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2017.12.17

12/17(日)発売!ネオ・フォルクローレを代表するピアニスト/作編曲家、カルロス・アギーレ。6年ぶりの新作をリリース。




CARLOS AGUIRRE カルロス・アギーレ

CALMA / カルマ

【ネオ・フォルクローレ最高のSSW、カルロス・アギーレ2017年新譜!】

CD(4) 2,700円(税込) 12/17発売!

2012年2月にリリースされた『オリジャニア』から約6年、待ちに待ったカルロス・アギーレの新作はトリオ名義。

アギーレがピアニストとして表現しうる全てを込めた、ジスモンチやECMにつながる繊細で思索的な音世界と、カルロスらしい優しく穏やか、時に叙情的な旋律が印象的な作品。全7曲で収録時間72分に及ぶ、カルロス・アギーレ(p)とフェルナンド・シルヴァ(b)、そしてルチアーノ・クヴィエージョ(ds)による、音の宇宙。カルロスの音楽的盟友として数々のプロジェクトを支えるシルヴァのペースと、ルス・デ・アグアの最新作にも参加するドラマー、クヴィエ一ジョのドラムは、どちらもアギーレの奏でるメロディーの魅力を最大限に活かすべく、少ない音数でどこまでも織細な響きを追求している。2013年のトリオ結成から多くのセッションを経て完成した、このトリオでしか生まれ得なかったアルバム。

#1 「De tu lado dei marJはポルトガルのピアニスト、マリオ・ラジーニャに捧げされた曲。冒頭の単音弾きは穏やかな波打ち際の情景にも、大西洋の向こうに住む友人へのメッセージのようにも聴こえてくる。#3 「HiroshLは、初来日以降アギーレが「もう1つの家族」と呼ぷ日本の友人たちに捧げられた曲で、初出は2011年にリリースされたコンピレーション『パー・ブエノスアイレス~カルロス・アギーレに捧ぐ』。#4「Kalimba」は昨年の共演も話題になったエギベルト・ジスモンチのECM~CARMOレーベルでの諸作を思わせる。しかし中盤でのメロディアスな展開はやはりアギーレならではのもので、このアルバムの八イライトの1つと言える。#7は唯―ゲスト・ミュージシャンを招いている。シンセサイザーにモノ・フォンタナ、ヴォーカルとしてルス・デ・アグアのクラウディオ・ボルサーニと、マルセロ・ペテッタがクレジットされており、カルロス・アギーレ・グルーポの新音源と言われたら信じてしまいそうな秀逸な楽曲。

■ 3面デジパック+ダブル・ブックレット仕様

○ 2018年カルロス・アギーレ来日!来日公演情報はこちら http://www.inpartmaint.com/site/21879/

2017.12.15

■ARGENTINA / URUGUAY / CHILE 部門■ ディスクユニオン ラテン・ブラジル・ワールドが選ぶ年間ベスト・アルバム大賞2017

※毎年全ジャンルをまとめて発表していた「年間ベスト・アルバム」ですが、今年からカテゴリーごとに発表いたします!
※年末ぎりぎりまでアイテムを追加してまいります。
※2016年の年間ベスト・アルバム大賞はこちら

