アーティスト検索
タイトル検索
レーベル検索
フリーワード検索
日本のロック
-
復刻
インディーズ
-
音響/ポストロック
-
ノイズ/アヴァンギャルド
-
復刻
自主制作盤
日本のロック
>
日本のロック
加川良
駒沢あたりで
テイチク
/ / CD / TECN18143 / JP0505-41 / 1992年03月18日 / 1,835円(税込)
※売切れです
※今回の再プレスは発売当時と同じ仕様となります。税込み販売価格が\1,800(税抜\1,748)となっておりますが、こちらは消費税3%時代の価格です。現在の税込み販売価格は\1,835となります。予めご了承下さいませ。
78年リリース。通算6枚目のアルバム。70年代の加川良を締めくくるのは「レイジー・ヒップ」との共演で、理想的なバンドサウンドをとうとう実現。大胆なスライド・ギターが効果的でそれはまるで加川良と一緒に歌っているかのよう。加川良の作品には一貫して人の痛みを受け入れそれを歌うという優しいテーマがあり、それはこの「駒沢あたりで」からも見られる。穏やかなカントリー・ロックを基調としたサウンドに載せてどこまでもマイペースに歌う姿勢は終始一貫している。ライヴでお馴染みの「女の証」「オレンジ・キャラバン」ほか全8曲収録。
収録曲
1.女の証
2.駒沢あたりで
3.ビール・ストリート
4.愛をうたってみせるほど
5.ばびぶぶべべ
6.オレンジ・キャラヴァン
7.祈り
8.君におやすみ
矢島
特典は終了致しました。ご了承ください。
「南行きハイウェイ」「駒沢あたりで」のどちらかご購入いただいた方先着で、「南行きハイウェイ」発売当時にプロモーション用として配布されたと思われる、加川良のプロフィール小冊子のコピーを差し上げます。全4枚綴り。「教訓」から「アウト・オブ・マインド」までの加川良のバイオグラフィー、ディスコグラフィー、さらにプロデュースとギターを担当した石田長生!のコメントを収録。当時の貴重な資料です。