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カントリー・ミュージックやフォーク・ミュージックをルーツとして活躍する
シンガソングライター眞名子新のファーストフルアルバムが遂に完成
その高い歌唱力とカントリー&フォークを主体としたオリジナリティ溢れる音楽スタイルを武器として着実にその名を広めている眞名子新が待望のファーストフルアルバム『野原では海の話を』が遂に完成した。日常の中で感じる小さな幸せや、誰しもに通ずる美しさ、儚さ、憤りなど心に残る印象的なシーンを表現した歌詞と彼の歌声が見事に調和しリスナーを心の故郷へと誘う内容であり、どこか懐かしくも新しい風を感じさせるアルバム。自身の出どころを踏まえた上で何をやるべきか前を向く『出自』や軽快な口笛とHofnerのギター音が印象的な健康』、バンドサウンドにリアレンジし、愉快さと高揚感が満載の『ラジオ』など、先行シングルとなった楽曲や、昨年「すき家TVCMうな牛篇」として書き下ろした『網戸』をアルバムの為に再録して収録するなど、計11曲収録予定。レコーディングにはベースに稲葉航大(Helsinki Lambda Club)、ドラム谷朋彦/(exプププランド)が参加し、レコーディングエンジニアは池田洋(hmc studio)が担当した。
ARATA MANAKO / 眞名子新