ARGENTINA / URUGUAY / CHILE 部門

※ジャケット・クリックで商品ページにアクセスできます



□NO.1 カルロス・アギーレ / カルマ
アルゼンチンは11月後半からのリリース・ラッシュで一度決めたランキングを大きく変更しました。なかでもカルロス・アギーレの久々となる新譜は大NEWS。前作に比べるとかなり内省的なインストゥルメンタル作品となっているようですが、個人的にはこういうアギーレさんが好き。2018年の来日公演も楽しみです!■営業部 江利川
□NO.2 サンティアゴ・ベイス / ウニベル・ソン
ウルグアイ出身、ブラジルのクリチーバ在住の若きピアニスト/作編曲家サンティアゴ・ベイスジスモンチ、エルメート想起させる耽美でノスタルジーな楽曲が魅力bandcampで公開されているフィジカルリリースされていない作品も必聴です。■新宿店 佐藤
□NO.3 パトリシオ・ピエトレク / パハーロ・アスール
ブラジル音楽からの影響も多大なアルゼンチンの作編曲家によるデビュー作。透明度の高い繊細でいきいきとしたアンサンブル。こういう作品が聴きたかったんですよね。■営業部 江利川
□NO.4 クリバス / ラス・コサス
2016年にもっとも話題となったラ・プラタのグループ、クリバスも新作をリリース。アカ・セカ・トリオよりも若い世代も、各地でそれぞれの音楽を濃密に発展させているアルゼンチンですが、彼らの登場はその象徴であったような気がしています。さらに歌心を増した彼らの本作こそ今のアルゼンチンを代表する心象風景なのかなと思ってみたり。■営業部 江利川
□NO.5 LA PARSIFONICA / LA TEJEDORA
女性4人+男性2人のグループ、ラ・パルシフォニカのデビュー作。声とヴィヴラフォン、手拍子などを中心にしたオーガニックでありながら他とはちょっと違うアンサンブル。蕾を開くような、手の込んだ特殊パッケージも鮮やかで思わず心躍った作品です。■営業部 江利川
□NO.6 ICALMA / ICALMA
アカ・セカ・トリオ、プエンテ・セレステの系譜を継ぐコンテンポラリー・フォルクローレ・グループ「ICALMA」のデビュー作。非常に高いレベルを誇るアンサンブル、作曲と即興を自在に行き来するような展開は圧巻の一言でした。■営業部 江利川
□NO.7 HABITANTE / LOS HABITANTES DEL AIRE
チリ・インストジャズ。ミナス新世代派に通ずるテクニカルかつ流麗な楽曲満載です。ミナス新世代派ファン必聴の一枚。■新宿店佐藤
□NO.8 CCI KIU / PERMISO PARA SER YO
一曲目からぐわっと掴まれて電車を乗り過ごしそうになりました。フォルクローレからエレクトロニカ、ジャズ、ポップス、ロック・・多彩な魅力が詰まっています。■営業部 藤本
□NO.9 NAHUEL CARFI / PIANOS
アンドレス・ベエウサエルト以降で最も注目しているアルゼンチン・ピアニストのひとり。ジャジーにエモい。■新宿ラテンブラジル館 A
□NO.10 UN PLANETA / DES
ブエノス・アイレスを拠点に活動する4人組インディーロック・バンド、ウン・プラネッタの2017年作品。ニューウェイブ感あるサウンドは、グスタボ・セラティ、ソーダ・ステレオ好きにぜひオススメしたいです! CASA DEL PUENTE DISCOSの他の作品もユニオンで扱っていきたいなあと思っています。 ■新宿ラテンブラジル館 笹倉












