


1. 電線の鳥
2. イサクの物語
3. 孤独な英雄たち
4. パルチザン
5. もうずっと前のことのように思えるよ、ナンシー
6. 昔の革命
7. 肉屋
8. わたしの正体
9. 真夜中の貴婦人
10. 今夜はうまくいくだろう
11. ライク・ア・バード(電線の鳥)
12. ナッシング・トゥ・ワン(わたしの正体)
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ソニー / JPN / CD / MHCP1334 / 0413RK5806 / 1,890円(税込)
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漂泊の詩人“レナード・コーエン”、リマスター・シリーズ第1回発売!最新デジタルリマスターと紙ジャケット仕様でお届けします。 漂泊の詩人“レナード・コーエン”の1968年発表のセカンド・アルバム。当時34歳のコーエンはギリシャのヒドラ島、ヨーロッパ各地、アメリカと漂泊をしながら歌や、詩を紡いできました。本作品は前作品以上にその放浪からの漂泊感とロマンチシズムを孕み、詩とメロディーに深遠な響きを与え、ダブル・ミーニングを暗示させ、彼の歌い方はまるで女性を優しく愛撫するような歌い方になっています。この当時からコーエンはコーエン以外の何者でもなく、本質的には何も変わっていません。収録曲の『電線の鳥』はティム・ハーディンに取り上げられ、1990年にはネヴィル・ブラザーズにも歌われています。 ■2007年デジタルリマスター / ボーナス・トラック付 / アンソニー・デカーティスによるニュー・ライナー・ノーツ / 未発表写真 / コーエン自筆の絵画付
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