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2021.04.30

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JAZZ ONLINE 最新ご予約ランキング!!
 

CD

1位文字入りゴールド王冠
Misty for Direct Cutting(DSD)
TSUYOSHI YAMAMOTO 山本剛

TSUYOSHI YAMAMOTO  / 山本剛  / Misty for Direct Cutting(DSD)

ジャズ史上屈指の名盤にしてオーディオ・ファンの永遠のバイブル『ミスティ』を生んだピアニスト山本剛が、ダイレクトカッティング録音のDSD同録をCD化!
ダイレクトカッティングと同時録音によるDSD11.2MHzデータをCDに!ぜひ聴き比べてお楽しみください。CD限定のボーナストラック2曲付き。

■山本剛(p)
香川裕史(b)
大隅寿男(ds)

録音:2021年2月@キング関口台スタジオ


2位銀おうかん
On A Friday Evening
BILL EVANS ビル・エヴァンス

BILL EVANS / ビル・エヴァンス / On A Friday Evening

★没後40年、今なお愛され続けるジャズ・ピアニスト、ビル・エヴァンスの奇跡の発掘!
晩年を代表する名盤『アイ・ウィル・セイ・グッドバイ』『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』と同トリオによる完全未発表ライヴ音源(海賊盤でも過去に流通なし)が、45年の時を経て届けられる。

●ジャズ・ピアノの詩人ビル・エヴァンスの晩年を代表する名盤『アイ・ウィル・セイ・グッドバイ』『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』と同じ、エディ・ゴメス(b)~エリオット・ジグムンド(ds)とのトリオによるバンクーバーにあった伝説のクラブ、オイル・キャン・ハリーズでの1975年6月20日のライヴ音源が45年の時を経てついにリリース。
当時の雰囲気が感じられる臨場感あふれるサウンドで蘇る。

●当時カナダのCHQMでラジオ番組のホストをしていたゲイリー・バークレイのために録音され、彼の人気ジャズ番組CHQMで放送されたもの。このテープは半世紀近くもの間、忘れ去られていたが、バークレイが自宅に持ち帰ったオイル・キャン・ハリーズでのエヴァンスの演奏を録音したテープが――ライヴ収録の先駆者的存在のエンジニア、レイス・ハメルによる、驚くほど高音質で存在感のある音源―バークレイの後所有者が2回代わった末に、ついに陽の目を浴びる!

●Plangent Processes社のJamie Howarth氏とJohn Chester氏がオリジナルのアナログテープから最新のトランスファーを行いオーディオを修復、グラミー賞受賞エンジニアPaul Blakemore氏による丁寧なリマスタリングで、1975年当時と同じように新鮮なサウンドが実現。

●グラミー賞受賞歴もあるアメリカのジャーナリスト、ラジオDJ、音楽評論家、作家の二―ル・テッサーが執筆したライナーノーツを掲載。


3位ブロンズ透過PNG
Fresh Bread (3CD)
SAM GENDEL サム・ゲンデル

SAM GENDEL  / サム・ゲンデル / Fresh Bread (3CD)

米名門レーベル・ノンサッチからのリリースで更に注目を集める、新進気鋭のサックス奏者Sam Gendel(サム・ゲンデル)による最新アルバム『Fresh Bread』は、2012年から2020年にかけて自宅で録音されたパーソナル・アーカイブとライヴ音源で構成された全52曲、計3時間44分(!!!!)3枚組CDでリリース!!

今最もクリエイティブな音楽を奏でているといっても過言ではない、作曲家サム・ゲンデル。 2012年から2020年の間に自宅で録音されたパーソナル・アーカイブとライヴ音源で構成された全52曲、計3時間44分(!!!!)を3枚組のCDに詰め込んだ豪華な1作が、LEAVING RECORDSとastrollageからコラボレーション・リリース!!カルロス・ニーニョが参加した楽曲や日本でのライブ音源、そして日本語で「干し芋」と題された楽曲も収録。身の回りにある楽器や機材を使い、クリエイティビティ溢れる自身の音の記録が、この作品には惜しげもなく詰まっている。アートワークも、自身のデザインによるもの。マスタリングは、マシューデイヴィッドが担当。



TOP4
Everybody Still Digs Bill Evans(5CD)
BILL EVANS ビル・エヴァンス

BILL EVANS / ビル・エヴァンス / Everybody Still Digs Bill Evans(5CD)

★ビル・エヴァンス史上初のレーベルを超えキャリアを網羅したレトロスペクティヴ・ボックス(1956年~1980年)がリリース。

●エヴァンスのリーダーおよびコ・リーダーとしての優れた名録音を全61トラック収録。1975年6月20日にバンクーバーのオイル・キャン・ハリーズで行われた未発表のコンサート「On A Friday Evening」も丸々収録。

