<週刊>JAZZ ONLINE最新ご予約ランキング(9月21日更新)

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  • 2018.09.21

    2018.09.21

    JAZZ ONLINE 最新ご予約ランキング!!
     

    CD

    1位文字入りゴールド王冠
    MUSICAL PROPHET: THE EXPANDED 1963 NEW YORK STUDIO SESSIONS / ミュージカル・プロフェット:ジ・エクスパンデッド・1963 ニューヨーク・スタジオ・セッションズ
    ERIC DOLPHY エリック・ドルフィー

    ERIC DOLPHY / エリック・ドルフィー / MUSICAL PROPHET: THE EXPANDED 1963 NEW YORK STUDIO SESSIONS / ミュージカル・プロフェット:ジ・エクスパンデッド・1963 ニューヨーク・スタジオ・セッションズ

    今なお前人未到ともいえる革新的なアーティスト、エリック・ドルフィー
    ミンガスとの欧州楽旅出発前、ドルフィーが友人に託した
    7時間半もの音源を発掘/ 作品化
    『Out to Lunch』の前哨戦的意味付けもある63年の演奏の数々
    『Out to Lunch』の6日後の15 分に及ぶ超貴重音源を含む衝撃のリリース!!

    ■ 完全未発表音源を多数収録した63年ドルフィーの正にベスト・オブ・ベスト!!100頁ものブックレット付
    ■ オリジナルLP等で発表された音源も、今回の作品ではエリック・ドルフィー自身が所蔵していた別テープを使用し、マスタリングして作品化!

    ★ジャズ史において、もっとも革新的な演奏家の一人としてその名を刻むマルチ・リード奏者、エリック・ドルフィー。2013年の『ミューゼス』以来、またワールド・ワイドな発表としては1999年にリリースされた『イリノイ・コンサート』以来、19年ぶりの未発表音源が、Resonanceから登場します!

    ★本音源は、1964年に、チャールズ・ミンガスとの演奏のために、エリック・ドルフィーがヨーロッパに発つ前に、親しい友人夫妻(Hale and Juanita Smith) に託して行ったスーツケースの中に収蔵されていたもの。ドルフィーがベルリンで客死してしまったため、のちにスーツケースを開いたところ、実に7時間半にも及ぶ音源のテープを発見。そのテープは80年代にジェームズ・ニュートンの手に渡り、一部の音源が、異色の未発表音楽集『Other Aspects』としてブルーノートでリリースされましたが、本作はその音源の中の推測5,6時間あったとされる63年のアラン・ダグラスのセッションを中心に作品化しています。

    ★アラン・ダグラスがプロデュースしたドルフィー1963年7月のレコーディングは、まずFM Records から『Conversations』という名のアルバムで4曲がリリースされ、後にダグラス自身のレーベルDouglas から『Iron Man』というタイトルの5曲入りアルバムもリリース。それらは、ジャズ史上の永遠の名作『Out to Lunch』(64年2月25日録音) とスタイル的に共通項も多く、歴史的に前哨戦的な意味も持つと言われている貴重音源。つまり、未発表を加えたこのリリースは、63年時点のドルフィーを語るものであるのはもちろんのこと、名作『Out to Lunch』制作の秘密を解き明かす意味を持っているといっても過言ではありません。

    ★作品を手がけたゼヴ・フェルドマンによれば、7時間半の記録は二つとして同じものがなく、テンポやフレーズなど、全てが違い、エリック・ドルフィーの入念な試みが見られたとのこと。今回は、その全てを、ジェームズ・ニュートンとともに聴きこみ、究極のテイクを選んだ末のセレクションといいます。

