チェット・ベイカーの再来か!?トランペッター、エドアルド・ブランコの初リーダー作品がリリース!

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  • 2018.05.10

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    ヴィンテージで芳醇な雰囲気・・・
    これはチェット・ベイカーの再来か!?

    EDUARDO BLANCO / エドアルド・ブランコ / Childhood Memories

    これはチェット・ベイカーの再来か!!
    ヴィンテージで芳醇な雰囲気が充満したトランペッター、エドアルド・ブランコの初リーダー作品がリリース決定!
    アルゼンチン出身で現在はオランダで活動するトランペッター、エドアルド・ブランコの初リーダー作品。ゆったりとメランコリックな雰囲気や50年代のハード・バップ、ストレートな演奏を意識したスタイルは馴染みやすく愛聴盤になること間違いなしの大推薦盤です!!
    ヴィンテージで芳醇な雰囲気が作品全編に渡って充満していて、昨年大ヒットを記録したレオ・リチャードソン「Chase」のような疾走感のある演奏とは違った「こういうヴィンテージで年代物のワインを嗜むような感じが聴きたかった。」という方も少なくないのでは。
    これはジャズ・バーやジャズ喫茶でもリクエストしたくなるほど良い雰囲気が詰まってます!!

    ■Eduardo Blanco(tp)
    Dirk Balthaus(p)
    Jean – Louis Rassinfosse(b)
    Rene De Hilster(ds)

    プロモ映像


    at Jazz Cafe Alto Amsterdam

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