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BADAL ROY & GEOFF WARREN
KOLKATA ROSE
SPRING CITY /
ITA /
CD /
SCCD0112 /
2009年11月25日 /
2,720円(税込)
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マイルス・デイビスの問題作「オン・ザ・コーナー」や、オーネット・コールマン・バンドへの参加でも知られる打楽器奏者、バーダル・ロイ。インド音楽とジャズを融合させた大物のひとりです。そんな彼が、ここで共演者として選んだのはフルートとソプラノ・サックスを吹くジェフ・ウォーレン。イギリス生まれの彼はロンドン大学で音楽の学位を習得し、その後は王立音楽院でも学んだというインテリ。ジョン・サーマン他、数々のミュージシャンと共演後、1978年にイタリアへ渡り、さらにパワフルなサウンドを展開しています。インドのバックグラウンドを持つバーダル、クラシック音楽に造詣の深いジェフ、そして日本屈指の逸材である武石。彼らの、真に自由な音世界がここにあります。(JAZZYELLより)
Badal Roy(tablas,per), Geoff Warren(fl,ss), Stomu Takeishi(bg)
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1. Tutto Qua
2. East One
3. Twice Twenty
4. Badal's 16 No.1
5. Kolkata Rose
6. Funky, Jhaptal
7. Rasjhani Folk
8. Badal's 16 No.2
9. A Journey Through The Jungle
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