A TIERRA / LA MANANA DE LOS PAJAROS
ALBERTO WOLF / PRIMITIVO
ウルグアイの風通しのいい憂鬱質。余白を感じる音楽。前面に出るヴォーカルよりも、遠くでつつましく鳴る音を追ってしまう不思議。ファットルーソのピアノの引力。あ、あと、ジャケね。■新宿ジャズ館 関井
CARMEN PAZ GONZALEZ / COLORES
CHARLY GARCIA / RANDOM
CLAUDIO BOLZANI / CRECIENTE
DANIEL DREXLER / UNO
DON OLIMPIO / DUENO NO TENGO
重た目の歌声が日本人の趣味ではないかもしれませんが「次のメルセデス・ソーサ」と言われ、今年だけでも多くの作品に参加していた女性歌手ナディア・ラルチェル。彼女の動きは今後も要注目です。■営業部 江利川
ERNESTO SNAJER / NOTAS DE PASO
FRANCO LUCIANI / ANDA EN EL AIRE
FRANSSIA VILLALOBOS / FRANSSIA VILLALOBOS
GABY AMENDOLA / FICUSFORTALEZA
GUADALUPE GOMEZ / VENDAVALES
GUSTAVO SANTAOLALLA / RACONTO
数多くのサウンドトラックを手がけグラミー賞受賞するなどアルゼンチンを代表する作曲家となったグスタボ・サンタオラージャの最新盤は、熱気と興奮の伝わるライブアルバム。フォルクローレでもありロックでもある力強い音像に、心が震えます。明け方、朝日の差し込む部屋や車内で聴きたい一枚です! ■新宿ラテンブラジル館 笹倉
JORGE DREXLER / SALVAVIDA DE HIELO
JOSEFINA CASCO TRIO / MARIPOSARIO
JUAN IZKIERDO / JIZK
JUANA MOLINA / HALO
「アルゼンチン音響派」というカテゴリーはいつまで彼女に適用できるでしょうか!?唯一無二の独創性を発揮するファナ・モリーナの3年半振り、7枚目となるスタジオ・アルバム!魔術的なミニマルさを通して、彼女の手の上で踊らされているかのような(踊らされていたい!)聴き心地です。今年はなんと2回も来日してくれました!ありがとう!GRACIAS! ■新宿ラテンブラジル館 笹倉
JULIAN AMOS GANCBERG / ELEVEN
LA CANGOLA TRUNCA / CALISAYA
ディノ・サルーシに学んだバンドネオン奏者で、数種の楽器を自在に操るマルチ・インストゥルメンタル奏者サンティアゴ・アリアスを中心にしたグループ、ラ・カンゴラ・トルンカのデビュー作。卓越したテクニックに裏打ちされた非凡なアンサンブルで、変幻自在な世界を見せてくれる傑作。アカ・セカ・トリオ・ファンからエルメート・フォロワーなど少しストレンジな音楽が好きな人にも推薦。■営業部 江利川
LA LA (PERU) / ZAMBA PUTA
LEANDRO MASERONI / CIRCULOS ABIERTOS
素晴らしい作品を送り出し続けるアルゼンチンからは本作を。決してセンセーショナルな作品ではありませんが、シンプルに美しい歌と演奏ばかり。夏の午後にでもゆっくり聴きたい、そんなタイプの作品です。■営業部 江利川
LERNER MOGUILEVSKY DUO / SEFARAD
LILIANA VITALE & VERONICA CONDOMI / ELEMENTALES
LITTO NEBBIA & PEZ / RODAR
LUCIO BALDUINI / EL BOSQUE BRILLANTE
2012年作『Viento divino』で黒澤明映画のセリフを使用した曲のインパクトが強く記憶していたアルゼンチンのギタリストLucio Balduiniの新作。現代ジャズへのアプローチは変わらないものの、Jakob Broを思わせる空間系ギターとフェンダー・ローズが交錯したサウンドに磨きがかかり独自のスタイルを確立。Chico Pinheiro、Pedro Martinsをはじめブラジル~ラテン系のジャズ・ギタリストが今一番面白いかもしれません。■新宿ジャズ館 中島
LUIS GUREVICH / SINDROME DE ESTOCOLMO
MARCO SANGUINETTI / 9
MARTIN SUED / IRALIDAD
MORA GARCIA MEDICI GRUPO / CHISPA
NADIA SZACHNIUK / LUNA ATRAS
NATALIA DOCO / EL BUEN GALICHO
NATALIA PELLEGRINET / PLUMA
NICOLAS IBARBURU / CASA RODANTE
PATRICIO CARPOSSI / EL DRAGON BLANCO
PAULA PAZ / HAGO PIE
PEROTA CHINGO / AGUAS
PETRONA MARTINEZ / PETRONICA PETRONA MARTINEZ' ELECTRONIC SUITE VOL.1.7
PROYECTO PATO / SOBRE CANCIONES DE VICTOR GENTILINI
QUADERNO VIVO / QUADERNO VIVO
あのメリーナ・モギレフスキーも参加するアルゼンチンのグループ、クアデルノ・ビーボのデビュー作高度なコーラスワークと、的確なエレピ&アコーディオン、シンセのチープなプリセット音が極上のポップサウンドを奏でるアルゼンチン・インディー・ポップの新潮流。■営業部 江利川
RUDERAL / CAMINO ARRIBA
SERAARREBOL / HALOBESTIA
SERGIO WAGNER / EDEN
SERGIO ZABALA / TONADAS
SEXTETO MURGIER / MUY LEJOS
SIMON GONZALEZ / DIBUJANDO EL AIRE
SIMON GONZALEZ / PIEZA DE MUSICA
ジョアナ・ケイロスとも共演するチリの実力派ギタリスト。南米にはまだまだ凄い人がいるな...と改めて感服いたしました。■営業部 江利川
VIKA MORA / BUCEO PIEL
ブエノスアイレス在住の女性SSWの2014年作は、今年ディスクユニオンに届きました!オルタナティブなフォルクローレに心地よい歌声を乗せた好作です。インディー・ロック/フォーク好きにもオススメ。私はFEISTやボアが好きな友人にすぐに教えてあげました! ■新宿ラテンブラジル館 笹倉
イルマ・オスノ / タキ アヤクーチョ
いにしえからの伝承を現代歌にてアップデート。■吉祥寺店 長谷川
カルメラ・ラミレス & ガブリエル・チャカルヒ / ヴィーダ
ルカス・エレディア / シンフィン

2017.12.14

■AFRO / EUROPE / ASIA / MIDDLE EAST etc WORLD MUSIC 部門■ ディスクユニオン ラテン・ブラジル・ワールドが選ぶ年間ベスト・アルバム大賞2017

※毎年全ジャンルをまとめて発表していた「年間ベスト・アルバム」ですが、今年からカテゴリーごとに発表いたします!
※年末ぎりぎりまでアイテムを追加してまいります。
※2016年の年間ベスト・アルバム大賞はこちら

