「レコード・コレクターズ」(2020年9月号)にて、『CSNY――クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングの真実』の書評が掲載されました! 評者は遠藤哲夫さんです。

  • DU BOOKS

2020.08.17

「当時の社会背景やメディアの反応と絡めつつ、ロックがビジネス化していく過程や恋愛沙汰のプライヴァシーにも深く切り込んでいる。(中略)絶頂期の4人のエゴのぶつかり合いは、今となると痛快でもある」

レコード・コレクターズ
http://musicmagazine.jp/rc/

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