    ★今なお、前人未踏ともいえるほどの自由な音楽を聴かせると共に、緻密さも持っていたエリック・ドルフィー。『Out to Lunch』において、ドルフィーは綿密な構想を描き、リハーサルを重ねて、スタジオに入ったとも語られていますが、この新たな発見からは、究極の表現を追究する姿が生々しく蘇ります。ウディ・ショウやプリンス・ラシャ、ソニー・シモンズなどの加わった管のアンサンブルと、ボビー・ハッチャーソンの鋭角的なヴィブラフォンの響きに、縦横無尽で、軽やかに跳躍するように大きな振り幅をもって繰り出されるドルフィーのソロ、また、他各人のソロも聴きものです。加えてリチャード・デイヴィスとのデュオもたっぷり収録。2人の親密かつディープな会話があります。

    ★また、Disc2のラストには、『Other Aspects』収録の「Jim Crow : A Personal Statement」の未発表別テイクも特別収録。本音源は、アラン・ダグラスのセッションとは関係がないものですが、同じスーツケースに入っていた貴重音源としてボーナス・トラックとして収録。音源は正しくは64年3月に録音されたと判明。つまり、『Out to Lunch』の直後の録音。このテイクには時代に先行したシリアスな前衛的音楽が展開されています。

    ★どこまでも自由で創造的であったドルフィーの音楽的探求の歴史が明らかになる歴史的復刻。Resonance も最重要の作品ととらえ、今回も24本の文章、未発表写真なども収めた豪華パッケージで登場します。


    2位銀おうかん
    NHORHM エヌ・エイチ・オー・アール・エイチ・エム
    ニュー・ヘリテイジ・オブ・リアル・ヘヴィー・メタル スリー

    NHORHM / エヌ・エイチ・オー・アール・エイチ・エム / ニュー・ヘリテイジ・オブ・リアル・ヘヴィー・メタル スリー

    【メーカー特典】
    未収録音源CD-R(2曲予定)をプレゼント!!
    ※特典は無くなりしだい終了となります。
    ※詳細は決定しだい随時更新致します。

    各所で話題騒然となったジャズピアニスト西山瞳によるヘヴィメタル楽曲カバープロジェクト
    ”NHORHM”の第三弾『New Heritage Of Real Heavy MetalIII』、待望のリリース!
    ジャズピアニストとして活動する西山瞳が、自身が影響を受けたヘヴィメタルの楽曲をピアノトリオでカバーするというコンセプトでスタートした”NHORHM”(エヌ・エイチ・オー・アール・エイチ・エム)は、2015 年10 月にアルバム『New Heritage Of Real Heavy Metal』をリリース。
    そして翌年の12月には第二弾アルバム『New Heritage Of Real Heavy MetalII』をリリースした。作品発表後の反響はたいへん大きく、高崎晃、マーティ・フリードマン、大村孝佳(C4 / dCprG ほか)、キコ・ルーレイロ(ANGRA / MEGADETH) といったギターヒーロー達から賛辞を受け、メタル復権を掲げる人気音楽誌『ヘドバン』vol.8 号では10 ページに渡るロングインタビューが掲載、音楽ナタリー、Qetic、Mikiki など音楽サイトに掲載されたインタビューは軒並み高アクセスを連発した。
     
    またタワーレコード、HMV、Amazon 等、各ショップのオンライン売上もジャズカテゴリーで1位を獲得するなど、かつてない異例の注目を集める。最近では音楽サイトMikikiにてメタルについての連載を持ち、BABYMETALのファンクラブに入るほどの大ファンであることが知られるなど、メタルファンの間でも広く認知される存在となった。
     
    前作よりおよそ2年ぶりリリースされる待望の第三弾アルバムは、MetallicaやAnthrax、Slipknot、等これまで取り上げていなかったメタルバンドの楽曲をカバー。ゲストミュージシャンには、EXILE ATSUSHIやスガ シカオのコーラス、映画やCMソングなどの幅広い活動を行うシンガーのマヤ・ハッチが参加、Dioの名曲Holy Diverを歌う。
     
    そして、もう一人のゲストに人気ガールズメタルバンドMaryʼs BloodよりギタリストのSAKIが参加。西山瞳のオリジナル楽曲をラウドかつハイテクニックなギタープレイで弾き倒す。アルバムの最後は敬愛する日本のメタルバンド聖飢魔IIの名曲EL.DORADOをカバー、メタルカバーアルバム三部作の有終の美を飾る。
     
    ジャズとメタルを越境して注目されるプロジェクト”NHORHM”の三部作の完結編、是非お聴き下さい!