AFRO / EUROPE / ASIA / MIDDLE EAST etc WORLD MUSIC 部門
※ジャケット・クリックで商品ページにアクセスできます



□NO.1 ピエール・クウェンダーズ / マカンダ・アット・ジ・エンド・オブ・スペース、ザ・ビギニング・オブ・タイム
カニエ、フランク・オーシャンが切り開いたブラック・ミュージックの新たな地平線に現れた、コンゴのキンサシャ出身のアフロ・ヒップホップの突然変異!「LA LA LOVE」超名曲です!■新宿ラテン・ブラジル館 西原
ここ数年で一番好きかも知れません。2018年はアフリカ音楽を徹底的にやります!■営業部 江利川
□NO.2 バターリング・トリオ / スリーサム
最近じわじわと話題になりつつあるテルアビブの音楽シーンから現れた「イスラエルのハイエイタス・カイヨーテ」こと(?)バターリング・トリオ。トラックメイカー兼シンセとベーシスト、ふわふわとした女性VOが思い出したように時折サックスを吹くという3人組で、言うなれば「今っぽい」小編成バンドなんですが、今年10月に見たライブが衝撃的に良くて。なんというか完全な生バンド以上に音が豊かで心地よくて、まったく過不足ないパフォーマンスだったんですよね。むちゃくちゃ上手いというのもあるんでしょうけど、音作りのセンスも世界トップクラスだと思います。ボイラー・ルームのライブがあるのでこちらに貼っておきますね。■営業部 江利川
□NO.3 Soi48 / 旅するタイ・イサーン音楽ディスク・ガイド(書籍)
今年国内外の音楽好きを驚愕させた本といえばコレでしょう!単に盤を羅列したレコードマニア向けの書籍ではなく「タイ音楽の魅力とは何か?」を多角的に感じることができる点も素晴らしい。■営業部 江利川
□NO.4 境石投げ踊り保存会 / 境石投げ踊り
農村インダストリアル・ミュージックの極北!?私事ですが自身の苗字のルーツがこの辺りらしく、妙な親近感も。■営業部 江利川
□NO.5 公衆道徳 / 公衆道徳
韓国発!宅録アーティスト『公衆道徳』のデビュー・アルバム。ゆったりした空気感もありつつ、この薄荷のように“すっとする”聴き味はかなり新鮮。韓国インディー音楽、面白いですよ!!■JazzTOKYO
加川/ 現下においては、陋劣な喜劇の端役を強引に宛がわれ、音楽に医せられた等と嘯く余裕は持ちうるべくもないが、それでも公衆道徳、坂本龍一、雀斑、高橋悠治には惑溺した。■北浦和店 木上
□NO.6 SILVIA PEREZ CRUZ / VESTIDA DE NIT
非英語圏の女性歌手で今最も注目を集める歌手といえるでしょう。最新作は弦楽五重奏をバックに歌ったクラシカルな内容。その圧倒的な声が響き渡った瞬間、その場を支配してしまう稀有な才能です。是非一度生で見てみたい!■営業部 江利川
□NO.7 スワヴェク・ヤスクーケ / 夢の中へ
仄暗く美しいメロディーが、柔らかなトーンのアップライト・ピアノで紡がれ、反復される。タイトル通り眠りに落ちていくような浮遊感が味わえる。今年は再来日公演も。 ■JazzTOKYO 山田
□NO.8 MARIO LAGINHA NOVO TRIO / TERRA SECA
普段あまりチョイスしないジャンルのピアニストだがジワジワ印象に残った。静寂、間、スペースに染みていく楽器の響きが非常に心地よく、自宅で良く流していた一枚。 ■新宿ラテンブラジル館 西木戸
□NO.9 JOAO BARRADAS / DIRECTIONS
ポルトガルの若手アコーディオン奏者で世界的にも注目を集めるジョアン・バラーダスのデビュー作。アコーディオンという楽器の持つイメージを覆すプレイは必見です。■営業部 江利川
□NO.10 AMIR ELSAFFAR / RIVERS OF SOUND - NOT TWO
イラク系トランペッター、アミール・エルサファーがイラク伝統音楽におけるマカーム(モード)を用い、中東と西洋の音楽のミックスを試みた異色のラージ・アンサンブル作品。■営業部 江利川






