フリージャズ史上最強のオクテット!Peter Brötzmann「Machine Gun」がアナログ・リイシュー決定!

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  • 2018.07.03

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    フリージャズ史上最強のオクテット!
    この音にぶち抜かれてください!
    オルタネート音源は初アナログ盤化!

    PETER BROTZMANN / ペーター・ブロッツマン / Machine Gun(LP) PETER BROTZMANN / ペーター・ブロッツマン / Machine Gun - Alternate Takes(LP)


    PETER BROTZMANN ペーター・ブロッツマン
    Machine Gun(LP)
    PETER BROTZMANN / ペーター・ブロッツマン / Machine Gun(LP)


    Peter Brötzmann史上、いや、フリージャズ史上最強と言えるオクテット編成での録音作「Machine Gun」がアナログ・リイシュー決定!!
    音の切れ味、このスピード感、バッキバキの演奏・・・タイトルの如く音にぶち抜かれてください!!

    現在も精力的な活動を続けるフリージャズを代表するサックス鉄人Peter Brötzmann。
    彼の自主レーベルBRÖから1968年に発表された最強の1枚「Machine Gun」がアナログ・リイシュー決定!
    この作品、現在では信じられないメンバーが集結し、音を聴く前から「これはヤバい」と確信させてくれる名盤中の名盤です。
    サックスにはPeter Brötzmannはもちろん、こちらもフリー・ジャズ界を代表する超重鎮Evan Parkerとオランダのフリー・ジャズ界を牽引し独自の世界観を作りあげたWillem Breukerを配置。
    ドラムスには日本でも高い人気を誇る大御所Han Benninkと現在もアーティスティックな活動を続けるスウェーデン出身の才人Sven-Åke Johanssonの2名を起用。
    ピアノはヨーロッパ・フリーの重鎮Fred Van Hove、鬼才Don Cherryの作品にも参加するBuschi Niebergallとフリー・ミュージック界最高のベーシストとも言われるPeter Kowaldの2名が参加したまさにフリージャズ史上最強とも言えるオクテット!!
    個々人がそれぞれに歴史に名を連ねるほどの名手でありながら、この重厚で濃密な編成で放たれる音は1音目が鳴った瞬間から音にぶち抜かれる最強のフリージャズ作品!
    この音は是非アナログ盤の音質で爆音でどうぞ!!

    ■Acoustic Bass – Buschi Niebergall
    Acoustic Bass – Peter Kowald
    Baritone Saxophone, Tenor Saxophone – Peter Brötzmann
    Drums – Han Bennink
    Drums –Sven-Åke Johansson
    Piano – Fred Van Hove
    Tenor Saxophone – Evan Parker
    Tenor Saxophone – Willem Breuker



    PETER BROTZMANN ペーター・ブロッツマン
    Machine Gun - Alternate Takes(LP)
    PETER BROTZMANN / ペーター・ブロッツマン / Machine Gun - Alternate Takes(LP)


    Peter Brötzmann史上、いや、フリージャズ史上最強と言えるオクテット編成での録音作「Machine Gun」のオルタネート・テイク盤が初アナログ化!
    本作でも度胆抜かされてください!!

    現在も精力的な活動を続けるフリージャズを代表するサックス鉄人Peter Brötzmann。
    彼の自主レーベルBRÖから1968年に発表された最強の1枚「Machine Gun」のオルタネート・テイク盤が初アナログ盤化決定!
    この音源自体はFMPから1990年にリリースされたCDやAtavisticレーベルからリリースされた「The Complete Machine Gun Sessions」でも聴くことはできますが、アナログ盤化は今回が初となります。
    本編「Machine Gun」と同じメンバーで、「あの名盤「Machine Gun」の別テイクをアナログ盤で聴けるとは!!」と考えただけで震えが・・・
    サックスにはPeter Brötzmannはもちろん、こちらもフリー・ジャズ界を代表する超重鎮Evan Parkerとオランダのフリー・ジャズ界を牽引し独自の世界観を作りあげたWillem Breukerを配置。
    ドラムスには日本でも高い人気を誇る大御所Han Benninkと現在もアーティスティックな活動を続けるスウェーデン出身の才人Sven-Åke Johanssonの2名を起用。
    ピアノはヨーロッパ・フリーの重鎮Fred Van Hove、鬼才Don Cherryの作品にも参加するBuschi Niebergallとフリー・ミュージック界最高のベーシストとも言われるPeter Kowaldの2名が参加したまさにフリージャズ史上最強とも言えるオクテット!!
    同時発売予定の本編「Machine Gun」と同時聴きで二度、度胆抜かされてください!!

    ■Acoustic Bass – Buschi Niebergall
    Acoustic Bass – Peter Kowald
    Baritone Saxophone, Tenor Saxophone – Peter Brötzmann
    Drums – Han Bennink
    Drums –Sven-Åke Johansson
    Piano – Fred Van Hove
    Tenor Saxophone – Evan Parker
    Tenor Saxophone – Willem Breuker

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