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YOKO (SALSA)
LA JAPONESA SALSA
EL CHANCE /
US /
CD /
LT2891 /
2008年12月20日 /
1,800円(税込)
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これまでの常識を覆す、超本格派 日本人♀サルサ・ヴォーカリスト、YOKO衝撃のデビュー作登場。あのスパニッシュ・ハーレム・オーケストラの中心人物をサポートに迎えたその強力サウンドは、本場N.Y.でも絶賛の嵐。近年サルサ・リリース中でも最高の評価を得られるパワフル&ダンサブル・サルサ・アルバム! リリースの発端は2005年、ニューヨーク・サルサ界のベテランプロデューサー、ウィリー・ルイス氏との出会い。ルイス氏の下、「日本人」である以上に「サルサ・シンガー」でありたいと強く考える彼女がトレーニングを重ね、「日本人が歌っているとは思えない」と絶賛される歌唱力を獲得し、その実力は頭角を表した。2006年、ニューヨーク最大のサルサイベント、「ニューヨーク・サルサ・コングレス」にて、スパニッシュ・ハーレムの実力派サルサ・ユニット「Chino Nuñez & Friends/ チノ・ヌニェス & フレンズ」のゲスト・ボーカリストとして参加。世界中から集まった約5000 人の観衆の前で、その力強い歌声と日本人とは思えないスペイン語力を披露。人々を驚かせ、興奮の渦へと巻き込む。その後、バンドのリード・ボーカリストに、日本人として異例の抜擢。その後も多くのサルサ・コンサートなど、大舞台でのパフォーマンスや海外ツアーに参加。そして、長きに渡り待望とされた1stリーダー作「LA JAPONESA SALSA」がついに完成した。 N.Y.サルサ全盛期に多くのファンを魅了した「Hardcore Salsa (本物のサルサ)」をテーマに、YOKO 自身も作詞作曲を担当。また、今回レコーディングに参加したミュージシャンのほとんどは、サルサ界の巨匠、エクトル・ラボー、セリア・クルース、ティト・プエンテ、ジョニー・パチェーコとの共演、そしてスパニッシュ・ハーレム・オーケストラにも名を連ねるバンド・メンバーという豪華な顔ぶれ。そして、本年最良のラテン・ジャズ・アルバムを発表した邦人ピアニスト中井知恵美の参加も特筆。日本人でありながら、サルサを歌い、愛し、継承することに情熱を燃やすYOKOの熱意に皆が賛同し、最高のパフォーマンスを繰り広げている。これまでの常識を覆す、超本格派 日本人♀サルサ・ヴォーカリスト、YOKOの持つ魂のヴォーカル、そして強力なセッションは、本場N.Y.でも絶賛の嵐。近年サルサ・リリース中でも最高の評価を得られるパワフル&ダンサブル・サルサ・アルバムの登場だ!
【Personel】 Edwin Sanchez - Piano Chiemi Nakai - Piano Luis Bonilla - Trombone Jose Davila - Trombone Pablo "Chino" Nuñez - Congas, timbales, bongo, bell George Delgado - Congas Jorge Gonzalez - Bongo, bell Willie Ruiz - Coro, maracas, güiro Frankie Vazquez - Coro Yoko Mimata Lead vocals, coro & many others
オフィシャル・サイトはこちらから♪
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5. Averiguadas
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8. Mi Oportunidad
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