女性ヴォーカルとドラムスのデュオによるフリー・インプロヴィゼーション。クレジットは「drums」となっているが基本はパーカッションで、破壊的な轟音乱れ打ち系サウンドではないです。女性ヴォーカルともあいまって、どこか演劇的な雰囲気の漂う作品。
STINE JANVIN MOTLAND(vo), STALE LAIVIK SOLBERG(ds)