|
|
 |
|
|
|
本作は『STOMPIN' WITH THE RONNE ROSS QUINTET』と『THE SWINGIN' SOUNDS OF THE JAZZ MAKERS』の2枚のアルバムを一つにまとめた徳用盤。どちらのアルバムも非常によく似た雰囲気。のんびりとリラックスしたムードの中... |
|
|
|
|
|
|
73年にスウェーデンに残されたモダン・ジャズの傑作レコーディングが世界初CD化。ジャズ系DJにも、本格派のジャズ・ファンにもオススメのアルバム。数百枚しかプレスされていないといわれ、古くからジャズのコレクターか... |
|
|
|
|
|
|
2008年5月度スタッフ推薦盤!!
ワイクリフ・ゴードンの前作は黒人としてのルーツに重点をおき若いメンバーを集めた濃厚な作品でした。今回は同世代の名手... |
|
新宿ジャズ館 中森 |
|
|
|
|
ラルフ・ボウエンの久々の新作は名作『SOUL PROPRIETOR』と同じくジョン・スワナ、サム・ヤヘル、ピーター・バーンスタインによる痛快ハード・バップ。ドラムはブライアン・ブレイドからブルックリンで活躍する若手ドラ... |
|
|
|
|
|
|
今やCRISS CROSSを代表する存在ともいえるテナー奏者ティム・ワーフィールドの新作は、彼と共演したシャーリー・スコットに捧げられた作品。牧歌的なファンキー路線あり、ブルーノートを彷彿としたハードバップありの王... |
|
|
|
|
|
|
*CD
イタリアを代表する2名のプレイヤー、トランペッターのOscar Valdambriniとトロンボーン奏者のDino Pianaによる双頭コンボが、Horoの「Jazz a confronto」シリーズに続き、77年にライブラリー系レー... |
|
|
|
|
|
|
1970年というCLARKE=BOLAND BIG BANDが最も脂ののっていた時期に録音された、MODERN JAZZリスナーだけでなくCLUB JAZZ系の人々にも大人気のアルバム。どの曲も素晴らしいBIG BAND JAZZを展開していますが、一番の聴き物は何... |
|
|
|
|
|
|
大名盤! フランコ・アンブロセッティ、ディノ・ピアナ、レナート・セラーニといった今なおイタリアジャズ界を牽引するメンバーに加えガトー・バルビエリも参加!マイルス「SO WHAT」やハービー・ハンコックの「TRIBUTE TO S... |
|
|
|
|
|
|
AMEDEO TOMMASI率いるトリオにENZO SCOPPA(ts)、CICCI SANTUCCI(tp)を加えたクインテット。大胆でダイナミック、オリジナリティを感じさせる曲想、ラフな勢いを感じさせる管楽器二人も素晴らしいですが、そしてそれをうまく... |
|
|
|
|
|
|
テナー奏者KARL DREWOが欧州ジャズ界を代表するビッグバンドCLARKE-BOLAND BIG BANDのフランシー・ボーランとタッグを組んで録音したアルバム。ワン・ホーン・カルテット+トロンボーン3本というスモール・アンサンブル的編... |
|
|
|
|