BARGOU 08 / TARG
チュニジア北西部の知られざる音楽「タルグ」をロック・テイストなサウンドで聴かせる、砂漠のブルース新世代のデビュー作。ベルベル語やアラブの言葉が混じり合った方言で歌われていて、この言語そのものがメロディーと化しています。世界は広い! ■JazzTOYKO中村
CHINO AMOBI / AIRPORT MUSIC FOR BLACK FOLK
CHOCOLATE GENIUS INC. / TRUTH VS BEAUTY
特定のジャンルに属すことを拒むかのように独立独歩の活躍を続けるチョコレート・ジーニアスことマーク・アンソニー・トンプソン。都会のベッドミュージックのような#1を筆頭に、泉のように湧き出て迸る圧倒的な才気を存分に堪能できる作品です。■営業部 江利川
CLARA PEYA / OCEANES
カタルーニャ産の音楽が徐々に盛り上がっている中、日本でも紹介されるようになった若手女性ピアニスト・ソングライター(自分では歌わない模様)。アルバム全体としてはクールで無機質なポストロックといった感が強く、ラップのような曲もあればティグラン的なエキゾチックなピアノ・リフを効かせた曲もあるが、特筆したいのは2曲目"GALONE"。美しいピアノに客演サンドラ・サンジャオの絶唱が光る珠玉の一曲です。こんなに強い唄は然う然うあるものではないかと。■JazzTOKYO 山田
ENNANGA VISION / ENNANGA VISION
8ビットのドラム・マシーンと10フィートにも及ぶ巨大なシロフォン、数多の民族楽器による有機的なアンサンブルはダンサブルでありながら享楽的過ぎず、エキゾ的な無国籍感が極上のチルアウト・サウンドを演出する「蛍光ピンクのアフロポップ」と言われるのも納得のモダン・アフロ・サイケデリア!...と言われてもという方は是非聞いてみてください! ■営業部 江利川
ETHIOPIAN URBAN & TRIBAL MUSIC / MINDANOO MISTIRU/GOLD FROM WAX
FAIRUZ / BEBALEE (DIGI)
GEMMA HUMET / ENCARA
GIRMA BEYENE & AKALE WUBE / MITAKES ON PURPOSE - ETHIOPIQUES VOL.30
KASAI ALLSTARS & ORCHESTRE SYMPHONIQUE DE KINSHASA / AROUND FELICITE
LES AMAZONES D'AFRIQUE / REPUBLIQUE AMAZONE
MARIA ARNAL I MARCEL BAGES / 45 CEREBROS Y 1 CORAZON
MARIO LAGINHA & JULIAN ARGUELLES & HELGE ANDREAS NORBAKKEN / SETEMBRO
ポルトガルのピアニストMário Laginha、英のベテラン・サックス奏者Julian Argüelles、ノルウェーのパーカッショニストHelge Andreas Norbakkenのトリオによる欧州らしい叙情性溢れる一枚。 ■新宿ジャズ館 中島
MSAFIRI ZAWOSE / UHAMIAJI
ORCHESTRA BAOBAB / TRIBUTE TO NDIOUGA DIENG
ORCHESTRE LES MANGELEPA / LAST BAND STANDING
OUMOU SANGARE / MOGOYA
SAMUELITO / SOLO
SARA SERPA & ANDRE MATOS / ALL THE DREAMS
TEME TAN / TEME TAN
TONY ALLEN / THE SOURCE (JEWELCASE)
AFROBEATを創った生けるレジェンドによる最新作がJAZZの名門BLUE NOTEよりリリース!AFROBEAT好きとしては堪りません。内容も秀逸!■下北沢店 黒須
アフロ・ベゲ / サンタット
シマロン / オリノコ
なんじゃこのマラカスは!!!パーカッショニスト必聴!!!震えて踊れ!!! ■管理部門 村上
マン・ヤ・ピー・ウー・ティン / ミュージック・オブ・バルマ バーチュオーゾ・オブ・バーミーズ・ギター ~ マン・ヤ・ピー・ウー・ティン・アンド・ヒズ・バマー・ギター
ミュージックマガジン / 2017年9月(雑誌)
特集「アフリカ音楽新世紀」には、すごーく刺激を受けました! ■営業部 江利川
沖仁 / Classico
約4年ぶり、15周年を飾るのに相応しいアルバムです。■お茶の水クラシック館 二宮

その他のジャンルも随時発表していきます!お楽しみに!

2017.12.14

【予約】 サラーム海上著 「ジャジューカの夜、スーフィーの朝」 12/22(金) DU BOOKSより発売!

2010年代、どんどん更新されていくワールドミュージックを追い求め、アジア、中東、北アフリカへ。

パキスタンで伝統音楽とジャズのハイブリットを、インドで古典音楽とスーフィー音楽を、
レバノンでアンダーグラウンドのポップスを、イスラエルでジャズとロックを、トルコでクラブミュージックを、モロッコでジャジューカを。

世界の音楽に、その現場で向き合った記録。

《3・11東日本大震災以降の世界で、音楽を聴くことの意味はどこにあるのだろうか。
ましてや僕の専門分野であるワールドミュージックを聴くことの意味は何だろう?
僕はあの日以来、常に自分に問いかけている。[本書より]》


サラーム海上

ジャジューカの夜、スーフィーの朝

【ワールドミュージックの現場を歩く】

BOOK(11) 2,700円(税込)




