写真家ジャン・ピエール・ルロアの写真を使用した人気シリーズ"JAZZ IMAGES"新作が一挙入荷

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  • 2018.01.05

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    ジャン・ピエール・ルロア(1931-2010)

    1931年フランスのパリで生まれる。
    1945年に初めてカメラを手にした後、1952年からジャズ・ミュージシャンの撮影をはじめ、ジャズに限らず、ボブ・マーリーやジミ・ヘンドリックス、フランク・ザッパやフランスのオーケストラなどジャンルに縛られない撮影を行っている。
    多くは音楽誌や写真集に掲載されており、その作品の映像的な描写は高い評価を得ている。

    またも、ジャン・ピエール・ルロアの作品を名盤のジャケットに使用したシリーズ"JAZZ IMAGES"が一挙入荷。
    今回はなんと、重量盤LPでの入荷です!!!

    重量盤だからこその素晴らしい音とジャケットのジャン・ピエール・ルロアの繊細な作品の世界観が合致!!! まさに聴覚と視角を同時に刺激してくれるシリーズです。このシリーズは、あなたが今までに体験したことのない、新たな世界へといざなってくれます。

    ジャン・ピエール・ルロア作品の特徴は、被写体の名だたるプレイヤー達が、とてもゆるやかで、ひと息抜いている感のリアルさです。
    その時代の、その瞬間を見事に切りとる・・・まさにジャン・ピエール・ルロアは写真家としての技術だけではなく、プレイヤーたちの心をほぐしてくれるような、そんな存在であったのかもしれませんね。
    ホントにレコード棚にしまっておくのはもったいない!!の一言に尽きます。 写真パネルのように、お部屋に飾ってみることをおすすめします。

    まさに、時代を創ったジャズ・メンの音楽とジャン・ピエール・ルロアのコラボ!!!
    音だけでなく、写真に残された時代の香りも一緒に、あなたも味わってみませんか?

    ▼▼▼今回の入荷商品の一覧は、こちら!!! ▼▼▼