7/13(土)Radio SlaveとPatrick Masonによる要注目プロジェクトが本邦初公演!!

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  • 2019.07.11

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    話題沸騰中! Radio SlaveとPatrick Masonによる要注目プロジェクトが本邦初公演!!

     さらにRadio Slaveの単独DJセットもしっかりラインナップ。Matt Edwards流の切れ味鋭いハウスとテクノが存分に炸裂する貴重な一夜!!

    7/13(土)

    SRVD LIVE IN TOKYO 2019


     

    OPEN 10PM

    Before 11PM | Under 23 ¥1000,  GH S Members ¥2500, w/Flyer | FB discount ¥3000,  Door ¥3500

    【チケット取扱】 Resident Advisor / clubberia / iFLYER

      → Early Bird ¥2000,  Advance ¥2500

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    Studio:

    RADIO SLAVE (Rekids | Berlin)

    SRVD (Radio Slave & Patrick Mason | Berlin) -Japan Debut Live

    DSKE

    and more


     

    Contact:

    TBA


     

    Foyer:

    - Have A Nice Day presents... -

    PALM BABYS (Gem & Atsuko Satori)

    MIGHT-Z∞ (Have A Nice Day | Woo)

    De Bes (Have A Nice Day | Del Potro)

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    エレクトロニックミュージック界で多忙な日々を送っている男、Matt Edward。Radio Slave名義での作品と、人気レーベル〈Rekids〉の運営で知られるプロデューサーとして、ひとつのテンポとスタイルにとらわれない作品を幅広くリリースし、そのいずれにおいても高い評価を獲得するという敏腕ぶりを発揮している。Quiet Villageによる重心低めのブロークンビーツや、Makonでのジャズの影響を落とし込んだサウンドスケープといったコラボレーションプロジェクトでも、Matt Edwardsの膨大なディスコグラフィに欠かせない名作を残してきた。そんな彼の最新プロジェクトが、グラフィックデザイナー/モデル/スポークンワード・パフォーマーとして活動するPatrick MasonとのSRVDだ。

    扇動的なボーカルと延々と続くビルドアップ感覚によるビッグチューン「The Yard Man」がスマッシュヒットを記録し、数多のDJたちにプレイされているSRVDが、遂に初上陸を果たす! さらにRadio Slaveの単独DJセットもしっかりラインナップ。Matt Edwards流の切れ味鋭いハウスとテクノが存分に炸裂する予定だ。この夜のStudio Xフロアも、予測不可能で忘れられない瞬間を約束する。

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    SRVD


    Elevate / released by Rekids

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    RADIO SLAVE


    Funkhaus Berlin - ARTE Concert


     

    イギリス・ブライトン出身、現在はドイツ・ベルリンを拠点に活動しているDJ/プロデューサー、Matt EdwardsことRadio Slave (レディオ・スレイヴ)。Nina Kraviz、Peggy Gouら数多くのトップアーティストを輩出してきたハウス/テクノシーンのリーディングレーベル〈Rekids〉主宰。

    Paul McCartneyやKylie Minogueらのリエディットやマッシュアップシリーズで一躍その名を世に知らしめ、Quiet Village、Rekid、Canvas、Cabin Fever、The Machineなど様々な名義で世界中の音楽ファンを魅了してきたRadio Slave。自身のレーベル〈Rekids〉からは「My Bleep」、「Bell Clap Dance」、そして彼の名声を決定づけた「No Sleep」シリーズなどのスマッシュヒットを放ち、「Grindhouse」は全世界で1万枚以上をセールス。さらに、〈R&S〉〈Running Back〉〈Innervisions〉〈Ostgut Ton〉といった名門レーベルからも数々の傑作をリリースして、Best of Britishアワードでは「ベスト・ブリティッシュ・プロデューサー賞」を受賞。また、Armand Van Helden、Slam、UNKLE、DJ Hell、Josh Wink、DJ Sneakらのリミックスも手がけ、DJ Magでは「世界で最も偉大なリミキサーの1人」と称えられた。

    2017年に、Radio Slave名義として待望の1stアルバム「Feel The Same」を〈Rekids〉よりリリース。ハウス/テクノからブレイクビーツ/ジャングル/バレアリック/アンビエント/ダブまで、まさに彼のキャリアとスタイルの集大成ともいえる圧巻の内容を披露。mixmagでは「Techno Album of The Month」に挙げられ、Groove Magazineでは「The Most Exciting Techno Album of The Year」と賞賛された。また、同年のRA DJチャート「トップ100アーティスト」では年間第2位にランクイン。今年5月には、〈Rekids〉のオフシュートレーベル〈Stranger In The Night〉をローンチして、2017年以来初となるオリジナルソロEP「Ground Control / Last Communication」をリリースした。

    DJとしては、1992年にロンドンのMilk Barでキャリアをスタート。その後、Ministry of Soundのレジデントを経て、ベルリンのBerghain/Panorama Bar、ロンドンのFabricやOval Space、フランクフルトのRobert Johnson、パリのRex ClubやConcrete、イビサのSpaceといった名立たるクラブやフェスに登場。

    ここ日本でも、クラブはもちろん、WIRE、TAICOCLUB、RDCなどのフェスにも出演。彼のプロダクション同様に、ディスコ/ハウスからテクノまで縦横無尽に操るそのDJプレイは、世界各国で称賛を浴びている。


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