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レーベル
DECCA
国(Country)
EU
フォーマット
CD
組数
3
規格番号
4834890
通販番号
DIN190517-066
発売日
2019年06月07日
EAN
0028948348909
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商品詳細情報

名アリアからポピュラー・ソング、そして奇跡のデュエット、パヴァロッティのベスト盤《ルチアーノ・パヴァロッティ~グレイテスト・ヒッツ》●ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴとともに三大テノールとして知られ、2006年トリノ冬季五輪開会式で「誰も寝てはならぬ」を歌い、クラシックの枠を超えたスーパースターとして世界的に有名になったルチアーノ・パヴァロッティ。この3枚組ベスト盤では、オペラ・アリアからポピュラー・ソングまで、その圧倒的な歌声を堪能できます。奇跡のデュエットと称されるアンドレア・ボチェッリ、エルトン・ジョン、セリーヌ・ディオン、マライア・キャリー、エリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダー、フランク・シナトラなどとの夢の共演も必聴です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】 《CD 1》[オペラ・アリア集]1) 誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より)、2) 冷たい手を(プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より)、3) 人知れぬ涙(ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』より)、4) 僕にとっては何という幸運(ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』より)、5) 女心の歌(ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より)、6) 見よ、恐ろしい炎を(ヴェルディ:歌劇『イル・トロヴァトーレ』より)、7) 星は光りぬ(プッチーニ:歌劇『トスカ』より)、8) 衣装をつけろ(レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』より)、9) 何とすばらしい美人(プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より)、10) 優しい魂よ(ドニゼッティ:歌劇『ラ・ファヴォリータ』より)、11) おまえが投げたこの花は(ビゼー:歌劇『カルメン』より)、12) おお、うるわしい乙女よ(プッチーニ:歌劇『ラ・ボエーム』より)、13) 妙なる調和(プッチーニ:歌劇『トスカ』より)、 14) 春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか(マスネ:歌劇『ウェルテル』より)、15) 夢のように(フロトー:歌劇『マルタ』より)、16) やがて来る自由の日(プッチーニ:歌劇『西部の娘』より)、17) 清きアイーダ(ヴェルディ:歌劇『アイーダ』より)、18) 固く武装せる胸もて(R.シュトラウス:歌劇『ばらの騎士』より)、19) 五月のある晴れた日のように(ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より)、20) 空と海(ポンキエッリ:歌劇『ラ・ジョコンダ』より)、21) さようなら、愛の家よ(プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』より)[1993年、モデナ/ライヴ]、22) 愛さずにはいられぬこの思い(ジョルダーノ:歌劇『フェドーラ』より)、23) おおパラダイス(マイアベーア:歌劇『アフリカの女』より)、24) あれかこれか(ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より)、25) 乾杯の歌(ヴェルディ:歌劇『椿姫』より) 《CD 2》[イタリアの歌&聖歌集]1) オー・ソレ・ミオ(ディ・カプア)、2) カルーソー(ルチオ・ダッラ)、3) 踊り(ロッシーニ:歌曲集『音楽の夜会』より)、4) ヴォラーレ(モドゥーニョ)、5) 帰れソレントへ(デ・クルティス)、6) ティ・アドーロ(チェントンツェ)、7) かわいい口もと(トスティ)、8) 生きる(ビクシオ)、9) 風に願う私の歌(ビクシオ)、10) 忘れな草(デ・クルティス)、11) アヴェ・マリア(シューベルト)、12) 私は嘆く(ヴェルディ:『レクイエム』より)、13) 天使の糧(フランク)、14) オー・ホーリー・ナイト(アダン)、15) マンマ(ビクシオ)、16) 最後の歌(トスティ)、17) きみにおはよう(チェントンツェ)、18) マッティナータ(レオンカヴァッロ)、19) つれない心(カルディッロ)、20) パッショーネ(ヴァレンテ)、21) サンタ・ルチア(伝承曲)、22) グラナダ(ララ)[1993年、モデナ/ライヴ]、23) フニクリ・フニクラ(デンツァ) 《CD 3》[デュエット集]1) 