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5度の 日本初のストーンズ公認ライヴ写真集
写真=有賀幹夫
C0073
A4判
200ページ
オール・カラー
特製ケース入り
★ディスクユニオン・オリジナル特典 先着にてポスター!
★お茶の水ロック館にて発売記念イベント開催決定!
詳しくはコチラ
↓
http://blog1.musicfield.jp/du_do8/archives/2007/09/post_105.html
ストーンズを知り、愛し、葛藤した有賀さん自身の、
最高のバンド・ショットが写されていると思う。
――吉井和哉
この写真集からは、ローリング・ストーンズという爆弾が、
炸裂する瞬間の音が聞こえてくる。
――真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)
90年まで待たされた日本人の思いが込められているからこそ、
今のストーンズのロックな部分を最大限に引き出せる。
――寺田正典(『レコード・コレクターズ』編集長)
世界最高のロック・バンド、ザ・ローリング・ストーンズ。この本のコンセプトは、伝説にもなった1990年の初来日から、現時点での最新ツアーである 2006年の<ア・ビガー・バン>日本公演までの16年間にわたる写真によるストーンズ・(ベスト・)ライヴ・アルバムというものだ。
これまで、ワールド・ツアーにおける5回の日本公演と、アメリカ・オンリーのライヴ(1999年の<ノー・セキュリティ>)に、オフィシャル・フォトグラ ファーとして関わることができ、そのアプルーヴ写真の数は約500点にものぼる。これらの中から約120点を選び、全体で一つの大きな展開を持ち、かつ無 駄のないように構成した。
――有賀幹夫(セルフ・ライナーノーツから)
■有賀幹夫 MIKIO ARIGA
80年代中頃から音楽関係を中心に撮影を始め、国内アーティストのアルバム・カヴァー、ツアー・パンフレットなどに写真を提供。90年からローリング・ス トーンズのオフィシャル・カメラマンとなり、以降、彼らのオフィシャル・ブック、ツアー・パンフレット、ミック・ジャガーとキース・リチャーズのオフィ シャル・サイト、チャーリー・ワッツやロン・ウッドのソロ作品などで、写真が使用されている。
1990年の初来日、2003年の武道館、そして2006年の最新公演まで、
ローリング・ストーンズのオフィシャル・カメラマン、有賀幹夫が
ファンの胸に刻まれた伝説のライヴを永遠に記録した豪華写真集
STEEL WHEELS 1990
VOODOO LOUNGE 1995
BRIDGES TO BABYLON 1998
NO SECURITY 1999
LICKS 2003
A BIGGER BANG 2006
[コメント]吉井和哉、真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)
[対談]有賀幹夫×寺田正典来日ステージの興奮が甦る!
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