1,980円(税込)
※5,000円(税込)以上買うと送料無料!新品でも中古品でもOK!
『エディントンへようこそ』公開記念!
『ヘレディタリー/継承』(2018)、そして『ミッドサマー』(2019)によって世界中の注目を集めたアリ・アスターは、不安定な精神、居心地の悪さの極致としての恐怖や不条理なユーモア、悪夢のような映像によって個人的な物語を紡ぎ続けている。母親の埋葬に向かう旅路を描いた『ボーはおそれている』(2023)から2年、来たる12月12日にはコロナ禍のアメリカを舞台とした『エディントンへようこそ』が公開される。社会の分断を主題とした本作は、その営為においていかに位置づけられるのか。変化する「不安症」を見据える特集号。
表紙・目次・扉……北岡誠吾
表紙写真……『エディントンへようこそ』
12月12日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
©2025 Joe Cross For Mayor Rights LLC. All Rights Reserved.
配給:ハピネットファントム・スタジオ
EUREKA / ユリイカ