●リヴァーサイド、マイルストーン、ファンタジー、ヴァーヴ、ワーナー・ブラザーズ、エレクトラ/ミュージシャンのカタログを網羅しており、トニー・ベネット、キャノンボール・アダレイ、ケニー・バレル、スタン・ゲッツ、ズート・シムズ、エディ・ゴメス、シェリー・マン、リー・コニッツなど、錚々たる面々がフィーチャー。

● ニック・フィリップスがプロデュースしたこのボックス・セットは、48ページの貴重な写真やエフェメラルを掲載した布製のハードカバーの本に収められている豪華盤。

●グラミー賞受賞歴のあるライター、ラジオ司会者、音楽ジャーナリストであるニール・テッサー氏が、エヴァンスの人生とキャリアについて、様々な人に行った最新インタビューやアーカイヴをもとに解説し、ボックス・セットの楽曲についても深く考察しているライナーを掲載。

●グラミー賞受賞エンジニアのポール・ブレイクモア氏による新たなリマスター音源を採用。

●収録の大半は、エヴァンスが40枚以上のアルバムをリリースしたトリオ作品からの選曲。ディスク1ではリヴァーサイドでのセッションを中心に、フィリー・ジョー・ジョーンズ、テディ・コティック、ポール・チェンバース、サム・ジョーンズとの初期の共演から、1961年に悲劇的な死を遂げたベーシストのスコット・ラファロとドラマーのポール・モチアンとのグループ結成時のもの、そしてラファロ以降のモチアンとチャック・イスラエル、ラリー・バンカーとのトリオまでを収録。ディスク2には、60年代半ば以降のエヴァンスのトリオ録音を中心に、エディ・ゴメス、マーティ・モレル、エリオット・ジグムンド、ゲイリー・ピーコック、ジャック・ディジョネット、ジョー・ラバーベラ、マーク・ジョンソンといったサイドマンとのコラボレーションを収録。

●エヴァンスはソロ録音も多く、7回受賞したグラミー賞のうち2回(1963年の『Conversations with Myself』と1968年の『Alone』)の受賞はソロの作品。ディスク3はビル・エヴァンスのソロ録音を収録。 「Peace Piece」や「N.Y.C.'s No Lark」などの代表曲や息子に宛てた曲「Letter to Evan」、マイルス・デイヴィスが作曲した「Nardis」などを収録。

●ディスク4では、トリオ以外のコラボレーションを収録。伝説のヴォーカリスト、トニー・ベネットや叙情的なギタリスト、ジム・ホールとの名デュオや、ピアニストでありインタビュアーでもあるマリアン・マクパートランドとの貴重な共演が、NPRの長寿番組からの抜粋も収録。さらにキャノンボール・アダレイ、スタン・ゲッツ、フレディ・ハバード、トゥーツ・シールマンス、ズート・シムズ、リー・コニッツなどのカルテットやクインテットでの演奏も収録。

●そして最終ディスク5では、ベースにエディ・ゴメス、ドラムにエリオット・ジグムンドを迎えたビル・エヴァンス・トリオの未発表ライヴ『On A Friday Evening』を丸々収録。1975年6月20日、BC州バンクーバーで1977年まで営業していたクラブ「Oil Can Harry's」で行われた未発表のライヴを完全収録。カナダのラジオ司会者であるゲイリー・バークレイがアナウンサーとして出演した際に録音されたもので、後に彼の人気ジャズ番組CHQMで放送されたもの。その後、テープは半世紀近くも忘れ去られていたが、このたびPlangent Processes社による音声修復とBlakemore社による綿密なマスタリングにより蘇える!

