MICHELE AUCLAIR - COMPLETE R.T.F RECORDINGS

MICHELE AUCLAIR ミシェル・オークレール

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9,405円(税込)

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レーベル
SPECTRUM SOUND
国(Country)
IMPORT
フォーマット
CD
組数
7
規格番号
CDSMBA032
通販番号
DIN191127-003
発売日
2019年12月10日
EAN
4580481399955
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商品詳細情報

★限定盤。スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"からフランス国営放送(R.T.F)に残されているミシェル・オークレールの録音全集がリリースされます。 ★フランスが生んだ女流ヴァイオリニスト、ミシェル・オークレールは19歳の時にロン=ティボー国際コンクール(1943年)で優勝し、以後フランスを中心に活躍するも、左手の故障や交通事故にみまわれるなど、波乱の人生を歩みました。ソリストとしての引退後はパリ音楽院などで教鞭をはかるなど、後進の育成にも積極的に取り組んだヴァイオリニストです。 ★オークレールの演奏はなんといっても優美で艶やかな音色が魅力。温かさを感じさせるヴァイオリンの音色に思わずうっとりとしてしまいます。オークレールの魅力がつまったセットの登場です。なお当限定セットには、1961年にテレビ放送用に録音・収録された初出音源を収録しているのも注目です。 ★特典としてINAが保管していた貴重な資料から作成したオークレールのカード4種(12cm×12cm)が封入されています。日本語解説はつきません。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ミシェル・オークレール~フランス国営放送(R.T.F)録音全集 [CD1]・ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ ト長調/ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年11月25日(モノラル) ・バルトーク:ラプソディ第1番 BB.94/ジャン・クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1960年9月23日(モノラル) ・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64/マニュエル・ロザンタル(指揮)、フランス国立放送管弦楽団 録音:1959年4月2日(ステレオ)[ライヴ] [CD2]・プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94a ・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108 ・バルトーク:ラプソディ第1番 BB94/ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ) 録音:1967年11月24日/パリ(モノラル)[ライヴ] [CD3]・サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61/ロジェ・アルバン(指揮)、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団、録音:1970年6月27日/ストラスブール(ステレオ)[ライヴ] ・バルトーク:ラプソディ第1番 Sz.87 ・バルトーク:ルーマニア民俗舞曲/ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1968年7月5日/シャンゼリゼ劇場(モノラル) [CD4]・プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94a/ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年11月25日(モノラル) ・バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番 Sz.75/ジャクリーヌ・ボノー(ピアノ) 録音:1958年10月11日(モノラル) ・J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042/ピエール・カプドヴィーユ(指揮)、RTF 室内管弦楽団 録音:1959年1月8日/パリ(モノラル)[ライヴ] [CD5]・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364/フェルナン・ウーブラドゥ(指揮)、ロジェ・ルパウ(ヴィオラ)、パリ室内管弦楽団、録音:1961年3月5日/パリ(モノラル)[ライヴ] ・テレマン:組曲 ト長調 ・ストラヴィンスキー:協奏的二重奏曲 ・シューベルト:幻想曲 ハ長調 D.934/ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ) 録音:1967年4月10日/ボルドー(モノラル)[ライヴ] [CD6]・テレマン:小組曲 ・シューマン:『おとぎ話の絵本』より第1楽章 ・ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ/クリスチャン・イヴァルディ(ピアノ) 録音:1965年/フランス放送協会(モノラル) ・J.Sバッハ:ヴァイオリン・ソナタ第4番 BWV1017より「シチリアーノ」 ・シューベルト:大二重奏曲より「アレグロ・モデラート」 ・ストラヴィンスキー:ロシアの歌、ロシアの踊り ・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108より第1楽章/ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 録音:1961年/フランス放送協会(モノラル)【初出録音】 ・J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042/ロジェ・アルバン(指揮)、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団、録音:1968年1月12日/ストラスブール(モノラル)[ライヴ] [DVD] 【画面:4:3、NTSC(モノクロ)、音声:24bit/48kHz、MONO、sound remastering、リージョン:All】 ・J.Sバッハ:ヴァイオリン・ソナタ第4番 BWV1017より「シチリアーノ」 ・シューベルト:大二重奏曲より「アレグロ・モデラート」 ・ストラヴィンスキー:ロシアの歌、ロシアの踊り ・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108より第1楽章/ジャン=クロード・アンブロジーニ(ピアノ) 収録:1961年/フランス放送協会(テレビ放送用収録)【初出映像】 ・テレマン:小組曲 ・シューマン:『おとぎ話の絵本』より第1楽章 ・ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ/クリスチャン・イヴァルディ(ピアノ) 収録:1965年/フランス放送協会(テレビ放送用収録) ・サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61/コンスタンティン・シルヴェストリ(指揮)、フランス放送フィルハーモニー管弦楽団、収録:1967年/メゾン・ド・ラジオ・フランス(ライヴ)【演奏者】ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)