【目次】

プロローグ いま世界の音楽を聴くということ 2011.May
第一章 パキスタン ジャズとプログレが古典を再生する 2012.February
第二章 レバノン 一〇年代のベイルート・アンダーグラウンド 2012.October
interview ヤスミン・ハムダン
第三章 イスラエル ガザ紛争停戦直後の音楽ショーケース 2012.November
第四章 インド アーメダバードの古典音楽祭とラージャスターン砂漠の民謡 2008.January / 2009.December
第五章 モロッコ 古代から伝承されるトランス音楽儀礼「ジャジューカ」 2013.June
第六章 インド再び 中世の城塞で開かれる宗教音楽祭 2014.February
第七章 二〇一四年のイスラエル 中東最大の音楽輸出国 2014.November
第八章 トルコ テロの影響に苦しむ街と人々 2015.September
interview ガイェ・ス・アキヨル
interview アシッド・アラブ
エピローグ 今日も音楽の生まれる現場で 2017.November
付録 厳選36ディスクガイド

デザイナー: 後藤奈穂(draw.design)

四六 / 352ページ / 並製
2017年12月発売予定

2017.12.14

12/16(土)は新宿でアフリカ廃盤レコード・セール! さらには追加セールも続々決定!! 2017年末 ディスクユニオン各店のラテン/ブラジル/ワールドミュージック系のセール情報まとめ 2017 PREMIUM VINYL SALE!!

2017年末 ディスクユニオン各店のラテン/ブラジル/ワールドミュージック系のセール情報まとめ

毎年入手の難しくなるブラジルのレコードを筆頭に、ラテン、アフリカ、ライブラリーなどなど...
世界中のコレクターがWANTする稀少盤がディスクユニオンに集合!
追加セール情報も随時UPしてまいります。お見逃し無く!




■ 11月25日(土)PREMIUM BRASIL EP SALE!!  新宿ラテン・ブラジル館    価格付きリスト掲載/通販受付中
http://blog-shinjuku-latin.diskunion.net/Entry/5551/
年末セールのスタートを飾るのは当店の新名物セール、PREMIUM BRASIL EP SALE!!
人気急上昇のボサノヴァEPやサンバ・ソウルのDJユースな7インチを集めました!


■ 11月25(土) BRAZIL 廃盤レコード SALE!!  お茶の水ソウル/レアグルーヴ館  価格付きリスト掲載/通販受付中
http://blog-ocha-soul.diskunion.net/Entry/6864/
レアグルーヴ専門店ならではのブラジル廃盤レコードセール。
DJユースなこだわりの逸品たちをご用意いたします。


■ 12月2日(土) PREMIUM BRASIL VINYL SALE!!  新宿ラテン・ブラジル館  価格付きリスト掲載/通販受付中
http://blog-shinjuku-latin.diskunion.net/Entry/5552/
今年は去年の年末、GWを超える「過去最高」の品揃えでお送りいたします!
ボサノヴァ、ジャズ・サンバの信じられない美品からMPBの世界的トップ・ウォントまで、現実とは思えない光景が広がります!


■ 12月2日(土) サウンドトラック&ライブラリー廃盤レコードセール!!  ディスクユニオン新宿中古センター  価格付きリスト掲載/通販受付中
http://blog-shinjuku-used.diskunion.net/Entry/7395/
当店初企画!LIBRARYとSOUNDTRACKに的を絞ったセールを開催いたします!
今回の目玉はなんと言っても…ウミリアーニの三枚!!!!


■ 12月9日(土) BRAZIL VINTAGE VINYL SALE!! 
 渋谷ジャズ/レアグルーヴ館   価格付きリスト掲載/通販受付中
http://blog-shibuya-jazz.diskunion.net/Entry/11040/
今年を象徴するタイトルを必死に仕入れました!!
定番~メガ・レア盤まで渋谷レアグルーヴ館(!)ならではの品揃えでお待ちしております!!




■ 12月16日(土) PREMIUM WORLD VINYL SALE!!  新宿ラテン・ブラジル館
http://blog-shinjuku-latin.diskunion.net/Entry/5554/
世界中のコレクターが血眼になっているアフロ・ディスコ、ブギーの信じられない状態良好盤・シールド未開封から、世界にはまだまだ知られざるワールド、辺境の知られざるレコードまで!
DJユースなワールド・グルーヴから歴史的にも非常に価値の高い古典系まで…お楽しみに!


■ 12月23日(土) PREMIUM LATIN VINYL SALE!!  新宿ラテン・ブラジル館
http://blog-shinjuku-latin.diskunion.net/Entry/5555/
12月の年末セールの大トリは…やっぱりラテンだ!
市場にまったく出ない激レア盤の伝説のLPから、70'Sサルサの名盤・定番のオリジナル盤まで!今年もラテン魂全開で開催いたします!


