入り口から出口までこだわり抜いた180g重量盤 45回転 / 2007年録音
入り口から出口までこだわり抜いた180g重量盤 45回転 / 2007年録音
6,215円(税込)
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【収録内容】
【Side A】
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750):
フランス風序曲 ロ短調 BWV 831
1. Overture
2. Courante
3. Gavotte I-II
4. Passepied I-II
【Side B】
J. S. バッハ:フランス風序曲 ロ短調 BWV 831(続き)
1. Sarabande
2. Bourree I-II
3. Gigue3
4. Echo
5. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791): パイジエッロの歌劇「哲学者気取り」の「主に幸あれ」による6つの変奏曲 K.398/416e
【演奏者】
オライオン・ワイス(ピアノ)
録音:2007年9月1-4日Zipper Hall at Colburn School
総収録時間:35分
180g重量盤
45RPM
欧米のオーディオ・ファイルに人気のYarlung Recordsから注目のLPが登場。オライオン・ワイスが2007年に録音した音源をアメリカの著名なマスタリング・エンジニア、バーニー・グランドマンがカッティング。このラッカー盤をミュンヘンのハイエンド・オーディオ・ショーでデモンストレーションしたところ会場で大反響を呼び、市販が決定したものです。音源自体はCD(YR-78873)と同じですが、45回転盤におさめるためエリオット・カーターとスクリャービンのソナタは省かれています。元の音源はメタル真空管VF-14を装着したオリジナル仕様のノイマンU-47を2本だけ使い、ミキシング等無しで24bitの2chデジタル・レコーダーにダイレクトに録音したもの。ピアノ録音の理想を求めたマイク・セッティング、自社製の銀線ケーブルやマイク・アンプなどの周辺機器、更に1948年創業のドイツの老舗Pallas社でのプレスまで、入り口から出口までこだわり抜いたハイファイ仕様となっています。
(ナクソス・ジャパン)
ORION WEISS / オリオン・ワイス
アメリカのピアニスト