WHAT A TIME TO BE ALIVE / ホワット・ア・タイム・トゥ・ビー・アライヴ

SUPERCHUNK スーパーチャンク

世界同時発売 / 期間限定特典:“2018 Merge Records Digital Sampler”ダウンロードコード付 / ボーナストラック収録

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2,484円(税込)

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レーベル
OCTAVE RECORDS
国(Country)
JPN
フォーマット
CD
規格番号
OTCD-6330
通販番号
XAT-1245685695
発売日
2018年02月16日
EAN
4526180439141
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商品詳細情報

結成から30年近くになる現在でもDIYのスタイルを貫き、自らのレーベル「Merge」の運営も変わらず好調なSUPERCHUNKが4年半ぶり通算11枚目のアルバム『WHAT A TIME TO BE ALIVE』をリリース!

■解説/歌詞/対訳付、日本盤ボーナス・トラック3曲収録、"2018 Merge Records Digital Sampler"ダウンロードコード付き(ダウンロード期限*2018年12月31日まで。期限を過ぎた場合、楽曲のダウンロードはできません。御注意ください。)

2018 Merge Records Digital Sampler
1. Hollie Cook – Angel Fire / taken from “Vessel of Love” (2018.1.31 on Sale)
2. H.C. McEntire – A Lamb, A Dove / taken from “Lionheart” (2018.2.21 on Sale)
3. Superchunk – Erasure / taken from “What a Time to Be Alive” (2018.2.16 on Sale)
4. Ought – Disgraced in America / taken from “Room Inside the World” (2018.2.21 on Sale)
5. Titus Andronicus – Number One (In New York) / taken from "A Productive Cough" (2018.3 on Sale)
6. Wye Oak – Spiral / taken from " The Louder I Call, the Faster It Runs" (2018.4 on Sale)
7. Ibibio Sound Machine – Give Me a Reason / taken from “Uyai” (Now on Sale)
8. Hiss Golden Messenger – Domino (Time Will Tell)  / taken from “Hallelujah Anyhow” (Now on Sale)
9. Waxahatchee – Never Been Wrong / taken from “Out in the Storm” (Now on Sale)
10. The Mountain Goats – Andrew Eldritch Is Moving Back to Leeds / taken from “Goths” (Now on Sale)
11. Escape-ism – Rome Wasn’t Burnt in a Day / taken from “Introduction to Escape-ism” (Now on Sale)
12. A Giant Dog – Get Away / taken from “Toy” (Now on Sale)
13. Allison Crutchfield – I Don’t Ever Wanna Leave California / taken from “Tourist in This Town” (Now on Sale)
14. Sneaks – Hair Slick Back / taken from “It’s a Myth” (Now on Sale)


2013年8月にリリースされ好評を博したアルバム『I Hate Music』から4年半、Superchunkのニュー・アルバム『What aTime to Be Alive』が完成した。アルバムは2018年2月16日、自らのレーベル、Mergeよりリリースされる。●「自分達が住み、そして自分達の子供が成長しようとしている周辺の状況を完全に無視したレコードをつくることは、バンドをやっている者、少なくとも今の自分たちのバンドにとっては奇妙なことなんだ」。崩壊した2016年の選挙後の現在の出来事の緊急性によって、SuperchunkのMac、Laura、Jim、Jonは早く新しい作品を作る為の勢いを得た。当『What aTime to Be Alive』はSuperchunkの4年振りとなるニュー・アルバムだ。「これは悲惨で落ち込んでいる状況についてのレコードだけど、聴いていても悲惨で憂鬱に感じるようなレコードではない」とMacは語る。実際、既に30年近くに渡って活動しているSuperchunkの多くの曲と同じ様に、『What a Time to Be Alive』の収録曲は、ラウド・パンクの熱と爽快なポップのエネルギーのカタルシスと高揚感を持って、怒りと不安に直面する。高齢化の中での死、喪失、そして音楽の役割に焦点を当てた2013年の『I Hate Music』のように、『What a Time to Be Alive』は痛みの最前線に精神を運ぶ。それは絶望的なのと同じくらい挑戦的で、手を挙げて降参しながらも、戦闘準備を命ずるようなものだ。アルバムの楽曲の多くは2016年の11月から2017年の2月にかけて書かれた。『I Hate Music』同様、Beau Sorenson(Death Cab For Cutie、Bob Mould他)によりレコーディングとミックスがおこわれた。Sabrina Ellis(A Giant Dog、Sweet Spirit)、Katie Crutchfield(Waxahatchee)、Stephin Merritt(The Magnetic Fields)、Skylar Gudasz、DavidBazan等、過去のどのSuperchunkのアルバムよりも沢山のバッキング・ヴォーカリストがゲスト参加した。

バイオグラフィー:
Superchunkは1989年にノースカロライナ州チャペルヒルで結成されたインディ・ロック・バンドだ。メンバーはMac McCaughan(Vo, G)、Jim Wilbur(G)、Laura Balance(B)、Jon Wurster(Dr)の4人。1990年代のチャペルヒルのミュージック・シーンを定義したバンドで、パンク・ロックから影響を受けたDIYのスタイルで活動を行っている。また、Mac McCaughanとLaura BallanceはSuperchunkの作品をリリースする為、インディペンデントのレコード・レーベル、Merge Recordsを1989年に設立。Arcade Fire、Neutral Milk Hotel、Spoon他の作品をリリースし、大きな成功を収めている。Superchunkは現在まで『Superchunk』(1990)、『No Pocky forKitty 』(1991)、『On the Mouth 』(1993)、『Foolish』(1994)、『Here's Where the Strings Come In 』(1995)、『Indoor Living 』(1997)、『Come Pick Me Up』 (1999)、『Here's to Shutting Up 』(2001)、『Majesty Shredding 』(2010)、『I Hate Music』(2013)と10枚のアルバムをリリースしている。



ソングリスト

  • ホワット・ア・タイム・トゥ・ビー・アライヴ
  • ロスト・マイ・ブレイン
  • ブレイク・ザ・グラス
  • バッド・チョイセズ
  • デッド・フォトグラファーズ
  • イレイジャー
  • アイ・ガット・カット
  • レーガン・ユース
  • クラウド・オブ・ヘイト
  • オール・フォー・ユー
  • ブラック・スレッド
  • ブラック・スレッド (アコースティック・デモ) (日本盤ボーナス・トラック)
  • ロスト・マイ・ブレイン (アコースティック) (日本盤ボーナス・トラック)
  • ブレイク・ザ・グラス (アコースティック) (日本盤ボーナス・トラック)