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      10年代シューゲイザー覇者&20年代グランジゲイズ代表格のUSフィラデルフィア至宝NOTHING、6年振り新作をRUN FOR COVERから!

      • ROCK / POPS / INDIE
      • 予約ニュース

      2025.11.11

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      2018年『DANCE ON THE BLACKTOP』、2020年『THE GREAT DISMAL』と立て続けに名盤を連発し、2010年代のシューゲイザー覇者にして2020年代のグランジゲイズブームの代表格も務めるUSフィラデルフィアの至宝NOTHING。RUN FOR COVER移籍後初にして6年振りの新作『A SHORT HISTORY OF DECAY』は、今現在のフルパワーを総動員しバンドのこれからを大いに期待させるまたもや傑作!


      『THE GREAT DISMAL』を出した時点で燃え尽き症候群に陥っていたリーダーのパレルモ。そこでバンドや家族、己の人生を極めて冷静に熟考する時間を作り、FULL OF HELLとのメタル縛りのコラボレーション・アルバムや、世代を超えたシューゲイザー・フェスティバル「SLIDE AWAY」を主催、NOTHINGとしての作品作りから一旦距離を置く事に。そしてマインドを完全にリセットし本作のレコーディングを開始。ハープ奏者MARY LATTIMOREやWHIRRのNICHOLAS BASSETTが参加したアルバム作りは、先行シングル"cannibal world"の全体を支配するフィードバックノイズとブレイクビーツに象徴されるように、シューゲイザーに囚われ過ぎず自由で無軌道なアイデアが連打される内容に! 相変わらずなパレルモの極上美メロも合わさってキャリア屈指のキラキラ感です!



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