|
2008年9月16日発売!
キュートな女性シンガーがフロントに立つ、大阪出身のヘヴィロック・バンドの1stフルアルバムが遂にリリース! ミクスチャー系特有のリズムを基盤にメロディック・メタル系リズムを織り交ぜ、RAMPANT独自のサウンドを導き出しています。定評あるライヴもおすすめです。
■あの華奢な身体のどこにこんなパワーが? ヘヴィなミクスチャーサウンドは前作よりさらに重く、厚く進化しているが、ヴォーカルHIrokoの声もまた、そのサウンドに感化され大きな進化を遂げている。轟音の中でも決して揺らぐことのない存在感を放つその声の主は、美しいメロディを力強く繊細に歌いあげたかと思うと、攻撃的なシャウトをも吐き出し、楽曲に生命を吹き込んでいる。
KENTARO(少年カミカゼ)
■Flyleafを彷彿とさせるキャッチーで甘い歌声とEvanescenceのような美しくも哀しくメランコリーなメロディ、この両面を持ち合わせたVo.HIrokoの歌声、それを引き立てる演奏陣も成長著しい。ヘヴィーロックシーンの中核を担うべくさらなる進化をとげた RAMPANT!! 必聴でしょ!!
Toru(Supe)
|