聖なる神殿の奥深く(ビゼー:歌劇『真珠採り』より)、2) そうだ、わしは大空にかけて誓う(ヴェルディ:歌劇『オテロ』より)[1991年、シカゴ&ニューヨーク/ライヴ]、3) 平安の天使よ(ベッリーニ:歌劇『テンダのベアトリーチェ』より)[1981年、ニューヨーク/ライヴ]、4)Notte ‘e piscatore(Morante)[1994年、モデナ/ライヴ]、 5) ミゼレーレ(ズッケロ)[1992年、モデナ/ライヴ]、6) ミス・サラエボ(ブライアン・イーノ)[1994年、オランダ/ライヴ]、7) リヴ・ライク・ホーセズ(エルトン・ジョン)、8) アイ・ヘイト・ユー・ゼン・アイ・ラヴ・ユー(デ・ファリャ)[1998年、モデナ/ライヴ]、9) ヒーロー(マライア・キャリー)[1999年、モデナ/ライヴ]、10) ホリー・マザー(エリック・クラプトン)[1996年、モデナ/ライヴ]、11) ザ・マジック・オブ・ラヴ(ライオネル・リッチー)[1999年、モデナ/ライヴ]、12) トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー(ブライアン・メイ)[2003年、モデナ/ライヴ]、13) ピース・ウォンテッド・ジャスト・トゥ・ビー・フリー(スティーヴィー・ワンダー)[1998年、モデナ/ライヴ]、14) ホエン・ウィー・ダンス(スティング)[2002年、モデナ/ライヴ]、15) マイ・エヴリシング(バリー・ホワイト)[2001年、モデナ/ライヴ]、16) マンズ・マンズ・ワールド(ジェイムズ・ブラウン)[2002年、モデナ/ライヴ]、17) パーフェクト・デイ(ルー・リード)[2002年、モデナ/ライヴ]、18) マイ・ウェイ(フランソワ&ルヴォー)[ロサンゼルス/ライヴ]、19) 誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より)[1990年、ローマ/ライヴ] 【演奏】ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)《CD 1》ジョン・オールディス合唱団、ワンズワース・スクール少年合唱団、ズービン・メータ(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2, 12)、リチャード・ボニング(指揮)イギリス室内管弦楽団(3)、リチャード・ボニング(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団・合唱団(4)、リチャード・ボニング(指揮)ロンドン交響楽団(5)、ニコラ・レッシーニョ(指揮)ウィーン・オペラ管弦楽団(6)、サー・エドワード・ダウンズ(指揮)コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団(7, 24)、レオーネ・マジエラ(指揮)ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(8, 11, 17)、オリヴィエーロ・デ・ファブリティース(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(9, 13, 14, 16, 22, 23)、リチャード・ボニング(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(10)、リチャード・ボニング(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(15)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(18)、リッカルド・シャイー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(19)、レオーネ・マジエラ(指揮)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(20)、マウリツィオ・ベニーニ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(21)、ロンドン・オペラ・コーラス、リチャード・ボニング(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(25) 《CD 2》ジャンカルロ・キアラメッロ(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(1, 5)、ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(2)、リチャード・ボニング(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(3)、ヘンリー・マンシーニ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(4)、ステファノ・“テルース”・ナンニ(ピアノ&指揮)ブルガリア交響楽団(6)、アントン・グァダーニョ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(7, 23)、ヘンリー・マンシーニ(指揮)管弦楽団(8-10, 15)、クルト・ヘルベルト・アドラー(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(11, 13, 