2,200円(税込)
※5,000円(税込)以上買うと送料無料!新品でも中古品でもOK!
【元ロック・ベース奏者がジャズ・ベースの可能性を追求】
13歳からエレクトリック・ベースを弾き、ロック・ベーシストとしてエイドリアン・ブリューやヴァーノン・リードと共演。2008年にジャズに目覚め、ヘンリー・グライムスやレジー・ワークマンに師事した異色の人材がマックス・ジョンソンです。コントラバスの可能性を引き出す曲作り、楽器編成に常に取り組んでいる彼ですが、今回はコルネットのカーク・ナフキ、ドラムスのジヴ・ラヴィッツという、やはり大変な技巧派との組み合わせ。ジャズの即興、ロックのパワー、そしてコントラバスの暖かな音色を前面に出したサウンドに引き込まれること必至です。(jazzyellより)
■Kirk Knuffke (cnt), Max Johnson (b), Ziv Ravitz (d) Recorded at Acoustic Recording, Brooklyn, NY, December 21, 2015
MAX JOHNSON / マックス・ジョンソン