「サウンド&レコーディング・マガジン」(2016年11月号)にて『ファンクはつらいよ ジョージ・クリントン自伝』の書評が掲載されました!評者は横川理彦さんです。

  • DU BOOKS

2016.09.27

「訳文がとてもこなれていて読みやすいのと、著者にちなんだ4色しおりひもなど、編集・装丁に愛があることも特筆しておきたい。」

「サウンド&レコーディング・マガジン」
https://www.rittor-music.co.jp/magazine/sr/

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