14)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(12)、ピエロ・ガンバ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(16, 18)、アントネッラ・ペペ(ソプラノ)、ロブ・マテス(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(17)、ジャンカルロ・キアラメッロ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(19, 20)、エマーソン・バックリー(指揮)管弦楽団(21)、マウリツィオ・ベニーニ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(22) 収録予定 《CD 3》ニコライ・ギャウロフ(バス)、ロビン・ステイプルトン(指揮)ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(1)、レオ・ヌッチ(バリトン)、サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)シカゴ交響楽団(2)、ジョーン・サザーランド(ソプラノ)、マリリン・ホーン(メッゾ・ソプラノ)、リチャード・ボニング(指揮)ニューヨーク・シティ・オペラ管弦楽団(3)、アンドレア・ボチェッリ(テノール)、レオーネ・マジエラ(指揮)ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(4)、ズッケロ、アルド・シシッリ(指揮)オルケストラ・ダ・カメラ・アルカンジェロ・コレッリ(5)、パッセンジャーズ(6)、エルトン・ジョン、アン・ダドリー(指揮)管弦楽団(7)、セリーヌ・ディオン、マルコ・ボエミ(指揮)トリノ・フィルハーモニー管弦楽団(8)、マライア・キャリー、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(9)、エリック・クラプトン、イースト・ロンドン・ゴスペル合唱団、マルコ・アルミリアート(指揮)トリノ・フィルハーモニー管弦楽団(10)、ライオネル・リッチー、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(11)、クイーン、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(12)、スティーヴィー・ワンダー、マルコ・ボエミ(指揮)トリノ・フィルハーモニー管弦楽団(13)、スティング、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(14)、バリー・ホワイト、バリー・ホワイト・バンド、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(15)、ジェイムズ・ブラウン、ジェイムズ・ブラウン・バンド、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(16)、ルー・リード、Jos? Molina(指揮)Orchestra Sinfonica Italiana(17)、フランク・シナトラ、ビル・ミラー(指揮)管弦楽団(18)、ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴ(テノール)、ズービン・メータ(指揮)ローマ歌劇場管弦楽団、フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団(19) 【録音】《CD 1》1972年、ロンドン(1)、1972年、ベルリン(2, 12)、1970年、ロンドン(3)、1967年、ロンドン(4)、1971年、ロンドン(5, 20)、1969年、ウィーン(6)、1964年、ロンドン(7, 24)、1972年、ウィーン(8, 11, 17)、1979年、ロンドン(9, 14, 16, 19, 22, 23)、1974年、ボローニャ(10)、1978年、ロンドン(13)、1973年、ロンドン(15)、1968年、ウィーン(18)、1993年、モデナ(ライヴ)(21)、1976年、ロンドン(25)《CD 2》1979年、ロンドン(1, 5)、1988年、イタリア(2)、1973年、ボローニャ(3)、1987年、ボローニャ(4)、2003年、ブルガリア(6)、1979年、ボローニャ(7)、1984年、ジュネーヴ(8-10, 15)、1976年、イギリス(11, 13, 14)、1967年、ウィーン(12)、1977年、ロンドン(16, 18)、2003年、イギリス(17)、1985年、イタリア(19, 20)、1982年、アメリカ(21)、1993年、モデナ(ライヴ)(22)、1977年、ボローニャ(23)《CD 3》1977年、ロンドン(1)、1991年、シカゴ&ニューヨーク(ライヴ)(2)、1981年、ニューヨーク(ライヴ)(3)、1994年、モデナ(ライヴ)(4)、1992年、モデナ(ライヴ)(5)、1994年、オランダ(6)、1997年、ロンドン(7)、1998年、モデナ(ライヴ)(8, 13)、1999年、モデナ(ライヴ)(9, 11)、1996年、モデナ(ライヴ)(10)、2003年、モデナ(ライヴ)(12)、2002年、モデナ(ライヴ)(14, 16, 17)、2001年、モデナ(ライヴ)(15)、ロサンゼルス(ライヴ)(18)、1990年、ローマ(ライヴ)(19)