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モーツァルト:
【収録内容】
レクイエム ニ短調 KV 626( ジュスマイヤー版)
【演奏者】
ドロタ・シュチェパンスカ(ソプラノ)、
マヤ・グール(アルト)、
ベンジャミン・ヒューレット(テノール)、
ラファウ・シヴェク(バス)
、クシシュトフ・クシェル=モロツ(合唱指揮)、
アダム・バナシャク(指揮)、
ムジケ・アンティケ・コレギウム・ヴァルソヴィエンセ(管弦楽、合唱)
1957年に誕生、後にメンバーによってワルシャワ室内歌劇場が設立され現在はその中で活動しているポーランドで最古参の古楽器オーケストラ、ムジケ・アンティケ・コレギウム・ヴァルソヴィエンセ(MACV)がピリオド楽器で演奏するモーツァルトのレクイエム。調律はモーツァルト時代のウィーンで標準であったとされるクラシカル・ピッチ(ウィーン・ピッチ、モーツァルト・ピッチ)のA1=430Hzを採用。Et’ceteraレーベルで独奏鍵盤楽器と管弦楽のための作品を全て録音する「モーツァルト・プロジェクト」を完成させるなど、モーツァルトの演奏経験豊富なメンバーが音楽監督のアダム・バナシャクと描くモーツァルト最後の傑作です。
※録音:2025年3月4日-6日、ワルシャワ生命科学大学クリスタル・ホール(ワルシャワ、ポーランド)
(東京エムプラス)
ADAM BANASZAK / アダム・バナシャク