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ラリー・コリエルとPHILIP CATHERINEのギター・デュオ作品。1977年作。
LARRY CORYELL(g), PHILIPN CATHERINE(g) |
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ラリー・コリエルとPHILIP CATHERINEのギター・デュオによる78年作品。M4にはヨアヒム・キューンも参加。
LARRY CORYELL(g), PHILIP CATHERINE(g), JOACHIM KUHN(p:M4) |
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ここ最近あちらこちらで話題になっている噂のギタリスト、OZ NOYの第三作目。ロックやファンクを経由したタイトなリズムにソリッドなギター。マイク・スターンやジョン・スコフィールドからの影響なども漂わせる、ギター... |
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80年代にはボブ・ジェームスのバンドでも活躍した、スムース・ジャズ界を代表するテナー奏者カーク・ウェイラムのREBDEZVOUS移籍第2作目。シンプルファンク/R&Bサウンドをバックにウェイラムがテナーで歌い上げるというオー... |
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『スイングジャーナル』2007年3月号(P.187)掲載作品 MEL DAVIS(Hammond B-3), RONNY JORDAN(g), FREDDIE HENDRIX(tp), BRUCE WILLIAMS(sax), DAVE MOORE, G. EARL GRICE(ds). 2006年録音... |
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*国内盤 鋭いエッジに優美なギター・ヴォイス。3組の最強グルーヴをバックに、オープンエアーなライヴ・サウンドが炸裂する! ジャズ、ロック、ファンクをコアとした新世代ミクスチャーサウンドがここに... |
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フュージョン/クロスオーヴァー全盛期を担ってきたニール・ラーセンの2007年最新作。 |
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