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LTM / UK / CD / EXP510 / 1,990円(税込)
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1919年独ワイマールに設立されたバウハウスのミュージック・レヴュー。後のモダニズムに大きな影響を与えたたことで知られるバウハウスであるが、音楽部門についてはあまり語られていない。本作には、バウハウスの学生であったステファン・ウォルフェや、ヨセフ・マティアス・ハウアー、ジョージ・アンタイルらがバウハウスにて作曲した作品を収録。アルノルト・シェーンベルク初めての12音作品となる ‘Piano Piece #1 (Op. 23)’ (20年) などの歴史的な音源も収録。初代校長となるヴァルター・グロピウス、バウハウスで教鞭をとったジョセフ・アルバースのスピーチなども収録。
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