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BRUNO PRONSATO / Why Can't We Be Like Us(帯・ライナー盤)

ARTIST/TITLE BRUNO PRONSATO / Why Can't We Be Like Us(帯・ライナー盤)

HELLO REPEAT / JPN / CD / HELLO010CDJP / CM-0019672 / 2008年02月15日 / 2,300円(税込)

在庫あり 試聴あり 再入荷

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田中フミヤ氏もレコメンド、アブストラクト/ディープミニマルシーン最注目株、BRUNO PRONSATO待望のNEWアルバムが新進気鋭のレーベルHELLO?REPEATからリリース!! MINUSクルーの紅一点、MAGDAがMIX CD「SHE’S A DANCING MACHINE」において、実に3曲もそのトラックを使用。また2007年を代表するMIX CDの一つ、田中フミヤによる「MUR MUR –CONVERSATION MIX-」冒頭にもインダストリアル・ファンキーミニマル”River”が使われ、フミヤ氏主催のパーティー”CHaOS”では過去2度に渡り強烈なライブでクラウドに絶大なインパクトを残した奇才、BRUNO PRONSATO。満を持してのNEWアルバムは、AUDIO WERNERやHALF HAWAII(PANTYTECとBRUNOのユニット)で俄然注目を集めるHELLO?REPEATから! もともとメタルバンドのドラマーだったという経歴が指し示すように、彼のテクノミュージックに対するアプローチは通常のフォーマットから大きく逸脱し、その独特の屈折したグルーヴは人々を大いに幻惑させる。今作「WHY CAN'T WE BE LIKE US」では、これまでの作品よりも音楽性を重視した、と本人が語るようにパーカッションやピアノなどの生楽器を導入、さらにはトラックの中を自由に漂うような淡いヴォーカルまでも巧みに取り入れ有機的な質感を醸し出している。しかしながら、彼の本質であるアブストラクトで不穏なムードは些かも損なわれず、むしろさらに深く密度の濃いものへと深化を遂げた。他の誰とも比較できない独創的なサウンドメイキング、ドープネスとファンクネスを同時に持ち合わせた奇跡的なバランスの上に成立している、カッティングエッジなミニマル・トラックをぜひご堪能あれ!

帯/ライナーノーツ付

4988044991880
曲目リスト

1. Slowly Gravely
2. What They Wish
3. Same Faces, Different Names
4. An Ill Collage
5. At Home I'm a Tourist
6. Too Few Hellos...Too Many Goodbyes
7. What We Wish
8. Who is Sarah Stern
9. Why Can't We Be Like Us

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