【試聴動画公開】「Marty Paich Quartet Featuring Art Pepper」がCRAFTMAN RECORDSクオリティでアナログ盤復刻

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  • 2019.07.24

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    アート・ペッパー生涯の三大名演のひとつと謳われる大傑作
    CRAFTMAN RECORDSクオリティでアナログ盤復刻!

    復刻盤の試聴動画を特別公開!!】
    音の雰囲気はもちろん、盤面の色見やラベルデザインも是非チェックを!



    ※LP / 完全限定プレス
    溢れ出る歌心、そして滲み出る哀愁。
    アート・ペッパー生涯の三大名演のひとつと謳われる大傑作が、CRAFTMAN RECORDSクオリティでアナログ盤復刻!!


    ■メンバー : Marty Paich(p), Art Pepper(as), Buddy Clark(b), Frank Capp(ds)
    ■アナログ盤企画/監修:塙耕記
    ■オリジナル・ジャケットの風合いを忠実に再現(PPコーティング加工での復刻は世界初!!)
    ■マスター盤プレッシング
    ■180g重量盤
    オリジナル盤と同様カラーヴァイナル(レッド)での復刻
    ■レーベルはスミ+特色銀印刷

    【現物写真を特別公開!!】
    表ジャケットになります。
    近年の再発盤で見られるような"くすみ感"や"滲み感"の無い、パキっと色味の立った仕上がりです。



    付属される帯に販売に必要な情報を記載しているため、ジャケットに必要以上の表記はございません。
    CRAFTMAN RECORDSのこだわりがここにも見て取れます。



    今回の復刻のポイントでもあるコーティング加工を見るために光を強めに当ててみました。
    オリジナル・ジャケットの風合いを忠実に再現しています。


    ジャケット裏と比較するとコーティング有り/無しの差をハッキリと確認できます。


    ジャケットの一部をアップでどうぞ。
    表面の凹凸感やデカデカとしたコーティング感が確認できると思います。
    コーティング加工での復刻は世界初になります。


    今回の復刻のポイントでもある、
    【オリジナル盤と同様のカラーヴァイナル】+【レーベルはスミ+特色銀印刷】
    の具合も是非ご確認ください!



    マスター盤プレッシングとは・・・
    通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。
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