●大きさ12x10インチのハードカヴァー本仕様。


TOP5
NEBULA
fox capture plan フォックス・キャプチャー・プラン

fox capture plan / フォックス・キャプチャー・プラン / NEBULA

満を持してリリースされた2年ぶり8thアルバム‟DISCOVERY”よりわずか半年-
今年活動10周年を迎える現代版ジャズロック・ピアノトリオfox capture plan9枚目のフル・アルバムはfcpキャリア初のコンセプトアルバム。“NEBULA”(星雲)という1つのテーマのもとメンバー3人がそれぞれ曲を持ち寄り完成された全15曲のストーリー。前作で弾けた楽器の多様性は本作でさらに展開をみせ、滝善充(9mm Parabellum Bullet)をエレキ・ギターに起用。また、トリオサウンドの圧力を助長するストリングス隊とポエトリー、コーラスといった助演陣がアルバム自体を見事にまとめ上げていく。その10年という活動の中で数多くのサウンド・トラック、劇中曲を手掛けてきた彼らの制作・録音・アイデアのスキルが見事に収められている。原型のピアノトリオにギター・ストリングス・コーラスを加えたフルオーケストラで演奏された2Meteor Streamは、ソリッドなリフ・リズムが狂騒的に絡みあいエモーショナルな共鳴を生んだ今作の核心的なトラック。一方、トリオで演奏された3Blue Planet は、流麗なピアノの旋律にレイドバックしたシンセ・ループとリズム陣がホットかつクールなグルーヴをもたらした、もう1つのリード・トラック。先人達が築き繋いできたあらゆるビートや技巧を、独創的に発展させ紡いだ神話のような作品。そこに内包された狂気的ともいえる美しさは、私たちの好奇心をどこまでも擽り、熱狂させる。そのエネルギーは未来への希望に変わるだろう。そして、ビートルズの‟サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド“やザ・フーの‟トミー”などに続く歴史的名盤として宇宙史に刻まれる。


RECORD

1位文字入りゴールド王冠
Blue Beginnings(LP)
DON RENDELL & IAN CARR ドン・レンデル&イアン・カー

DON RENDELL & IAN CARR / ドン・レンデル&イアン・カー / Blue Beginnings(LP)

60年代英国ジャズの金字塔を打ち立てたドン・レンデル&イアン・カー絶頂期の完全未発表ライブ音源が発掘、数量限定でアナログ盤リリース!!

本作に収録される音源は1964年4月4日と11月16日というこれまでリリースされた発掘音源の中でも最初期にあたるもの。
「Shades Of Blue」の録音が1964年10月1、2日のため約1ヶ月後という直後の演奏も含まれたファンにはたまらない音源です!

1~4曲目、6、8曲目(1964年11月16日録音)は英国ジャズの最先端を切り開いたThe New Jazz Orchestraの音楽監督としても知られるニール・アードレイが所有していたテープ・アーカイブから、5、7曲目(1964年4月4日録音)は本作にもベースで参加しているデイブ・グリーンが所有していたテープ・アーカイブから発掘された音源になります。
「Shades Of Blue」が録音された年というだけありモダン~ハードバップ好きには文句無しのノリにのった演奏を披露しています。

そして本作は収録された音源だけでなく付属品も豪華!
なんと「Shades Of Blue」の貴重なプレスリリースを復刻したカラーインサートが封入されます!
「Shades Of Blue」のオリジナル・プレスリリースはほぼ入手不可能かと思うので、ジャズファンとしては資料としてもコレクションしておきたい逸品なのでは。

これまで1度も公開されなかった絶頂期の完全未発表ライブ音源に加え、貴重な「Shades Of Blue」復刻プレスリリースも封入された豪華な1枚。
全ジャズファン注目のリリース!限定盤のため無くなってからでは遅いですよーー!!


2位銀おうかん
Misty for Direct Cutting(LP/180g)
TSUYOSHI YAMAMOTO 山本剛

TSUYOSHI YAMAMOTO  / 山本剛  / Misty for Direct Cutting(LP/180g)

※LP / 180g
ジャズ史上屈指の名盤にしてオーディオ・ファンの永遠のバイブル『ミスティ』を生んだピアニスト山本剛が、ダイレクトカッティング録音シリーズに登場!
究極のアナログ・レコーディング+名盤名曲セルフカヴァーの二大福音!


ダイレクトカッティングとは…
通常の録音後に行われる編集~ミックス~マスタリングというプロセスを通さず、録った音をリアルタイムでラッカー盤に刻んでいく手法。
マスターになるまで一切の媒体を介さず、スタジオで生まれたての音が直に収められているオーディオファン垂涎の録音方法。全曲一発録り・無編集という緊張感によりジャズの魅力が更に高まる、相性の良さも大きな特長。

■山本剛(p)
香川裕史(b)
大隅寿男(ds)

録音:2021年2月@キング関口台スタジオ


3位ブロンズ透過PNG
On A Friday Evening (2LP/180g)
BILL EVANS ビル・エヴァンス

BILL EVANS / ビル・エヴァンス / On A Friday Evening (2LP/180g)

★没後40年、今なお愛され続けるジャズ・ピアニスト、ビル・エヴァンスの奇跡の発掘!
晩年を代表する名盤『アイ・ウィル・セイ・グッドバイ』『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』と同トリオによる完全未発表ライヴ音源(海賊盤でも過去に流通なし)が、45年の時を経て届けられる。

