ヴォーカルはいつも最高だ! 武田流アナログで聴くヴォーカルの愛しかた

SEIICHI TAKEDA 武田清一

  • BOOK
  • 新品在庫なし
  • (注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します)

2,750円(税込)

※5,000円(税込)以上買うと送料無料!新品でも中古品でもOK!

レーベル
駒草出版
国(Country)
JPN
フォーマット
BOOK
規格番号
4905447443
通販番号
1006612442
発売日
2015年03月09日
EAN
9784905447443
  • LINE

  • メール

商品詳細情報

※A5/277頁(カラー32頁)

●"知る人ぞ知る"ジャズヴォーカルのコレクターでオーソリティーである、武田清一 初の書籍!
●『ジャズ批評』誌に2007年の1月号から2014年の5月号まで連載された人気コラム「ヴォーカルは、いつも最高だ!」全篇に加え、同誌特集で掲載された武田氏のコラムも収録した完全版。
●美麗ジャケット134枚をあらたに撮り下ろし、カラー(口絵)で掲載!

寺島靖国氏推薦!
「好き者の世界とは、元来このように率直かつ無遠慮でありたい。タンカを切っています。胸のスク思いがします。」

■著者紹介
武田清一(たけだ せいいち)
1950年、岩手県生まれ。東京・国立のヴォーカル喫茶「Cafe Sings」店主。60年代後半に忌野清志郎、小林和生らとRCサクセションの前身である「Remainders of The Crover」を結成。その後「ストロベリー・クリーム」を経て「日暮し」を結成、「いにしえ」などのヒット曲がある。現在『季刊アナログ』への連載のほか、『ジャズ批評』の常連ライターとしても健筆を奮う。