■ 12月23日(土) WORLD MUSIC RECORD SALE  新宿中古センター
http://blog-shinjuku-used.diskunion.net/Entry/7420/
世界の音集めました。いざ、音のトポスへ!!


■ 12/24(日) WORLD VINTAGE VINYL SALE  渋谷ジャズ/レアグルーヴ館
http://blog-shibuya-jazz.diskunion.net/Entry/11042/
本年度、当店で新たな潮流となったウルグアイ/アルゼンチンの極上盤に加え、
アフリカン・サイケ入手困難タイトル、もちろんラテン/サルサ好作品も出品します!!


■ 12/31(日・大晦日) PREMIUM BRASIL VINYL SALE "THE FINAL 2017"   新宿ラテン・ブラジル館
http://blog-shinjuku-latin.diskunion.net/Entry/5589/
2017年ラストを飾る究極のブラジル・セール再び...。
10年後に特別な一日だったと思えるだろう大晦日です。



and more more more!!!!!! 追加情報は随時UPしてまいります。

2017.12.13

■小特集■ 2000年~アルゼンチン定番名盤再入荷! アルゼンチン音楽の充実が際立つ今こそ2000年代の名盤を。

カルロス・アギーレの新譜、そして新たな世代の代表格であるクリバスも新譜をリリースすることがアナウンスされるなど、アルゼンチン音楽の充実が際立つ2017年年末。
今こそ現代のアルゼンチン音楽を築いた作品を振り返ってみよう!ということで2000年代初頭の名盤と呼べる作品のなかから今でも取り扱い可能な作品をあらためてセレクトしてみました。
ほぼデッドストックのような作品もチラホラ。気になる作品はお早めにどうぞ。

2017.12.13

【特集】 ☆タイトル追加☆BRAZIL VINYLレーベル「POLYSOM」タイトルを一挙取扱! 膨大なカタログから人気盤をセレクトしました。

☆☆タイトル追加しました!

世界的なヴァイナル・ブームは南米最大の国家ブラジルにも飛び火。レコード・ファンは急増、それに伴い現地でのブラジル・レコードの価格も高騰を続けています。

そんな需要を察知し、いち早くスタートしたレコード・レーベルが「POLYSOM」。
世界中のコレクターが欲しがる名盤から、現在活躍するアーティストの近年の好作品までをリリースし、現在150を超えるカタログを所有します。

今回はそんななかから、とくに人気のタイトルをセレクト。
少しお値段高めではありますが...これでも通常より2割程度安くなるように努めました。
いまやオリジナル盤は5桁が当たり前の世界、またPOLYSOMは作りもなかなか良いものが多いです!

次回以降の入荷は少々高くなる可能性がございます。是非この機会にお買い求めください!

※こちらはWEBSHOP限定企画です。

2017.12.12

【予約】 ダイメ・アロセナ、イベイーに続くのはこの人だ! 世界的ブレイクを目前に控える新世代女性キューバン・ジャズの新星ブレンダ・ナバレテ待望のデビュー作。

ダイメ・アロセナ、イベイーに続くのはこの人だ!
世界的ブレイクを目前に控える新世代女性キューバン・ジャズの新星ブレンダ・ナバレテ待望のデビュー作。




BRENDA NAVARRETE ブレンダ・ナバレテ

MI MUNDO / ミ・ムンド

CD(4) 2,376円(税込) 2018/1/24発売 予約受付中

映画『キューバップ』の公開、アメリカとの国交回復などもあり、日本でもますます注目されるキューバの音楽シーン。本作はそんなキューバの新世代を代表する女性シンガー/パーカッショニスト/作曲家、ブレンダ・ナバレテのデビュー作である。いまだ20代という若さながら、クリマックス、イラリオ・ドゥランといったキューバを代表する大物ミュージシャンの作品に客演するなど、実力実績ともに十分。キューバ音楽ファン、ラテンジャズ・ファンの間ではすでに注目される存在である。

そんななかリリースされるのが、まさに待望ともいえる本デビュー作『ミ・ムンド』だ。現代キューバを代表する音楽家たちを迎えつつ、ジャズ、ブラジリアンまでをミックスした「新世代のアフロ・キューバン・ミュージック」を披露。チャーミングなルックスも含め、次代のスターとしての才覚をいかんなく発揮する内容となっている。

ダイメ・アロセナ、イベイーに続く女性キューバ音楽家の新星として世界的ブレイクは必至。キューバ音楽ファンはもちろん、新世代ジャズ・ファンにも強力リコメンド!

