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ノース・ロンドンから次世代UKインディ/オルタナ・シーンを牽引するソーリーが、限定7”シングル『THERE’S SO MANY PEOPLE THAT WANT TO BE LOVED』をリリース!
幼少期からの親友であるアーシャ・ローレンツ、ルイス・オブライエンの2人によって結成され、現在はドラマーのリンカーン・バレット、ベースのキャンベル・バウムを加えた4人体制で活動している彼らは、今最も多くの新たな才能を輩出しているロンドンのバンドシーンから生まれ、2020年3月にリリースしたデビューアルバム『925』が高い評価を獲得し、類稀な創造力を発揮するUKの新人バンドの一つとしてその地位を確固たるものとした。
「THERE'S SO MANY PEOPLE WHO WANT TO BE LOVED」は、オープンマインドで破壊的な、まさに21世紀のアーティストである彼らの物語の、また新たなエキサイティングな新章の始まりを告げている。
SORRY / ソーリー
幼少期からの親友で、現在22歳のアーシャ・ローレンツ、ルイス・オブライエンの2人によって結成され、現在はドラマーのリンカーン・バレット、ベースのキャンベル・バウムを加えた4人体制でノース・ロンドンを拠点に活動するバンド。2017年に自主で発売したミックステープ『HomeDemo/nsVolI』で注目を集め、すぐさま名門<との契約を勝ち取り、同年にシングル「Wished/Lies」でデビュー。その後コンスタントにシングル・リリースを続け、2019年に発表した「RightRoundTheClock」がスマッシュ・ヒットし、Pitchfork、Dazed、BBCRadio1など、感度の高い音楽カルチャーメディアがいち早く注目するなど、すでに早耳リスナーの間で注目を集める中、2020年には満を持してデビュー・アルバム『925』をリリースする。