります。
出発点はいわゆる成人映画でしたが、低予算の中においても彼自身のこだわりのある演出が認められ、『壁の中の秘事』が成人映画ながらも1965年ベルリン国際映画祭で正式上映作品に。様々な非難、批評を受けながらも着実に監督しての頭角を現していきます。
そして同年に「若松プロダクション」設立。以降、学生運動に力を入れる大学生達に支持されるような作品を次々と生み出し、本人には自覚がないものの、若者のオピニオンリーダー的な監督として次々と新作を発表していきました。
そんな時期に製作された作品群の一つが「天使の恍惚」(1972年)。
特に若松ファンが常にベスト作品に入れる程の名作ですが、今回いよいよ、7インチレコードのフォーマットで「天使の恍惚」サウンドトラックがリリースとなりました!
題材は当時、日本列島の話題を独り占めしていた学生運動家、過激派といった人々で、政治的な理論を持っていても恋愛感情に動かされたり仲間たちの中での仲違いがあったりと、当時の若者の心を直撃したような最先端な内容。
モノクロームな映像が光りつつ、ラブシーンの際にモノクロ映像から途中でカラー映像に変化するというスタイリッシュな演出。
そしてそれに呼応するような最先端の山下洋輔によるフリー・ジャズ。
出演女優の横山リエの70年代という時代を体現したような存在、乾いた歌声・・・。
これらの相乗効果が現在でも多くのファンを虜にしているのでしょう。

 

2000年代の初頭に若松孝二作品へのレトロスペクティブな視点で雑誌で特集が組まれたり(特にミュージシャンの曽我部恵一が若松作品の素晴らしさを言及していた)、初のVHS(ビデオテープ)化となったことが若松作品の再評価のきっかけとなりましたが、今回のお宝というべきサウンドトラックのリリースも、再びの若松作品の評価へと繋がっていくターニングポイントとなりそうです。

日本映画とジャズ好きなかたなら当たり前と言われそうな超重要商品ですが、70年代カルチャーをこれから学びたいというかたにもぜひおすすめです。
お買い逃しのなきよう、お早めにご予約を♪

※ジャケットは変更となる場合がございます。予めご了承ください。

 


TOP4
PRAED
Fabrication Of Silver Dreams

PRAED / Fabrication Of Silver Dreams

アラビアン・ジャズの最前線!?!?
アヴァンギャルド、民族音楽、電子音楽、ジャズ、サイケ・・・その全てを飲み込んだ唯一無二、超越的辺境グルーヴが誕生!!

中東はレバノンで活動をするPaed ConcaとRaed YassinにとるユニットPRAEDの2016年リリース作が全世界500限定でアナログリリース!アラブのポピュラー・ミュージック"Shaabi"をベースにジャズやサイケ、電子音楽やヒプノティックな要素が絡み合った音楽を演奏。アルバム冒頭を飾る腰が抜けるほどのキラー・トラック"pyramids in the sky"、この1曲の為にアルバムを買って良いものの、続く"stoned crocodile"ではクラシックかつヒプノティックな音色のシンセと極彩色なメロディが夜のアラブを旅してるかのような、どこか危うい雰囲気すら漂わせる楽曲を披露。アラブの生活の匂いや文化までをも昇華させたかような一大絵巻となっております!
ワールド・ミュージック、アヴァンギャルド、ジャズや辺境グルーヴを追い求める全ての愛好家、DJにお届けしたい唯一無二、超越的辺境グルーヴの必需盤がアナログで限定リリース!このリリースはお見逃しなきよう!
TOP5
TERU SAKAMOTO 坂元輝
海を見ていたジョニー(LP)

TERU SAKAMOTO / 坂元輝 / 海を見ていたジョニー(LP)


1980年、陸前高田で紡がれた“ジョニー”の物語。テリー・ハーマンの名義で多くの作品をリリースしてきた坂元輝が、本名で発表した数少ない作品のひとつ。「Left Alone」に横たわる深い陰影、「My Favorite Things」にほとばしる情感、「夕やけ小やけ」に滲む郷愁。そのひとつのフレーズ、その一音の響きが心を捉えて離さない。当時“日本人ジャズ専門店”を謳いライヴの開催や作品制作に尽力していた<ジャズ喫茶ジョニー>の店主である照井顕の情熱と、名ピアニスト、坂元輝の圧倒的表現力。五木寛之の小説『海を見ていたジョニー』に捧げられたライヴは、日本屈指のピアノ・トリオ名盤を生むことになった。ここには純化された<日本のジャズ>が封じ込められている。
Text by 尾川雄介(universounds)

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