■参加ミュージシャン

ムニール・オッスン (Bass, Guitar, Percussion etc.) - かつてザヴィヌル・シンジケートにも在籍し現在はアルフレッド・ロドリゲス・トリオのメンバーとしても活躍するブラジル出身のベーシスト/コンポーザー。
オサイン・デル・モンテ (Percussion) - アフロ・キューバン音楽に興味のある方々が今一番注目しているルンバ・グループ “アドニス & オサイン・デル・モンテ” のオサイン。キューバン・パーカッショニスト、キューバン・ダンサーも注目の若き逸材!
ロベルト・カルカセス (Piano) - キューバン・ニュー・ジェネレーションのスーパー・バンド「インテラクティヴォ」の中核ピアニスト!
アライン・ペレス (Bass) - 2017ラテン・グラミーにもノミネート! スペイン・ジャズ・シーンで活躍するキューバ人ベーシストで、かのチューチョ・バルデスやイサーク・デルガード、晩年のセリア・クルースなどをサポートした最重要人物!
イラリオ・ドゥラン (Piano) - 1953年生まれ。現在はカナダを拠点に活動するチューチョ・ヴァルデスに次ぐキューバン・ジャズ最重要ピアニストの一人。
オラシオ”エル・ネグロ”エルナンデス (Drums) - アメリカン・クラーベ諸作や菊地成孔との共演でも知られるキューバが誇る超絶ドラマー。
ロランド・ルナ (Piano) - 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』への出演、そして話題の映画『キューバップ』でも美しすぎるピアノの即興演奏を聞かせていたキューバ新世代を代表するピアニスト。
ロドニー・バレット (Drums, Percussion) - チューチョ・バルデス、イサック・デルガードらキューバのトップ・ミュージシャンを支える1stコール・ドラマー。
アデル・ゴンサレス (Percussion) - ロベルト・フォンセカ・バンドの一員として2017年も来日。ジャロルディ・アブレイユと並びキューバを代表するパーカッショニストとして知られる存在。

などなど。メンバーも現行キューバンのオールスター!この面子だけでキューバ音楽ファンはまず「買い」です!
そして彼らを束ねるのが若干26歳のブレンダという..。末恐ろしい才能です。

■解説:高橋健太郎



ソングリスト

2017.12.12

12/13(水) 帯ライナー仕様も発売! 新世代アフロ・ポップの最注目アーティスト! コンゴ生まれ現在はモントリオールで活動するピエール・クウェンダース最新作が入荷!



■ PIERRE KWENDERS ピエール・クウェンダーズ
MAKANDA AT THE END OF SPACE, THE BEGINNING OF TIME 12/13(水) 帯ライナー仕様盤も発売!

新世代アフロ・ポップの最注目アーティストの一人、コンゴ民主共和国の首都キンシャサ生まれ現在はカナダはモントリオールで活動するピエール・クウェンダース(Pierre Kwenders)ことJosé Louis Modabiによる待望の2NDアルバム!

2014年の作品『Le Dernier empereur bantou』がカナダの音楽賞Juno AwardでWorld Music Album of the Yearに選ばれるなど現地ではすでに注目を集めており、Arcade FireやWin Butlerとも頻繁に共演しているとのことで、ここ日本でも一部の音楽好きの間で名前が広がりつつある存在。先行公開されピッチフォークにも取り上げられた"Sexus Plexus Nexus"を筆頭に、Shabazz PalacesのPalaceer Lazaroも参加する"Makanda"、そのShabazz Palacesとも共演するFly Guy Dai(Chimurenga Renaissance)をフィーチャアした"Bittersweet Mornings"、ルンバ・コンゴレースからの影響も濃厚な"Woods of Solitude"や"Rendezvous"、同じくカナダを拠点に活動するガーナ人ラッパーKae Sun、ニュージャージー在のジンバブエ人ピアニスト/シンガーTanyaradzwaをフィーチャアした"La La Love"、ポリリズミックなビートとルンバロック直系の煌くギターフレーズと濃厚に絡むラップも見事な"Welele"、再びTanyaradzwaをフィーチャアし親指ピアノと弦楽アンサンブル、自身のシルキーな歌声も交えメロウに綴る"Zonga"、歪んだエレキギターのリフレインとシンセ、ぶっといビートが絡み合う"Tuba Tuba"...。

英語、フランス語、リンガラ語、ルバ・カサイ語などを巧みに駆使したラップと、繊細かつ偏執的なまでの音へのコダワリが極上のメロウネスを作り出す、多彩にして心地よすぎる世界観。それでいてアフリカ音楽的な要素、楽器も巧みに忍ばせているんだから、文句のつけようがありません! 今年の弊社アフロ・ポップ部門最優秀作品、その最有力候補と言っていいでしょう!



2017.12.11

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