日本のROCKインディーズ
SEARCH        

作品リスト


ジャンル名

 日本のロック
  - 復刻
 インディーズ
  - 音響/ポストロック
  - ノイズ/アヴァンギャルド
  - 復刻
 未知の新人(自主制作盤)
日本のロック > 未知の新人(自主制作盤)
日本のロック > インディーズ
旅団

TERRA INCOGNITA


ペンギンマーケットレコーズ / JPN / CD / IND2138 / 2008年05月07日 / 2,100円(税込)

add to cart 在庫あり

ディスクユニオンオリジナル特典(ライブ映像DVDR)付き!!!!!

WORLD~JAZZ~ボッサ/ラテン~ファンク/アフロビート~ロック~即興、そしてサイケデリックでオーガニック、ミニマルな展開にツインドラム、ジャンべ、タブラなどの太鼓陣による高揚するトライバルグルーヴ、そしてバイオリン、サックス、ピアニカなどで描くメロディーはポップでいてシネマティックな展開で魅了する。現在進行形のクラブシーンを飛び越え、本当の意味で次世代を担うバンドとして成長した旅団の1年9ヶ月振り!待望の2nd Full album 「Terra Incognita」。遂に完成!!!

前作の1stアルバム「iyaoi rhythm」にはROVO、VINCENT ATMICUS等にて活躍するバイオリニスト勝井祐二とパーカッショニスト/ドラマーの岡部洋一がゲスト参加するなど、若手大所帯バンドとしては異例のデビューを遂げ各方面で高い評価を得た旅団だが、今作「Terra Incognita」ではゲスト参加はあるものの、前作同様ジャンベ、タブラ、 ディジュリドゥなど、様々な民族楽器を多用しながらメンバー13人の個々の色彩が色濃く現れ、繊細なリズムのアンサンブルより放たれる音(リズム)は、メロディーラインをより底上げし今までの「大所帯バンド」では表現が難しかった”きかせて、のらせる”という両面が詰まった快進の一枚となっている。

ライブレコーディングとういう緊迫感と楽曲自体が持つ音のアンサンブルは、高揚感ある音の洪水となるが、その後にある静けさと心地よさを知っている彼ら13人が描く夫々の旅(音)は、ジャンルやインストゥルメンタルという枠にとらわれることなく、人間という生物(ナマモノ)自体を表現している。

レコーディングエンジニアには前作同様、近藤祥昭氏(GOK SOUND)が担当し、ゲストプレイヤーにGoma&Jungle Rhythm Sectionでお馴染みのパーカショニスト辻コースケが全編に渡り参戦し凄まじいグルーヴを演出。更にM-5ではヴォーカルでrocomoonが参加し旅団の繊細で幻想的な音世界に新しいエッセンスを加えている。


2007年の夏は熱かった。
と、「TERRA INCOGNITA」を聞くたび思い出すだろう。
この作品には「この音を鳴らしたい」という、純度の高い情熱が刻まれている。

勝井祐二(ROVO)

細胞内に響くグルーヴと記憶を呼び覚ます無国籍なメロディー。

掛け替えのない出会いから生まれ出た新世代越境JAMサウンド現る。

ニューアルバム発売おめでとうございます!

GOMA

旅団=熱きリズム・アスリート達と出発しよう!この惑星のあらゆるフィールドへ!!

そのまま惑星外まで!!!本領発揮のライブ盤で昇天!!!!

AO INOUE (DRY&HEAVY/maccafat)

血湧き肉躍る、音。血湧き肉躍る、旋律。
狂暴な静けさを奏でる、これこそが「旅団」!

Taichi (stim/Orquesta Nudge! Nudge!)


※特典数量には限りがございますため、無くなり次第終了とさせていただきます。
予めご了承くださいませ。
1. その猪怒りて、歌き依り來つ
2. Africa
3. When my legs no longer carry
4. 子午線の湾
5. たゆたふ森の子もみな踊る
6. Pathetique Hydrangea
7. Cambrian Explosion
8. Sadame


view cart
セキュリティポリシー プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表示
disk union
new release news shop news 作品リスト 特集 link インディーズ館 買取りのご案内 富士レーベル
contact us

distribution 自主制作募集
販売条件