    ▼▼聖飢魔II・デーモン閣下からのコメントが到着▼▼

    ブヒャヒャヒャヒャ~、デーモンである。
    聖飢魔IIの代表作「EL.DORADO」が瞳嬢の瞳や耳、四肢を通してJAZZ化されたぞ!
    何だかエッライ嬉しいんだな。同業異種の人から己の作品が評価されている感じが。
    そしてエッライ洒落ているんだな、その音が。早くももうヘヴィーローテーションだ。
    酒と氷を手許で揺るがしながら、夜通し聴いていたい感じだ。
    1曲だけではなくあと数曲カヴァーしてくれないかな~~、我らが作品。
    何、3部作の完結編じゃと!? じゃあ「あと数曲」は無いじゃん!!
    だったら…ら~、正式な録音発表作品ではなく~、あと数曲プライヴェ―トで~、我らの曲をカヴァーしてほしいな~~。何かおごるから。
    曲の数に比例して何回かおごるから。
    ぜひ前向きにご検討をされたし~~。
    グッハハ、ハハハハ~!
     
    デーモン閣下


     

    3位ブロンズ透過PNG
    Not Blues
    MASAYUKI TAKAYANAGI 高柳昌行
    MASAYUKI TAKAYANAGI / 高柳昌行 / Not Blues


    50年間眠っていた音源は高柳がフリージャズを始める直前の演奏だった。

    本作は1968年に結成されたコンテンポラリー・ジャズ・グループ、高柳昌行ジャズ・コンテンポラリー4の、 1969年2月のライブ録音である。
    1969年といえば、5月には富樫雅彦と組んだグループで録音した『WE NOW CREATE』(富樫雅彦カルテット名義)にて公には初めてフリー・ジャズに取り組み、8月には自身のフリー・ジャズ・グループであるニュー・ディレクションを結成して翌9月にはニュー・ディレクション名義の初録音盤『Independence』を発表した年だ。
    つまり本作は、高柳昌行がフリー・ジャズに移行していく直前の“ジャズの演奏”の記録ということになる。

    ■高柳 昌行(g)
    三戸部 章(vib)
    萩原 栄治郎(b)
    岸田 恵士(ds)


    TOP4
    ツー・コード(2CD/リマスター)
    YUKO OHASHI 大橋祐子

    YUKO OHASHI  / 大橋祐子 / ツー・コード(2CD/リマスター)

    「ジャズ・オーディオ・ディスク大賞」常連エンジニア、ステファノ・アメリオが寺島レコード作品の新たな魅力を映し出すリマスター・プロジェクト第二弾
    聴き比べ用のオリジナルCDが付属した豪華2枚組仕様!

    「リマスター」――RVGシリーズに代表されるように、それはジャズ・ファン、オーディオ・ファン共に垂涎の企画。このたび、“ジャズ・オーディオ”に並々ならぬ拘りを貫き、もとより好評を博す「寺島レコード」が、レーベル創立(2007年)以来続けてきたオリジナル録音のリマスターシリーズを発表します。注目のリマスタリング・エンジニアは、プロデューサー寺島靖国自身が大ファンにして「ジャズ・オーディオ・ディスク大賞」に毎年名を連ねるイタリアのステファノ・アメリオ。彼の作り出すサウンドは絶妙な空間バランスと明瞭な輪郭を持ちオーディオ・ファンをも虜にしてやまない高音質で、手がけた作品は軒並みヒットを飛ばしています。(全2期・計10タイトル)

