レコードを再生していると、もともと盤の溝に付着していたホコリが針先へと少しずつ少しずつ集まってしまいます。
針先が汚れていたり、ホコリが付着しているとノイズや音飛びの原因に。
スタイラスクリーナーを使って、針先のこまめなクリーニングがおすすめです。

 


もちろんレコード盤のメンテナンスも大切です。
より長くレコードを楽しむために、あわせてクリーニングを!