パンク/ハードコアとオルタナティヴ・シーンで脚光を浴びるSUPER UNISONの最新作!

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  • 2018.10.16

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    自らのサウンドを「ディスコード・サウンドとライオット・ガールの妙な交錯」と表現 Steve Albiniレコーディングによる最新作

    ■ベイエリア出身、パンク/ハードコアとオルタナティヴ・シーンで脚光を浴びるSUPER UNISONの最新作。

    ■もともとベイエリアで名を馳せたパンク・バンドPUNCHで活動していたMeghan O'Neilが、新バンド結成を目論むメンバーに誘われ結成。自らのサウンドを「ディスコード・サウンドとライオット・ガールの妙な交錯」と表現するスタイルは、今現在のUSポスト・パンク・シーンで最もリアルに響くもの。先のGOUGE AWAYやBIRDS IN ROWに通じる90'sテイストも有り、現在のDeathwishが90'sオルタナティヴを彷彿させるバンドを積極的にプッシュしていることを伺わせる。

    ■今作は職人Steve Albiniがレコーディングを手掛けている。90年代のNIRVANAやJESUS LIZARDを想い起させるヒリついたヴォーカルとドラムのサウンドは、SUPER UNISONの音楽性を見事にとらえている。マスタリングは前作『Auto』のプロデュースを手掛けたJack Shirley(DEAFHEAVEN他)が担当。

    ■日本盤のみボーナス・トラック収録予定。