    【作品紹介】
    「ジャズオーディオ・ディスク大賞2014」ノミネート作品、大橋祐子 / トゥー・コードがリマスタリングされ登場。独自のサウンドから紡ぎだされる、スタンダードを中心としたバラード~ミディアム・スロウの曲の数々が天才エンジニア、ステファノ・アメリオ匠の技によって更にブラッシュアップ。

    2013年作品(オリジナル品番:TYR-1039)
    Recorded by 佐藤宏章(Landmark Studio)
    Remastered by Stefano Amerio (Artesuono Studios /Italy)

    豪華仕様ライナー
    寺島靖国が新たに本企画のために書き下ろしたライナー
    +
    オリジナルライナー

    ※内容は変更になる場合がございます。

    「ジャズオーディオ・ディスク大賞2014」ノミネート作品
    2010年の鮮烈デビューから3年半を経て寺島レコードを代表するアーティストの一人に成長した大橋祐子が、待望の3rdアルバムをリリース。今回の聴きどころはその独自のサウンドから紡ぎだされる、スタンダードを中心としたバラード~ミディアム・スロウ曲の数々。寺島レコードのコンセプト「哀愁とガッツ」の新境地をお届けいたします。

    ■メンバー:大橋祐子(p) 佐藤忍(b) 守新治(ds)
    ■録音:2013年10月8日 ランドマークスタジオ


    TOP5
    Colorful
    MIGGY AUGMENTED ORCHESTRA

    MIGGY AUGMENTED ORCHESTRA / Colorful

    "彼女はニューヨークの秘宝だよ" -  スライド・ハンプトン
    世界が注目するレーベルからリリースをする日本人がいる。
    Maria Schneider、Bob Brookmeyer、Chris Potter、Edward Simonなど名だたるラージ・ジャズ・アンサンブルの作品をリリースしているレーベル「ArtistShare」から、初の日本人ビッグバンド・リーダーとして宮嶋みぎわのニュー・アルバムが登場。
    これは快挙です!!!

    音楽と自身の可能性を信じてNYに渡った一人の日本人女性作曲家が、その人生のすべてをジャズに。
    喜びも悲しみも笑顔も - 楽しくて美しくてかっこよくて涙が出るビッグバンド・アルバム「カラフル」、名門アーティストシェアからリリース決定!

     

    RECORD

    1位文字入りゴールド王冠
    BLOSSOM DEARIE ブロッサム・ディアリー
    SINGS ROOTIN SONGS / シングス・ルーティン・ソングス

    BLOSSOM DEARIE / ブロッサム・ディアリー / SINGS ROOTIN SONGS / シングス・ルーティン・ソングス

    ※完全限定LP / 180g重量盤 / マスター盤プレッシング
    かつては清涼飲料の会社がボーナスとして配布した特典盤で、幻のレコードとして取引されていた本作。
    CRAFTMANクオリティで完全復刻。

    ■演奏:Blossom Dearie(vo), Joe Harnell (p/arr), Dick Romoff(b), Ted Sommer(dr), Jerome Richardson(fl/ts)
    ■録音:1963年6月
    ■アナログ盤企画・監修:塙耕記

    マスター盤プレッシングとは・・・
    通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。

     


    2位銀おうかん
    TRIO ACOUSTIC トリオ・アコースティック
    AUTUMN LEAVES / オータムリーブス
    TRIO ACOUSTIC / トリオ・アコースティック / AUTUMN LEAVES / オータムリーブス


    ※2LP / ダブルジャケット / マスター盤プレッシング
    輸入盤ピアノトリオブームの先駆けとなった90年代ピアノトリオの最高峰がついに世界初アナログ化!

