COMPLETE EDITION - DECCA & PHILIPS & DG RECORDINGS

HENRYK SZERYNG ヘンリク・シェリング

限定生産・CD44枚組

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15,228円(税込)

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  • 限定品
レーベル
DECCA
国(Country)
EU
フォーマット
CD
組数
44
規格番号
4834194
通販番号
DIN180713-065
発売日
2018年11月01日
EAN
0028948341948
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商品詳細情報

シェリング生誕100周年記念BOX
《ヘンリク・シェリング~フィリップス、マーキュリー & DG録音全集》
限定生産BOX・CD44枚組
※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。


【謹告】DISC36のトラック1(シベリウス:ヴァイオリン協奏曲・第1楽章)で再生エラーがあることが判明したため、販売を中止しております。良品が出荷され次第、販売を再開しますが、2019年1月11日現在、販売再開の時期は未定となっております。何卒ご容赦ください。

●ヘンリク・シェリングが1988年の春に69歳で亡くなった時、世界は極上の偉大なヴァイオリニストの一人を失いました。このすばらしい20世紀の音楽家の生誕100周年を記念して、フィリップス、マーキュリー、ドイツ・グラモフォンに残された録音がCD44枚組のBOXで発売されます。すべてオリジナル・ジャケット仕様。未発売および世界初CD化の音源も含まれています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)

【収録内容】
モーツァルト:
《CD 1》ヴァイオリン協奏曲1) 第1番K.207、2) 第2番K.211、3) 第3番K.216、4) ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョK.261 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1970年(1, 2, 4)、1969年(3)、ロンドン
《CD 2》ヴァイオリン協奏曲1) 第4番K.218、2) 第5番K.219、ロンド3) K.269、4) K.373 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団【録音】1970年(1, 3, 4)、1966年(2)、ロンドン
《CD 3》1) ヴァイオリン協奏曲第6番K.271a、2) 2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネK.190【演奏】ジェラール・プーレ(ヴァイオリン)(2)、サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】1966年(1)、1970年(2)、ロンドン
《CD 4》ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲K.364* 【演奏】ブルーノ・ジュランナ(ヴィオラ)、サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 【録音】1969年、ロンドン

《CD 5》ベートーヴェン:1) ヴァイオリン協奏曲Op.61、2) ロマンス第2番** 【演奏】ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1965年、ロンドン
《CD 6》ヴィヴァルディ:1) 協奏曲集『四季』Op.8**、2) 協奏曲集『調和の霊感』Op.3より第8・6・9・10番** 【演奏】ヘンリク・シェリング(指揮)イギリス室内管弦楽団 【録音】1969年(1)、1976年(2)、ロンドン
《CD 7》サン=サーンス:1) ヴァイオリン協奏曲第3番Op.61、2) ハバネラOp.83、3) 序奏とロンド・カプリチオーソOp.28、4) ラヴェル:ツィガーヌ 【演奏】エドゥアール・ヴァン・ルモーテル(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団 【録音】1969年
《CD 8》バルトーク:1) ヴァイオリン協奏曲第2番、2) ラプソディ第1番 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1969年、アムステルダム

モーツァルト:
《CD 9》ヴァイオリン・ソナタ1) K.296、2) K.301、3) K.302、4) K.303、5) K.304、6)「羊飼いのセリメーヌ」の主題による12の変奏曲K.359 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 5)、1972年(2-4, 6)、ザルツブルク
《CD 10》ヴァイオリン・ソナタ1) K.305、2) K.306、3) K.376、4) K.377 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1972年(1-3)、1969年(4)、ザルツブルク
《CD 11》ヴァイオリン・ソナタ1) K.378、2) K.379、3) K.380、4) K.454【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 4)、1972年(2, 3)、ザルツブルク
《CD 12》ヴァイオリン・ソナタ1) K.481、2) K.526、3) K.547、4) 「ああ、私は恋人をなくした」の主題による6つの変奏曲K.360 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1969年(1, 2)、1972年(3, 4)、ザルツブルク

