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史上最大規模のブロードウェイ作品 “スパイダーマン・ターン・オフ・ザ・ダーク” のためにU2のボノ&ジ・エッジが全楽曲を書き下ろしたサウンドトラック !
サウンド・トラック 『スパイダーマン・ターン・オフ・ザ・ダーク』 からのファースト・シングル 「ライズ・アバブ・1」 がデジタルでリリース。このシングルは、ボノとジ・エッジをフィーチャーし、リーヴ・カーニーによってパフォームされており、プロデューサーには、アレックス・ダ・キッドを迎えている。
アルバム 『スパイダーマン・ターン・オフ・ザ・ダーク』 は、マーキュリーより、6月14日にリリース(国内盤は、8月3日にリリース)。アルバムは、このブロードウェイ作品のために、ボノとジ・エッジが14曲の新曲を制作、スティーヴ・リリーホワイトによってプロデュースされている。楽曲は、ピーター・パーカー/スパイダーマン役のReeve Carney 、メリー・ジェーン役の Jennifer Damiano、アラクネ役のT.V. Carpio やグリーン・ゴブリン役のPatrick Pageらのオリジナルキャストによって歌われ、20人のオーケストラのパフォーマンス、そしてボノ、ジ・エッジの協力により制作された。このアルバムは、ブロードウェイのショウの初日にあわせてリリースされる。
『スパイダーマン・ターン・オフ・ザ・ダーク』 はブロードウェイにおいて最も野心的な作品であり、現在、Foxwoods シアターにおいてプレビューが行われている。メイン・プロデューサーであるマイケル・コールとジェレマイア・J・ハリスによって、フィリップ・ウィリアム・マッキンリー、ロベルト・アギーレ=サカサ、そしてチェイス・ブロックがクリエイティヴ・チームに新たに加わり、新しい演出、脚本のリライト、振り付けの追加等を行っていくことを発表した。マッキンリーはブロードウェイにおいて、技術的なプロダクションを手がけた経験が膨大にあり、アギーレ=サカサは 「Big Love」 などの脚本は、スパイダー・マンのコミック本を手がけたことでも知られている。そしてブロックは巨大なブロードウェイのショウを手がけている著名な振り付け師である。
『スパイダーマン・ターン・オフ・ザ・ライト』 は、40年以上にも及び物語りが続いているMarvel comic booksからインスパイアされたものである。10代のピーター・パーカーが遺伝子変化した蜘蛛に噛まれ、その次の日の朝、彼の寝室の天井で目が覚め、彼の生活は、それまでとは大きく変化する。いじめられっこでサイエンスおたくだったピーターは、素晴らしい力に恵まれるが、この大いなる力は、大いなる責任を伴い、肉体的な強さ、そして彼自身の強さが悪役たちによって、試されていくことになる。
BONO & THE EDGE (U2) / ボノ & ジ・エッジ