     

    ■演奏:Zoltán Oláh (p)、Péter Oláh (b)、Emil Jellinek (dr)
    ■録音:1995年11月18日 HSB Studio (Hungary)
    ■アナログ盤企画・監修:塙耕記

    マスター盤プレッシングとは・・・
    通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。


     

    3位ブロンズ透過PNG
    COMME A LA RADIO / ラジオのように
    BRIGITTE FONTAINE ブリジット・フォンテーヌ



    ※完全限定LP / マスター盤プレッシング
    ブリジット・フォンテーヌとサラヴァを代表する世紀の名盤がアナログ化。
    アート・アンサンブル・オブ・シカゴをバックに従えた歴史的名作!

    ■演奏:Brigitte Fontaine(vo)、Areski Belkacem(perc, vo)、Roscoe Mitchell(fl)、Joseph Jarman(sax, oboe)、Malachi Favors(b)、Lester Bowie(tp)、Léo Smith(tp)、Jean-Charles Capon(cello)、Jacques Higelin(g)、Jean-Francois Jenny-Clark(b)、Kakino De Paz(Zither)、Albert Guez(lute)

    ■録音:1969年
    ■原盤:SARAVAH
    ■アナログ盤企画・監修:塙耕記

    マスター盤プレッシングとは・・・
    通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。


     

    TOP4
    Monk(LP/180g)
    THELONIOUS MONK セロニアス・モンク
    THELONIOUS MONK / セロニアス・モンク / Monk(LP/180g)


    ※LP / 180g / 世界2000枚プレス
    「GEARBOX RECORDS」 NEWRELEASE!
    鬼才セロニアス・モンク1963年の未発表コペンハーゲン・ライブ音源がリリース決定!!
    ジャズの歴史に名を残す鬼才ピアニスト、セロニアス・モンクの未発表音源というだけで衝撃ですが、それに加え"1963年録音"というのも今回のポイントになりそうです。
    日本のファンにとって1963年が忘れられないのはこの年がモンクの初来日の年だからではないでしょうか。その絶頂の演奏はアルバム「Monk in Tokyo」としてリリースされ、その内容から「モンクを知る上で外せない1枚」、「モンクのライヴ・アルバムで最も聴くべき1枚」とファンから愛聴され続けている作品です。
    今回リリースされる作品はその絶頂の来日とほぼ同メンバー、サックス、チャーリー・ラウズ、ドラム、フランキー・ダンロップが参加したカルテットで、これだけで期待値が上がってしまいます!!
    モンク・ファンはもちろん、ジャズ・ファンは聴き逃せない音源ですのでご予約はお早めに!!

    ■Thelonious Monk - piano
    Charlie Rouse - tenor saxophone
    John Ore - double bass
    Frankie Dunlop - drums


    TOP5
    アイ・ゲット・ア・ブート・アウト・オブ・ユー(LP/180g)
    MARTY PAICH マーティー・ペイチ

    MARTY PAICH / マーティー・ペイチ / アイ・ゲット・ア・ブート・アウト・オブ・ユー(LP/180g)

    ※LP / 180g
    ≪ジャズ・アナログ・プレミアム・コレクション≫
    名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等、ワーナーミュージックが誇るジャズの歴史的、大名盤のオリジナル盤を忠実に再現した高音質のLPシリーズ!

    人気盤「踊り子」と対をなす、通称「お風呂」でひろく知られているマーティ・ペイチの代表作。アート・ペッパーをはじめとするウエスト・コースト・ジャズの名手が参加、お馴染みのスタンダードを題材に、洗練されたビッグ・バンド・ジャズを聴かせているのがうれしい。

    ●オリジナル盤を忠実に再現したアートワーク
    ●オリジナル・マスター使用
    ●カッティング&マスタリングは国内(ワーナーマスタリング)で行いプレスはアルスドルフ
    ●180グラム重量盤
    ●ブルーノートのアナログ復刻などを手がけ定評のあるディスクユニオン塙監修

    ※ジャケット画像は仮となります。予めご了承ください。