《CD 13-14》J.S.バッハ: ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第1-6番** 【演奏】ヘルムート・ヴァルヒャ(チェンバロ)【録音】1969年、パリ
《CD 15》[ヘンリク・シェリング・リサイタル]1) デ・ファリャ:スペイン舞曲第1番、2) モンポウ:歌と踊り第1番、3) アルフテル:ジプシー娘の踊り、サラサーテ:4) アンダルシア風ロマンスOp.22 No.1、5) サパテアードOp.23 No.2、6) グァルニエリ:遥かなる歌、7) ミニョーネ:セルタンの夜曲、8) カミーニャ:前奏曲Op.16、9) バレ:前奏曲第15番、10) グァスタビーノ:平原、11) マロキン:祖国から、12) ロロン:メキシコ舞曲、13) カリリョ:前奏曲、14) ポンセ:短いソナタ 【演奏】クロード・マイヨール(ピアノ)【録音】1969年
《CD 16》1) ベートーヴェン:三重協奏曲Op.56、2) ブラームス:二重協奏曲Op.102、【演奏】クラウディオ・アラウ(ピアノ)(1)、ヤーノシュ・シュタルケル(チェロ)、エリアフ・インバル(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1)、ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(2)【録音】1970年、ロンドン(1)、オランダ(2)
《CD 17》パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1・4番【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1975年、ロンドン
《CD 18》1) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第3番、2) ラロ:スペイン交響曲Op.21 【演奏】サー・アレクサンダー・ギブソン(指揮)ロンドン交響楽団(1)、エドゥアール・ヴァン・ルモーテル(指揮)モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団(2)【録音】1971年、ロンドン(1)、1969年(2)
《CD 19》1) ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番Op.22、2) シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番Op.61 【演奏】ヤン・クレンツ(指揮)バンベルク交響楽団 【録音】1972年、バンベルク
《CD 20》ベートーヴェン:1) ヴァイオリン協奏曲Op.61、2) ロマンス第1・2番 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1973年、アムステルダム(1)、1970年、オランダ(2)
《CD 21》ブラームス:ヴァイオリン協奏曲Op.77 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1973年、オランダ
《CD 22》シューベルト:1) ソナチネD384**・D385**・D408**、2) 二重ソナタD574** 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1974年
《CD 23》1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲Op.35、2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Op.64 【演奏】ベルナルト・ハイティンク(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1976年、アムステルダム
《CD 24》J.S.バッハ:1) ヴァイオリン協奏曲第2・1番、2) 2つのヴァイオリンのための協奏曲BWV1043、3) 管弦楽組曲第3番よりアリア 【演奏】モーリス・アッソン(ヴァイオリン)(2)、サー・ネヴィル・マリナー(指揮)アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ 【録音】1976年、ロンドン
ベートーヴェン:《CD 25》ヴァイオリン・ソナタ第1-3番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年、ラ・ショードフォン
《CD 26》ヴァイオリン・ソナタ第4番・第5番『春』 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年、ラ・ショードフォン
《CD 27》ヴァイオリン・ソナタ1) 第6番、2) 第7番、3) 第8番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1978年(1, 3)、1979年(2)、ラ・ショードフォン
《CD 28》ヴァイオリン・ソナタ第9番『クロイツェル』・第10番 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)【録音】1979年、ラ・ショードフォン
《CD 29》J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2・4・5番 【演奏】サー・ネヴィル・マリナー(指揮)アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ 【録音】1980年、ロンドン
《CD 30》1) ブラームス:ヴァイオリン協奏曲Op.77、2) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲Op.35* 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1962年、ロンドン
《CD 31》ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1964年、ロンドン
《CD 32》[シェリング・プレイズ・クライスラー] クライスラー:1) ウィーン奇想曲、2) 美しきロスマリン、3) 愛の悲しみ、4) 愛の喜び、5) レチタティーヴォとスケルツォ・カプリス、6) テンポ・ディ・メヌエット、7) 前奏曲とアレグロ、8) ルイ13世の歌とパヴァーヌ、9) 中国の太鼓、10) メヌエット、11) オールド・リフレイン、12) ベートーヴェンの主題によるロンディーノ、13) アレグレット 【演奏】チャールズ・ライナー(ピアノ)【録音】1963年、ニューヨーク
《CD 33》[Treasures for the Violin] 1) バルトーク:ルーマニア民俗舞曲、2) ドビュッシー:レントより遅く、3) ノヴァーチェク:常動曲、4) ブラームス:ハンガリー舞曲第17番、5) マロキン:メキシコの子守歌、6) リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行、7) ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ第3番、8) グルック:『オルフェオとエウリディーチェ』よりメロディ、9) ヴィターリ:シャコンヌ、10) ロカテッリ:『ヴァイオリンの技法』よりカプリス「音楽の迷宮 【演奏】チャールズ・ライナー(ピアノ)【録音】1963、64年、ニューヨーク
《CD 34》1) シューマン:ヴァイオリン協奏曲WoO23、2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲Op.64 【演奏】アンタル・ドラティ(指揮)ロンドン交響楽団 【録音】1964年、ロンドン
《CD 35》J.S.バッハ:1) ヴァイオリン協奏曲第1・2番、2) 二重協奏曲BWV1043 【演奏】ヘンリク・シェリング(指揮)コレギウム・ムジクム・ヴィンタートゥール 【録音】1965年、ヴィンタートゥール
《CD 36》1) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲Op.47**、2) プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番** 【演奏】ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)ロンドン交響楽団【録音】1965年、ロンドン
《CD 37》[ソナタ&パルティータVol.1]J.S.バッハ:1) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番、2) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番、3) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 【録音】1967年、ヴヴェイ
《CD 38》[ソナタ&パルティータVol.2]J.S.バッハ:1) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番、2) 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番、3) 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 【録音】1967年、ヴヴェイ
《CD 39》1) ベルク:ヴァイオリン協奏曲、2) マルティノン:ヴァイオリン協奏曲Op.51 【演奏】ラファエル・クーベリック(指揮)バイエルン放送交響楽団 【録音】1968年(1)、1969年(2)、ミュンヘン

ベートーヴェン:《CD 40》ピアノ三重奏曲第1・2番 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年、ヴヴェイ
《CD 41》ピアノ三重奏曲1) 第3番、2) 第6番 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年(1)、1970年(2)、ヴヴェイ
《CD 42》ピアノ三重奏曲第5番『幽霊』・第7番『大公』 【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1970年、ヴヴェイ
《CD 43》ピアノ三重奏曲 1) WoO38、2) 第10番、3) WoO39、4) 第11番【演奏】ヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)、ピエール・フルニエ(チェロ)【録音】1969年(1, 2, 4)、1970年(3)、ヴヴェイ
《CD 44》1) ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタOp.1 No.3・10・12-15、2) コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ『ラ・フォリア』【演奏】ユゲット・ドレフュス(チェンバロ)【録音】1981年、フランス

*初発売

**世界初CD化


【演奏】ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)