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江原啓之オリジナルポップス曲の中でも特にファンに人気の曲が満載!
2025年4月27日(日)にザ・シンフォニーホールで開催された江原啓之「オーケストラで贈るポップスのおとたま」の感動を余すところなく収録した映像、待望のDVD化決定!!会場総立ちで大合唱となった「誰かのために」など、数々の江原啓之オリジナルポップス曲の中でも特にファンに人気の曲が満載!
HIROYUKI EHARA / 江原啓之
武蔵野音楽大学特修科修了。菊池英美、吉池道子の各氏に師事。2008年「セヴィリアの理髪師」のフィオレッロでオペラデビュー。同年、渡辺俊幸氏作曲『いのちの詩』初演。翌年「ラ・ボエーム」べノア、アルチンドロの両役で出演。「活動20周年記念コンサート」三枝成彰音楽監督のもと4都市で開催し、佐藤美枝子氏と共演。2016年「ジャンニ・スキッキ」タイトルロール、2018年、自身プロデュース公演「夕鶴」を東京・埼玉・大阪にて全5回公演を主催し大成功。自らも運ずを務めた。その他、「第九」「マタイ受難曲」などのソリストや、2022年、11回目を迎えた紀尾井ホールでのリサイタルも好評を博している。音楽活動はクラシックにとどまらず、ポップスも歌い、2004年にアルバム「スピリチュアル ヴォイス」でCDデビュー。その後CDアルバムは11枚リリースしている。2022年「ミスター・シンデレラ」で日本オペラ協会デビュー。2023年には「源氏物語」明石入道役、「夕鶴」運ず役で出演。2024年2月には新作初演となる倉本聰氏原作「ニングル」にニングルの長役での出演。2025年3月には「静と義経」に弁慶役で出演。日本オペラ協会会員、日本演奏連盟会員。吉備国際大学、九州医療科学大学客員教授。東京都出身。