誰がボン・スコットを殺したか?

ジェシー・フィンク

モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影

  • 新品在庫あり
  • (翌日~翌々日に発送)

3,200円(本体価格/税別)

※ 5,000円(税込)以上買うと送料無料!新品でも中古品でもOK!

カートに入れる

カートに商品が追加されました。

カートを見る

閉じる

ネット書店で購入

ISBN
9784866470399
発売年月
2019年2月
版型
A5
ページ数
480ページ(+カラー口絵16頁)
製本
並製
  • LINE

  • メール

商品詳細情報

ボン・スコット命日に発売。





・「月刊ミュージシャン」(2019年3月号)にて紹介されました!

1980年2月19日、ロンドンの路上、
車中にてひとり息絶えたAC/DCのカリスマ・シンガー。

そして、追悼アルバム『バック・イン・ブラック』にてAC/DCは世界を制した。

その死は偶然か必然か。

陰謀論も囁かれる、AC/DCのカリスマ・シンガーの生き様と謎の死、
そして、AC/DCの栄光と闇に迫る、
音楽ミステリーの傑作ベストセラーが日本上陸。

ボン・スコット
1946年7月9日-1980年2月19日。
スコットランド出身。
オーストラリアのハード・ロック・バンドAC/DCのリードシンガーであり作詞家。
1974年にデイヴ・エヴァンスに代わっりAC/DCのメンバーに。
英『100 Greatest Frontman Of All Time』(2004)では、
フレディ・マーキュリー(クイーン)、ロバート・プラント(レッド・ツェッペリン)を抑え、
第1位に輝いた。
今なお、AC/DCファンを魅了し続ける。


翻訳: 川村まゆみ

各電子書店にて配信中!