●ジャズ・ピアノの詩人ビル・エヴァンスの晩年を代表する名盤『アイ・ウィル・セイ・グッドバイ』『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』と同じ、エディ・ゴメス(b)~エリオット・ジグムンド(ds)とのトリオによるバンクーバーにあった伝説のクラブ、オイル・キャン・ハリーズでの1975年6月20日のライヴ音源が45年の時を経てついにリリース。
当時の雰囲気が感じられる臨場感あふれるサウンドで蘇る。

●当時カナダのCHQMでラジオ番組のホストをしていたゲイリー・バークレイのために録音され、彼の人気ジャズ番組CHQMで放送されたもの。このテープは半世紀近くもの間、忘れ去られていたが、バークレイが自宅に持ち帰ったオイル・キャン・ハリーズでのエヴァンスの演奏を録音したテープが――ライヴ収録の先駆者的存在のエンジニア、レイス・ハメルによる、驚くほど高音質で存在感のある音源―バークレイの後所有者が2回代わった末に、ついに陽の目を浴びる!

●Plangent Processes社のJamie Howarth氏とJohn Chester氏がオリジナルのアナログテープから最新のトランスファーを行いオーディオを修復、グラミー賞受賞エンジニアPaul Blakemore氏による丁寧なリマスタリングで、1975年当時と同じように新鮮なサウンドが実現。

●グラミー賞受賞歴もあるアメリカのジャーナリスト、ラジオDJ、音楽評論家、作家の二―ル・テッサーが執筆したライナーノーツを掲載。



TOP4
Round About Midnight / ラウンド・アバウト・ミッドナイト(LP/180g重量盤)
MILES DAVIS マイルス・デイビス

MILES DAVIS / マイルス・デイビス / Round About Midnight / ラウンド・アバウト・ミッドナイト(LP/180g重量盤)

ジャズ・アナログ・レジェンダリー・コレクション~JAZZ ANALOG LEGENDARY COLLECTION~ 第2弾
名門Columbia、Epic、RCAをはじめソニー・ミュージックが誇るジャズの歴史的名盤を高音質にこだわり、さらにアートワークはオリジナル盤を可能な限り忠実に再現したアナログ・シリーズ第2弾!
第2弾は今年生誕95周年、没後30周年の重鎮マイルス・デイビスのCOLUMBIA移籍第一弾「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」、オランダ・ジャズ界が生んだ不世出の歌姫アン・バートンの公式デビュー・アルバム、そしてビリー・ジョエルの「素顔のままで」の名ソロで有名なフィル・ウッズのアルト・ワン・ホーン・アルバムをセレクト。

第1期クインテットによる記念すべきコロムビア移籍第1弾アルバム

録音:1955年10月26日-1956年9月
原盤:COLUMBIA

本作のこだわりポイント
6EYESラベル
A式ジャケット
ニス・コーティング

★180グラム重量盤
★完全生産限定盤
★国内カッティング、ソニー・プレス
★岡崎正通 / 塙耕記 監修
★各¥4,000 +税
◎オリジナル英文ライナー(ジョージ・アヴァキャン)訳、解説:岡崎正通 付


TOP5
Blue Burton / ブルー・バートン(LP/180g重量盤)
ANN BURTON アン・バートン

ANN BURTON / アン・バートン / Blue Burton / ブルー・バートン(LP/180g重量盤)

ジャズ・アナログ・レジェンダリー・コレクション~JAZZ ANALOG LEGENDARY COLLECTION~ 第2弾
名門Columbia、Epic、RCAをはじめソニー・ミュージックが誇るジャズの歴史的名盤を高音質にこだわり、さらにアートワークはオリジナル盤を可能な限り忠実に再現したアナログ・シリーズ第2弾!
第2弾は今年生誕95周年、没後30周年の重鎮マイルス・デイビスのCOLUMBIA移籍第一弾「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」、オランダ・ジャズ界が生んだ不世出の歌姫アン・バートンの公式デビュー・アルバム、そしてビリー・ジョエルの「素顔のままで」の名ソロで有名なフィル・ウッズのアルト・ワン・ホーン・アルバムをセレクト。

オランダ・ジャズ界が生んだ不世出の歌姫、アン・バートンの公式デビュー・アルバム

本作のこだわりポイント
ARTONEオレンジ・ラベル ※業界初!オリジナルARTONEレーベル仕様
E式ジャケット( フリップバック仕様)
PPコーティング

★180グラム重量盤
★完全生産限定盤
★国内カッティング、ソニー・プレス
★岡崎正通 / 塙耕記 監修
★各¥4,000 +税
◎オリジナル英文ライナー訳、解説:岡崎正通 付


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